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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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活動ブログ - 屋根塗装 塗装に関する豆知識やイベントなど最新情報をお届けします!

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屋根塗装の記事一覧

トラストの日々の活動を見てください!

2019.04.11 更新

一文字葺き「ハゼ(重なり)」について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店、トラストの増田です。 花粉症に悩まされるこの季節、いかがお過ごしでしょうか? 私は日々、くしゃみ鼻水に苦しめられています(泣) 今回は、一文字葺き屋根塗装についてお話しさせていただきます。   先月、とあるお客様の現地調査をさせていただいたところ 一文字屋根のハゼ(重なり)部分から、錆が流れているところが随所に見受けられました。   一文字屋根の構造は下記の断面図のように、1段150mmくらいで、 2段折りのものが多いのですが、特にジョイントの部分に注意が必要です。   こちらのお客様の物件は、築30年以上で、メンテナンスは行っていませんでした。 上記写真は、ジョイントの部分から錆が発生して、手が届かない改修困難が予想されます。 こうなってしまうと、どんなに良い塗料を塗っても早ければ1年後に錆が発生する可能性が 高いので、張替えを含めたご提案をさせていただきました。   一文字屋根は、ハゼ(重なり部分)特にジョイント部分に注意して、 早めのメンテナンス(錆止め、塗装)をお勧めいたします。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌豆知識屋根塗装

2019.04.09 更新

折板屋根ボルトキャップとは|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工管理若杉です。 皆さん折板屋根という屋根をご存知ですか? こんな屋根のことです。 工場や倉庫等の大型な建物、長尺の建物によく使用されるトタン屋根です。 比較的安価で強度も十分ですが、トタンですのでやはり定期的な塗替えは必要です。 ただ、この折板屋根において一番危険な(雨漏りの心配につながる)箇所は・・・ そう、ボルト部分です! パッキンの劣化、ボルトの錆による腐食により雨漏りが発生します。 最近の折板屋根はこの問題を解決するために、締め付けを内部で行う「ボルトレス折板」が増えています。 では塗替え時にこのボルト部分をどうするのか。 現在塗装中の千曲市のお宅からご紹介します。 これは「ボルトキャップ」という折板屋根ボルト部をカバーする部材です。 写真は 下地処理→下塗り→上塗り1回目 後の写真です。 ボルトキャップ取付後「上塗り2回目」を行い完了となります。 ボルト部をコーキング等で補修して塗装しても問題はないですが、ほんの少しの費用でかなりの安心感です。 倉庫、車庫等の小規模な折板屋根でもお気軽にご相談くださいませ。         ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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豆知識トラストのこだわり屋根塗装

2019.04.01 更新

なんで塗装しなきゃいけないの??|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト 営業部の矢澤です。   今回のは、塗装に関しての質問で一番にででくるであろう 「なぜ塗装をするのか?」をテーマに書いていこうと思います。 普段生活していて室内のことは気にしても家の外、 外壁、屋根の状態を気にする人はあまりいないかもしれません。 私も家なんてそう簡単に壊れるものではないので、 雨漏れなど目に見える傷みがないかぎり 外壁、屋根を点検するなんてことはまずしないと思います。 ですが、外壁、屋根は常に雨、風、雪、紫外線から私たちを 守ってくれいるわけで、それらの影響を受けています。 では、どうして外にむき出しになっている外壁、屋根は様々な過酷な 環境から私たちを守ることができているのでしょうか? もうお気づきの方もいるかもしれませんが、 その重要な役割を果たしているのが塗装の塗膜なんです。 厚さ1mmほどの薄さですが、これがあるかないかで耐久性は大きく変わってきます。 よく社長が塗膜は、人間で言う皮膚だと例えることがありますが、 まさにその通りで塗装をしていない外壁材(窯業サイディング・ALCパネルなど)、 屋根材(鋼板・スレート板)自体は雨などに強くありません。   つまり私たちを守ってくれる外壁、屋根を守っているのが塗装膜というわけですね!   塗装も時間経過とともに劣化してきます。 塗装の劣化を外壁、屋根の劣化と言っても過言ではありません。 塗装が劣化すると雨漏れの原因になるだけでなく、汚れも目立つようになります。 塗装は、見た目(美観)を美しくする目的もありますが、 何よりも、住宅の寿命をのばす(保護)ために必ずしなければいけない作業なんです!!   次に気になってくるのが、「じゃあ、いつ塗替えすればいいの?」ですね。 使うと塗料や環境にもよりますが10年から15年に1回をメンテナンスサイクルとして 定期的に塗替えを行うのが理想です。 状態のよいときに工事をしたほうが費用が抑えられることも多いです。   口コミをいただける優良店・評判店目指して頑張ります(^^)   ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております。★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ!   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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豆知識外壁塗装屋根塗装

