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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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活動ブログ - 屋根塗装 塗装に関する豆知識やイベントなど最新情報をお届けします!

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屋根塗装の記事一覧

トラストの日々の活動を見てください!

2018.10.15 更新

屋根塗装工事(塗装作業で注意すべきこと)|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部の和田です。 みなさんこんにちは!施工部の和田です。台風も雨もようやく落ち着いてきましたね。 さて、本題に入りますが今回は…前回と引き続き屋根塗りのことをご紹介させて頂きます。今回はお題の通り最近気づいた注意すべきことについてです! 屋根を塗っていて注意することは(私は一年と半年しか経験していないので、そこからの目線でお話しさせて頂きます)一つ目は転落注意!!これはもちろんですよね! 二つ目は飛散注意!!特にお隣のお家と距離が近い場合や塗っている時のネタ(材料)がしゃぶい(柔らかい)状態、ローラーを勢いよく塗るなどの行為で飛散してしまう場合があります。気をつけないと近隣の方とのトラブルになってしまいます。 三つ目は塗り残し!!(刷毛も込みで)塗り残しはよく見ながら塗れていない証拠となってしまいます…刷毛で細かいところや狭いところを塗る場合も一緒です。 四つ目は硬化(乾く)が早い屋根ネタを使う場合!!ネタの種類の中に一液と二液の材料があります。下塗りで使う場合は一液のものが多く、中塗り、上塗りの場合は二液のものを使うことが多いです。一液ではその材料と希釈する[塗料用シンナー]この二つを混ぜてできあがります。二液ではそこに、硬化剤という塗料が硬化するのを早める材料つまり、三つ混ぜてできあがります。夏場は気温が高いので特に硬化するのが早いです!上手く作業しないとハケの跡が残ることもあります。このことから中塗り、上塗りの時に休憩時間までどれくらいの時間が余っているのか、休憩時間になるまでに使いきれるのか、といったことを考えて作業をする必要があるということです! もちろんベテランの方からしたら全て当たり前のことなのでしょう。もしかしたらまだ注意すべきポイントがあるのかもしれません。   職人目線で気を付けることを書かせて頂きましたが、お客様に迷惑がかかることも多くありやっぱり責任重大です。 私自身ブログを書いていて「塗装って注意することが多いな!」と改めて思いました。頑張ります!(^^)   長野市の屋根塗装工事施工事例はコチラ!! 塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌屋根塗装


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2018.09.27 更新

長野市で屋根塗装工事をしました|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト小林猛です。 今回は、屋根の塗装を行いました。長尺の屋根で塗膜がボロボロと錆びが酷い屋根です。 最初に電動工具で錆びとボロボロの塗膜を削ります。なるべく段差が無くすべすべになるまで削り下地を作り完了。削る事により塗料が長持ちします。とにかく細かい所の汚れ、浮き上がりの塗膜、チョーキングを削る作業が一番大事ですね。次の工程は、下塗り錆び止め塗装作業です。塗膜の状態が薄そうなので1液の錆び止めを塗装しました。シンナーを少なめで塗膜が厚くなるように塗装。次の工程は、上塗り1回目(中塗り)作業です。中塗りもシンナー少なめで塗膜が厚くなるように塗装。しっかり乾かして完了。塗り残しが無いか隅々まで手直し、タッチアップ‼最後に上塗り2回目の工程作業です。より屋根が長持ちする様に綺麗に塗装して完了。ボロボロだった屋根が生き帰りました。これで雨の弾き、雪の滑りが良くなり屋根が長持ちします。     トラストの屋根施工事例はコチラ!! 塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌屋根塗装

2018.09.01 更新

屋根の雪止め金具が曲がっていませんか?長野市の山沿い住宅の雪害と、費用を抑えた修理法

今回お問い合わせいただきお伺いするお宅は長野市から西に向かった少し山沿いのお宅の屋根です。 屋根塗装のご依頼をいただいたのですが、雪止め器具が雪の影響により曲がっておりました。 それでは施工前の状態~施工の様子までご紹介させていただきます。 長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく湯本です! 屋根の現状を診断 今回のお宅は一文字葺きの鋼板屋根です。約20年ほどメンテナンスをされていないとのことで、まずは屋根に上がり、細部まで診断を行いました 色あせとサビの発生 20年の歳月を経て、元の色はすっかり薄くなっています。所々にサビも見受けられました。サビを放置すると屋根材自体の腐食(穴あき)が進んでしまうため、早めの対処が肝心です。 ケレンと奥まで塗装することが重要 幸いサビは深部まで進行していませんでした。 今回は、サンドペーパーなどを使って重なりの奥までしっかりと研磨を行い、サビ止め+上塗り2回の計3回塗装で、美観と防水機能を復活させます。 雪の重みで「雪止め金具」が変形 屋根の調査中、特に気になったのが雪止め金具の破損です 山間部ということもあり、積もった雪の重みに耐えきれず金具がぐにゃりと曲がっていました。 通常の地域では金具の間隔(ピッチ)は約90cmが一般的ですが、雪の多い地域ではこの間隔をさらに狭くして設置する必要があります。   金具が変形すると、屋根材を無理に引っ張ってしまい、最悪の場合は屋根に穴が開いて雨漏りの原因になることもあります。 雪止め金具の修繕方法 ではどのように雪止め金具を直していくかですが、やり方は大きく分け2種類ございます。 屋根材をめくって交換する方法 古い金具を根本から抜き、新しいものを入れ直します。確実ですが、熟練の技術が必要で費用も高額になりがちです。 既存の金具を切断し、後付けの「ボルト止め金具」を設置する方法 既存の曲がった金具を電動工具で根元から切断し、新たにボルト締めの金具を設置します。 工期が短く、費用も大幅に抑えられるため、トラストではこちらの方法をご提案することが多いです。 今回もこちらの方法をご提案させていただきました。 施工後の工夫:積雪に負けない対策 今回は豪雪への備えとして、金具の間隔を通常の半分、45.5cm間隔で細かく設置しました。 写真で見ると、大屋根と下屋根で雪止めの密度が全く違うのがお分かりいただけるかと思います。 最後に:火災保険(雪害)が適用される場合も 「うちの雪止めも曲がっているかも…」と心配になった方は、ぜひ一度点検をご検討ください。 実は、こうした雪による破損は、ご加入の火災保険(雪害)が適用されるケースがあります。保険の内容を確認してみるのも一つの手です。 屋根塗装や外壁塗装、板金工事でお困りの際は、地域密着の株式会社トラストまでお気軽にご相談ください。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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火災保険屋根塗装板金工事

2018.08.25 更新

スレート屋根について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部の正村です。 暑い日が続きますね!私たち外仕事している方中仕事の方も体調は大丈夫ですか?しっかり水分補給をして仕事しましょう!体が何より大事です! 今回は、スレート屋根についてお話ししたいと思います! スレート屋根とは、薄い板状の屋根でセメントと繊維を混ぜて固めて着色した屋根材です。 スレートの塗装で大事なことは3つお伝えします!まず1つ目は洗浄作業(水洗い)です! ↓洗浄作業「水洗い」 スレート屋根の塗り替えの多くがコケなどのゴミがいっぱいついていたり旧塗膜がボロボロに剥がれているケースがほとんどです。ですので洗浄(水洗い)でゴミや塗膜をトルネードなどの強力な水圧で落としていくことが大切です!そうしないと汚れの上に塗っていることになるので汚れが落ちてしまえば、その塗料まで落ちてきてしまいます!ですのですごく大切です。   次に、タスペーサーを入れることです! ↓タスペーサーを入れているところ タスペーサーというのはスレート1枚1枚に入れることによって長期的に下地への通気性を確保するものです。タスペーサーを入れないと毛細管現象で吸い上げられた雨水が排出できなくなり下地材の腐食から最悪の場合雨漏りの原因となります。(毛細管現象とは、みずが狭いところに入ろうとする力が働き、重力に反して水が吸い上げられる現象のこと)こういう事にならないようにタスペーサーを入れます。 タスペーサーをきちんと入れれば屋根が長持ちします!ですのでタスペーサーを入れる作業はとても大切な作業です!   そして3つ目はたっぷりと塗料を使うことです。 吸い込んでしまうことが多い素材ですので、塗料をケチっては致命傷です。 流すくらいの気持ちで、規定量以上使うことで強靭な塗膜が完成します。これがトラスト流です。   やり方が悪いとプロの施工でも剥がれの多い素材ですので、業者選びは慎重に行ってください!     暑い日が続きますが!頑張って屋根塗って行きます!   長野市周辺の屋根塗装施工事例はコチラ!! 屋根塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌屋根塗装