2019.03.23 更新

スレートの屋根塗装について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部トゥです。     今回は、長野市の戸倉上山田現場で【スレート屋根】についてご紹介します。 スレート屋根はコケがはえやすいので, まず、洗浄でがっちりコケを落とします。 そして、残りの部分をワイヤーブラシでとります。 次の日は下塗り2回行います、今回はスレート屋根勾配が急なので少し怖かったです。   次に中塗りを1回行います。その前に【タスペーサー】を屋根の間に入れます、 タスペーサーは必ず入れます。 その理由は、スレート瓦1枚1枚の間に隙間を作って中の湿気をなくして腐食を抑えます。 それに使うのがタスペーサーの役目です。   最後の作業は上塗り【2回目】を行いました、 とても綺麗になって嬉しいです。^.^   口コミをいただける優良店・評判店目指して頑張ります(^^)   ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております。★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ!   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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豆知識屋根塗装

2019.03.20 更新

長野市遮熱塗装工事|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト小林です。 長野市の外壁・屋根塗装工事で屋根塗装の紹介します。   屋根の種類は切妻屋根のウッドピース[段葺き]の遮熱塗装工事を 行いました。 最初に雪止めアングル【雪の落下を防止する金具】を外して撤去 しました。 次にマジックロンという表面を削る道具丁寧に擦りました。全体的擦り   苔などを削り落としてケレン処理終了。 次の工程は、高圧洗浄の作業です。   実は高圧洗浄は2種類のノズル《水の出方・汚れの落ち方》が違う工程で洗浄を行います。 最初にトルネードと呼ばれるノズル【水が竜巻状】に出る機械で洗浄します。 とても威力がありチョーキングなどを根こそぎ削り落として、 次にストレートと呼ばれる【水が直線状】に出るノズルで 隙間にある細かい砂とホコリなど全体的 洗い流して完了。   他の塗装屋さんはほとんど1回しか洗いません。   完全に乾かしてから下塗り【錆止め】の塗装工事が開始します。 今回は.アレスクールメタルプライマーを塗りました.色は白色です。 塗り残した所を手直して下塗り完了。   次の作業工程は上塗り【1回目⁾】を塗装しました。上塗りの塗料にアレスクール2液si フッ素で塗装しました。 上塗り色はアイビーグリーンです。 シンナーを少なく入れ.塗膜が厚く重ねながら塗装しました、塗り残っている箇所をチェック 施工管理者の検査を受けてOKが出れば、最後の上塗り【2回目】が出来ます。     私たちは手抜き工事のない良い品質でお客様に提供しています。 最後に塗ムラを無くして上塗りを掛けて塗装工事終了です。   普通の塗料より遮熱塗料は 夏に屋根表面が10℃以上(部屋で2~3℃程度)涼しくなります。 非是非お試しください。       今後も口コミをいただける優良店・評判店目指して頑張ります(^^)   ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております。★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ!   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌トラストのこだわり屋根塗装

2019.03.19 更新

【ダイワハウスアパート】窓(サッシ)周りのシーリング工事|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト和田です。   今回は、ダイワハウスのアパートの外壁塗装で窓(サッシ)周りのシーリング《コーキング》工事を行いましたので、ご紹介させて頂きます。   シーリング工事を行う理由は、年月が経つにつれて劣化してしまいます。そのまま放置していると、雨が入り被害が拡大してしまいます。 なので、古くなってしまったシーリング箇所を撤去する作業から行いました。 この作業はカッターナイフで取り除くだけなので、特に問題はありませんでした。   次に撤去した箇所の養生をしてから、ミラクシーラーESという塗料(下塗り材=プライマー)を塗って密着をよくします。 ↑ ESを塗っているところです。   ここまでの作業が終わってからシーリングが始まるといっても過言ではありません。   もちろんシーリングを打つ時にもポイントがあります。 ゴムヘラという工具で馴らさなければならないので、打ちすぎてしまうと衣服についたり、周りの壁についてしっまったりと大変なことになってしまうのです! ↑ シーリングを打っています。     ↑ ゴムヘラで馴らしています。   綺麗に馴らさないとシーリングの見た目がとても残念になってしまいます。 ただ、この馴らす作業がとても難しいんです!! ちょっと力を入れただけで、シーリングを取りすぎてしまったり、逆に入れなさすぎると養生を接ぐ時に汚くなってしまいます。つまり、絶妙な力加減が必要ということです。   なかなかシーリング工事をやる機会がないので、できるときにしっかり学んで今よりもできるようにして行きたいと思います。     これからも口コミをいただける優良店・評判店目指して頑張ります(^^)   ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております。★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ!   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌豆知識屋根塗装