2018.08.04 更新

アルミの塗装は剥がれやすいので注意が必要です。

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト増田です。   営業部の足立に続き、私も施工部研修に行かせていただきました。 お客様に説明させていただいた見積もり内容、項目は分かっていても、 実際に現場で施工するのは今回が初めてです。   中でも、ローラー・刷毛を使用しての塗装は、簡単そうに見えて意外と大変な作業でした。 私の場合、特にローラーを使用する際、力が入り過ぎてムラが出来てしまったり 塗り残しがあったりして、指摘されることが多かったです(反省)。   実際に私が施工している様子。 屋根の「谷」と呼ばれる部分で、アルミ製です。   アルミは非金属で、塗装しても剥がれやすく、塗膜が密着しにくいので、 塗装しない場合もありますが、今回、お客様の希望もあり、下塗りで 1液速乾型・密着性が強力な「エクセルプライマー」を塗らせていただきました。   その後、遮熱塗料で上塗りを2回行い、キレイに仕上がった状態です。   酷暑の中、2週間程の研修でしたが、作業工程や材料、現場の苦労が分かり、とても有意義な時間でした。 今後の営業活動に役立てていきたいと思います。   塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!      

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活動日誌豆知識屋根塗装

2018.07.14 更新

長野市で50年前の屋根を調査に行って来ました|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく湯本です!   先日、築50年の屋根塗装工事お見積りのご依頼があり、長野市篠ノ井へ現調調査に行ってまいりました。   築50年で一度もメンテナンス(塗装等)はされていないとのことでしたので 事前に現地調査前に航空写真で屋根の形状や状態を確認いたしました。 航空写真ではサビは全体的に確認はできました。 野地の状態やサビの進行により雨漏れがしていないか様々な憶測をしながら現地調査に向かいました。   現場は長野市内で木造3階建ての建物の大屋根です。 ご覧の通り、塗膜はほとんどなくサビがかなり進行しております。 (ノーメンテナンスとの事でしたが、刷毛目などがみられましたので1度は塗装しているかも・・・)   それにしてもこのままサビが進行していくと腐食などにより穴が空き雨漏れにつながります。 次に野地板の状態ですが歪みもなく良好な状態でした、また、穴が空き雨漏れしている箇所も見受けられませんでした。     50年前ですと、トタン板(亜鉛をメッキした薄鉄板)というものがほとんどで、 現在のガルバリウム鋼板(アルミニウム55%・亜鉛43.4%・シリコン1.6%からなるアルミ亜鉛メッキ鋼板)と言われる錆びにくく耐久性の高いもに比べるとトタン板の耐久性は劣ってしまうのですが・・・ 更に耐久性の高い金属が開発され続けているさなか、50年でこの状態は正直驚きですね。   金属の屋根は屋根材の中で最も軽く、瓦の1/9程度の重さしかありません。 また高い防水性をもっておりますので、他の屋根材の周辺部材としても利用され形状や葺き方も様々で多様性に富み、様々な屋根に対応できます。 また、厚みも色々ありますので厚みにより耐候性も違ってきます。 今回現地調査させていただいたお宅は、トタン板の厚みや屋根の形状、気候、方角など様々な良い条件が重なると50年でも雨漏れなどもなくここまで耐えらるのですね。 しかしながら、悪い条件が重なると早い段階で雨漏れなどの症状がでるおそれもありますので 金属の屋根に限らず、外壁も含め10年から15年位を目安にお家の点検をおすすめいたします。 因みに今回このお宅のお見積りは3階建ての建物でもありますので、メンテナンスコストを抑えた塗装工事と、メンテナスサイクルを長くすることを考えた屋根葺き板金工事の種類のお見積りを提案させて頂きます。   塗装工事/板金工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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活動日誌豆知識屋根塗装

2018.06.18 更新

瓦棒葺き屋根の塗装について|長野市、上田市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです!   今回は鋼板屋根の瓦棒葺き屋根の塗装の流れや注意点について少しお話したいと思います。 そもそも瓦棒葺きとは屋根の葺き方の名称であり、簡単に言えばトタンとトタンの継手部分に高低差をつけ る事で防水効果を得ています。ですので、急な勾配を必要とせずとてもこの工法の屋根は多いです。 現在では棒の部分が細くなった形状のものが多くなってきています。(縦ハゼ葺き) この瓦棒葺き屋根を塗装をする上でとても大切な事は、ケレン作業です。 面の部分は電動工具を使い、瓦棒の隅の部分など細かい箇所は手工具を使ってケレンしていきます。   ここでサビや旧塗膜を剥がし 屋根面に細かいキズを付ける事で塗料の密着性を高める事が出来るのです。 次に洗浄です。 高圧の洗浄機を使い洗い流していきます。 汚れやケレン作業で出た塗料粉などをきれいに落とします。業務用の洗浄機なので市販の洗浄機よりも水圧が強いです。 次にサビ止め塗料を塗っていきます。瓦棒の段の部分は刷毛を使い、平な面はローラーで塗って いきます。 サビ止めにも種類、色があり、状況に合わせて選定します。   次に中塗りをし更に上塗りをし計3回の塗装を塗るのです。しっかりと3回塗ることで塗料本来の耐候性を発揮できます。希釈量などにも注意が必要です。 現在、ホームセンターなどでもトタン屋根用の塗料やさび止め塗料等多くの塗料が出ていますが 、屋根材や屋根の状態により塗料もそれぞれ使い分けなくてはいけないのです。 また、塗料に使われている樹脂にも種類があり、耐候年数、費用と合わせて選ばないといけません。 次回は、塗料の種類について少しお話ししたいとおもいます。     トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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豆知識屋根塗装

2018.06.07 更新

屋根下塗り材って?1液型?2液型?|長野市、上田市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく施工部正村です!   今回は、屋根の下塗りについて書きたいと思います!     下塗りとは、簡単に言うと色をつける塗料(上塗りの塗料)を屋根にくっつきやすくする接着剤みたいなものです。 まず、トタン屋根(一文字、瓦棒など)から説明して行きます! トラストでは溶剤(油性)が基本になります。 その中でも ・過去に塗り替えをしている場合は、1液という種類の塗料を使います。 ・初めての塗り替えの屋根の場合は、2液という種類の塗料を使います。     なぜ使い分けるのかと言いますと、 塗り替えてある場合、2液の塗料(=溶かす力が強いものが多い、特に強溶剤)を塗ってしまうと前回塗ってある塗料が溶けて膜になって浮き上がってきてしまうことがあります。 これを私たちは、業界用語で「侵す」「起きてくる」なんて言います。 こうなってしまうと削って、剥がして、塗り直し・・・となります。   ですので塗替えてる屋根の場合はそこまで溶解力の強くない1液の下塗り剤を塗ります。 ↓1液の下塗り材です。   初めての塗装の場合は、塗ってある焼付塗装が強靭ですので、2液の下塗り材(錆止め)が使えます。 2液の方が強いので密着性も良いものが多いです。なので初めての塗替えの際はほぼ必ず2液の下塗り材を使用します。   ↓2液の下塗り材です。              色は上塗り材に合わせて変えたりしています。   次に、スレート(コロニアル)屋根の下塗り材の説明です。 スレートは、スレート専用のプライマーなどを下塗りに使います。 スレートでは遮熱塗装も良くご依頼いただくと思います! 遮熱の場合、屋根との密着を良くするプライマーを1回塗り、その上に遮熱のための下塗り(計2回目の塗装)をします。   遮熱でない通常仕上げの場合は、プライマーを2回塗ります。   ↓スレートの下塗り材(プライマー)です。   ↓ 遮熱塗料の下塗りです。   余談ですが、材料メーカーではスレート屋根の下塗りは1回が標準となっています。 しかし!!経験上ほとんどの場合は2回塗らないときちんと仕上がりません。   トラストではスレートは 通常下塗り2回+上塗り2回の計4回塗りの丁寧仕上げが基本です!!   大まかにこんなパターンが多いのでご紹介させて頂きました!     屋根塗装の施工事例はコチラ!   トタン屋根でもスレート屋根でも塗装工事をお考えの方は、長野市・上田市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで!!     トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!  