2019.03.07 更新

【雪止め金具】長野市外壁・屋根塗装現場よりご紹介|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部正村です。   今回は、現在外壁・屋根塗装を工事中の長野市の現場で、【雪止めの金具】を扱いましたのでそれについて、お話ししたいと思います!雪止め金具とは、読んで字の如く屋根の雪を落とさないようにする金具です 雪止め金具には色々な種類がございます。   まず、よく見受けられる【アングル取り付けのための雪止め金具】。アングル付きとは、雪が落ちないよう金具と金具の間に棒が入っているものです。   アングル付きの金具には、様々なものがありますが、ここでは二種類トラストでよく使うものをご紹介いたします。 瓦棒葺きトタン屋根で使う《林式セーフティ》と一文字葺きトタン屋根等の《先付け金具》(最初から取り付けてある金具)です。この二種類が主なものです。     ↓林式セーフティです。         ↓一文字に付属している金具です。  林式セーフティーは、主に瓦棒に使用されております。 そしてもう一つ、完全孤立型の《きたぐに》という金具です。金具自体で雪を止めるものになります。 きたぐには主に一文字葺き屋根や段葺き屋根に使われており脱着が可能な金具になります。   ↓きたぐに 金具には種類がたくさんあります。ということは、とても大事な物ということです。 金具が外れてしまい、雪止め金具・雪止めアングル・雪などが落ちてきたら大変危険です!安全のためにも雪止め金具は、定期的に確認・交換をお勧めします! 実は屋根塗装時に金具の交換等を提案している会社は、ほとんどありません。 トラストでは状況に合わせて最適なものをご提案させていただきます! 安心してご依頼ください!!   口コミをいただける優良店・評判店目指して頑張ります(^^)   ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております。★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ!   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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豆知識屋根塗装

2018.12.03 更新

塗膜の剥がれは危険のサイン!?|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト小山です。 先日千曲市に現地調査へ行ってまいりました。  そのお宅の屋根がこの写真のように表面の塗膜が剥がれてしまっている箇所が多くみられる状態 でした。 何故この様な状態になってしまっているかというと そのお宅によって様々なのですが、主に考えられる原因として ・紫外線などによる経年劣化(30年程の屋根にみられる場合が多い) ・塗装を行う際の下地処理不足 ・表面の塗膜が塗り重ねにより厚くなってしまった ということが考えられます。 このお宅の場合は、塗り重なった塗膜が厚くなり屋根の暑さや寒さによる 伸び縮みする動きについていけず塗膜が剥がれてしまっていました。      この様な状態になってしまうと通常の塗装でのメンテナンスが困難になってしまいます。 なぜかといいますと、今ある塗膜の上に新しい塗装を行っても弱っている古い塗膜から剥がれてきてしまう恐れがある為 一度古い塗膜を専用の工具で剥がしてから塗装を行う「剥離工法」という施工方法を行う必要があります。      ↑ この様にに一度綺麗に剥がしてから塗装を行います。   この剥離作業がとても重要な作業で長持ちに繋がります。 塗膜の剥がれで心当たりがある方は、メンテナンスをおすすめします。   塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!    

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トラストのこだわり屋根塗装

2018.10.20 更新

屋根の種類|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部の正村です。 最近雨が多いですねー風邪をひかないように気をつけて仕事をして行きましょう! 今回お話しするのは、屋根の種類の中から3つご紹介したいと思います!まず1つ目は、一文字葺きの屋根です!一文字は聞いたことがある方が多いのでわないでしょうか。一文字とは、平板を段々にした様な屋根の作り方のものです。 一文字です↓ 一文字は、一枚一枚隙間があるのでそこをきっちりとケレンしゴミを出してから塗ることが大事です!続いて、セメント瓦です。セメント瓦とは、その名の通りセメントを砂利と混ぜたモルタルでできた、瓦のことです。 セメント瓦は、汚れ、コケが酷いケースが多いです。洗浄作業「水洗い」がとても大事になってくる屋根です。セメント瓦も、スレートと同様に下塗りを二回行い、上塗りも二回行うことが多いです! セメント瓦です↓ 最後に瓦棒です。瓦棒も、よく耳にする屋根ではないでしょうか瓦棒とは一文字とはちがい一文字は、横葺きと行って屋根に対して横に鉄板が貼られていますが瓦棒は、逆で縦に一枚鉄板が貼られています。 瓦棒です↓ 瓦棒では、ケレン、錆止めも大事ですが、瓦棒の天辺にある穴を補修してあげることが大事です。塗り替えになりますとそこに打ってあったコーキングが劣化して、割れていたり、取れていたりと不備が起きていることが多々あります。なのでそれを補修するのが大切です。 今言った大事なことは、全ての屋根に当てはまることですが、特にという意味で書かせていただきました。 大事な点を踏まえて後輩にも教えていける様努力します! 屋根塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまでお問い合わせはコチラ!!    