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活動日誌豆知識屋根塗装トラストのこだわり

2017.08.27 更新

スレート屋根の特徴について|長野市、上田市 外壁屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく営業部の湯本です   先日長野市にあるお家のスレート屋根の点検、診断に行ってまいりましたので、スレート屋根についてお話いたします。 スレート屋根とはセメントや繊維や混和剤などを成形した5㎜厚ほどの平たい板の屋根材です。 従来の日本瓦に比べ軽く、色のバリエーションも豊富で価格が安くなります。 その反面、定期的な再塗装が必要なのと日本瓦に比べ強度と耐久性が低くなります。(一昔前まではアスベストが使われていたため頑丈なものもありますが) 次にガルバリウム鋼板と比べた場合、色合いが多く、ちょっとした衝撃ではガルバリウム鋼板のように 凹んでしまう事がありません。 重さに関しましては、ガルバリウム鋼板と比べ4倍ほど重くなり、デザインが少なくメンテナンスのスパンが 短く耐候性が低くなります。 以上の事から性能を維持させるためにも塗装は10年から15年程度で行うことをおすすめいたします。   では何時どんな時がメンテナンスのタイミングと言いますと、塗膜の色褪せ、剥がれ、カビやコケの発生、ひび割れのような症状が でてきましたらメンテナンスのタイミングと言えます。 しかしながら屋根の上をご自分で確認することは難しい為、最終の診断につきましては、プロの点検、診断をおすすめいたします。 屋根材に異常がない場合は丁寧な洗浄と塗装で本来の性能を取り戻すことができますが、屋根自体が傷んでいる場合、 塗装では本来の性能を取り戻せない場合は、葺き替えや重ね葺きをする必要があります。 屋根材に異常がないスレートの屋根   屋根材が傷んでいるスレートの屋根 このように傷んでいると屋根材自体の強度もかなり低い為、塗装での保護は難しいでしょう。 葺き替えや重ね葺きなどは塗装に比べコストがかかりますので、スレートの屋根に限りませんが早めの点検、診断を おすすめいたします。   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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豆知識屋根塗装

2017.01.30 更新

現地調査のご報告です。屋根に積もった雪が原因で雨漏り…

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 現地調査のご報告です。    1月22日(日) 上田市にあるS様のお宅に行きました。 全景です。 屋根はスレートで、外壁は窯業サイディングです。 まだ雪がある状況でしたが、なんとか見てくることが出来ました。 北側はあまり日が差さないので、雪はぜんぜん解けていない状況です。 屋根は一度塗り替えをしていますので、旧塗膜の密着がどうかというのを見てくる必要があります。 もちろんトタン屋根にも言える事です。 スレートとスレートの間に タスペーサー(通気をさせるための器具)が入っていませんでしたので、取り付ける事をオススメします。 外壁は増築した部分もあり、比較的劣化している部分は少なかったです。   もう1件、1月23日(月) 長野市若穂にあるM様のお宅に行きました。 何度かご依頼頂いてるお客様になります。 雨漏りしているという事なので、直ぐにかけつけ、まずは現状を見ました。 その後、何が原因なのか考えました。 写真では大屋根と下屋根がある状況です。 この屋根は雪で見えていませんが、一文字葺きという構造です。 雪を搔いてみました。 写真でもわかるように勾配が緩いのです。 勾配が緩い屋根は、一文字葺きには不適合です。 というのもトタンとトタンの間の部分に水が溜まり、逆流してしまう可能性があるからです。 よって、室内に入り雨漏りの原因になっているという事なのです。 今回は、天気が良かったおかげもあり雪掻きをして屋根の雪をどけるといった処置だけにしました。 なので、様子を見て頂いております。 これから雪解けが進みます。 樋やフェンスなど雪害による破損などあるかもしれません。 そういう時は、火災保険の中の雪害で補償が出ることもあります。 まずは相談してみて下さい。   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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雨漏り屋根塗装

2016.12.27 更新

須坂市明徳H様邸の屋根塗装工事の流れをご紹介します

今回は須坂市明徳のH様邸で行った屋根塗装工事についてご紹介します。 車庫(折板)と母屋下屋根(瓦棒)の2箇所を施工させていただきました。 この記事で分かること 屋根塗装の一連の流れ(ケレン〜上塗りまで) 下地処理が仕上がりを左右する理由 剥がれや施工不良を防ぐためのポイント 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! ① ケレン作業(下地処理) まずはしっかり擦ります! 電動工具やサンドペーパーを使い分けながら、サビや古い塗膜を丁寧に除去しました。 この工程が塗装の仕上がりを大きく左右します。 ② 高圧洗浄 次に洗浄です。業務用の高圧洗浄機で、ケレンで出た汚れやゴミ、チョーキング(塗膜の粉化)をしっかり落としていきました。 ③ 補修作業 雨漏りの原因になりやすい部分や、釘が浮いている箇所をしっかり補修しました。見えにくい部分も丁寧に確認しながら進めています。 ④ 下塗り(サビ止め) 下地調整が完了したら、次は塗装工程です。 まずはサビ止め効果のある下塗り材を塗布しました。刷毛とローラーを使い分けながら、細部までムラなく仕上げています。 ⑤ 上塗り1回目 続いて上塗り1回目です。塗料の厚みを均一にし、ツヤと耐久性を高めていきます。 色は人気のブラウン系です。 ⑥ 上塗り2回目 最後に上塗り2回目を行いました。 1回目と同じ塗料を使用し、塗り残しやムラがないように丁寧に仕上げます。 仕上がりを左右するのは「下地調整」 ざっくりとした流れをご紹介しましたが、実は屋根塗装の仕上がりは「ケレン(下地調整)」でほとんど決まります。 どんなに高品質な塗料を使用しても、下地が整っていないとすぐに剥がれたり、施工不良につながることがあります。 剥がれの主な原因としては、 ケレン不足 洗浄不足 材料の選定ミス などが挙げられます。 そのため、丁寧な下地処理こそが長持ちする塗装の基本です。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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屋根塗装

2016.12.13 更新

長野市で雨漏り等の現地調査に同行して来ました

今回は、地元で何度もお世話になっている複合施設運営会社様から、雨漏り調査のご依頼をいただきました。 調査の結果、原因はシーリングの劣化ではなく、新築時に開いてしまったわずか数ミリの穴でした。 実は、このような施工時の小さな穴が長年気付かれず、雨漏りの原因になっているケースは決して珍しくありません。 今回は実際の調査事例をもとに、折板屋根で雨漏りが起こる原因や調査のポイントについてご紹介します。 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく濱口です まずは外観チェック。シーリングが原因とは限らない 調査当日は、いつものようにまず外観の目視からスタートしました。 お客様からは「中央付近の壁が怪しい」とお話を伺っていたため、最初にシーリングの状態を確認しました。 確かに経年劣化は見られましたが、雨漏りにつながるほどの傷みではありません。 雨漏りは、水が入っている場所と室内に漏れてくる場所が一致しないことも多くあります。 そのため、目に見える劣化だけで原因を決めつけず、建物全体を確認することが大切です。今回は、さらに原因を探るため屋根へ上がって調査を行いました。 圧巻のスケール!70m超の大型折板屋根 屋根に上がると、その大きさに驚きました。 片面の長さが約70メートルはある折板屋根。これは現場で成型し、その場でクレーンを使って荷揚げしたとのこと。 その規模感からしても、施工当時はかなりの迫力だったことが想像できます。 もちろん、これだけ広い屋根で雨漏り原因を探すのは簡単ではありません。 しかし今回は雨漏り位置がおおよそ分かっていたため、その周辺を重点的に調査しました。 原因はボルト付近にあった小さな穴 一見すると屋根には異常が見当たりませんでした。 そんな中、調査をしていた湯本主任がボルト付近を指差して、 「これじゃないですか?」 と一言。 その指先の先にあったのは、折板屋根のボルト脇にぽっかり空いた小さな穴。 位置も雨漏り箇所と一致しており、雨水の流れ方を考えても、この穴が原因である可能性が極めて高いと判断しました。 雨漏りの量や流れ方から考えても、間違いなくここが原因と判断。 おそらく、新築当時の施工時に誤って開けてしまった穴がそのまま放置されていたのでしょう。 修理自体は、塞ぐだけなら1分もかからない作業ですが、 そこから長年にわたり建物の内部へ水が侵入していたと考えると、本当に胸が痛くなります。 折板屋根で雨漏りしやすい場所とは? 今回のような折板屋根では、次のような場所が雨漏りの原因になることがあります。 ボルトや固定金具周辺 シーリングの劣化 屋根材の継ぎ目 施工時に開いた穴や傷 板金の浮きや変形 特に工場や倉庫、商業施設などの大型建物は屋根面積が広いため、わずかな隙間でも雨水が建物内へ侵入しやすくなります。 そのため、「シーリングを打ち替えれば直る」と決めつけず、建物全体を調査することが重要です。 雨漏りは原因特定が最も重要 雨漏りは、漏れている場所だけを補修しても直らないことが少なくありません。 原因を正しく見つけられなければ、何度補修しても再発する可能性があります。 私たちは現場状況に応じて、 目視調査 ドローン調査 散水試験 赤外線調査 などを組み合わせながら原因を特定しています。 「どこから漏れているのか分からない」という場合でも、原因を一つずつ確認しながら調査を進めます。 今回の調査で改めて感じたこと この日、社内では現地調査に関する技術研修も行われていました。 現場から戻り、改めて感じたのは、調査は建物の寿命を左右する重要な仕事だということです。 私たちは「建物はしゃべらない」とよく言います。 だからこそ、小さな異変を見逃さず、建物の状態を正しく読み取る知識と経験が必要です。 今回も、数ミリほどの穴を見逃していたら、雨漏りはこれからも続いていたかもしれません。 雨漏り調査は、建物を守るための第一歩です。 まとめ 今回は、複合施設で発生した折板屋根の雨漏り調査をご紹介しました。 原因は、新築時にできたわずか数ミリの穴でした。 雨漏りは、小さな隙間でも長期間放置することで建物内部の腐食や雨漏りの拡大につながります。 「コーキングが悪いだろう」「屋根が古いからだろう」と自己判断するのではなく、まずは原因を正確に調査することが大切です。 トラストでは、戸建住宅だけでなく、工場・倉庫・商業施設など大型建物の雨漏り調査にも対応しております。 長野県で雨漏りにお困りの方はお気軽にご相談ください! トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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