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豆知識トラストのこだわり屋根塗装

2018.10.15 更新

屋根塗装工事(塗装作業で注意すべきこと)|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部の和田です。 みなさんこんにちは!施工部の和田です。台風も雨もようやく落ち着いてきましたね。 さて、本題に入りますが今回は…前回と引き続き屋根塗りのことをご紹介させて頂きます。今回はお題の通り最近気づいた注意すべきことについてです! 屋根を塗っていて注意することは(私は一年と半年しか経験していないので、そこからの目線でお話しさせて頂きます)一つ目は転落注意!!これはもちろんですよね! 二つ目は飛散注意!!特にお隣のお家と距離が近い場合や塗っている時のネタ(材料)がしゃぶい(柔らかい)状態、ローラーを勢いよく塗るなどの行為で飛散してしまう場合があります。気をつけないと近隣の方とのトラブルになってしまいます。 三つ目は塗り残し!!(刷毛も込みで)塗り残しはよく見ながら塗れていない証拠となってしまいます…刷毛で細かいところや狭いところを塗る場合も一緒です。 四つ目は硬化(乾く)が早い屋根ネタを使う場合!!ネタの種類の中に一液と二液の材料があります。下塗りで使う場合は一液のものが多く、中塗り、上塗りの場合は二液のものを使うことが多いです。一液ではその材料と希釈する[塗料用シンナー]この二つを混ぜてできあがります。二液ではそこに、硬化剤という塗料が硬化するのを早める材料つまり、三つ混ぜてできあがります。夏場は気温が高いので特に硬化するのが早いです!上手く作業しないとハケの跡が残ることもあります。このことから中塗り、上塗りの時に休憩時間までどれくらいの時間が余っているのか、休憩時間になるまでに使いきれるのか、といったことを考えて作業をする必要があるということです! もちろんベテランの方からしたら全て当たり前のことなのでしょう。もしかしたらまだ注意すべきポイントがあるのかもしれません。   職人目線で気を付けることを書かせて頂きましたが、お客様に迷惑がかかることも多くありやっぱり責任重大です。 私自身ブログを書いていて「塗装って注意することが多いな!」と改めて思いました。頑張ります!(^^)   長野市の屋根塗装工事施工事例はコチラ!! 塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌屋根塗装

2018.09.27 更新

長野市で屋根塗装工事をしました|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト小林猛です。 今回は、屋根の塗装を行いました。長尺の屋根で塗膜がボロボロと錆びが酷い屋根です。 最初に電動工具で錆びとボロボロの塗膜を削ります。なるべく段差が無くすべすべになるまで削り下地を作り完了。削る事により塗料が長持ちします。とにかく細かい所の汚れ、浮き上がりの塗膜、チョーキングを削る作業が一番大事ですね。次の工程は、下塗り錆び止め塗装作業です。塗膜の状態が薄そうなので1液の錆び止めを塗装しました。シンナーを少なめで塗膜が厚くなるように塗装。次の工程は、上塗り1回目(中塗り)作業です。中塗りもシンナー少なめで塗膜が厚くなるように塗装。しっかり乾かして完了。塗り残しが無いか隅々まで手直し、タッチアップ‼最後に上塗り2回目の工程作業です。より屋根が長持ちする様に綺麗に塗装して完了。ボロボロだった屋根が生き帰りました。これで雨の弾き、雪の滑りが良くなり屋根が長持ちします。     トラストの屋根施工事例はコチラ!! 塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌屋根塗装

2018.09.01 更新

長野市屋根の現地調査に行ってきました。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは 長野市壁塗装・屋根塗装専門店 株式会社トラストの湯本です! 長野市から西に向かった少し山沿いのお宅の屋根です。 屋根は一文字葺きで20年近くメンテナンスはされていないとの事でした。 早速屋根に上がり現状の測量から診断を始めました。 20年経っているだけあり、元々のお色はすっかり薄くなっており 所々にサビが見受けられました。 サビは重なりの奥まで進行していない為、ケレン処理・高圧洗浄・サビ止め・上塗り2回 通常通りの塗装で機能性と美観を取り戻すことができます。 あとこの一文字葺きの屋根では重なりの奥までサンドペーパーなどを使いしっかりとケレンし重なりの奥もしっかりと塗装する事がとても大切です。 その他気になった箇所は雪止め金具です。 雪止め金具が変形しておりました。 これは雪の重みよる変形です。 山間部ですので、雪が沢山降るとこのように変形してしまう事が あります。 雪止め金具のピッチが約90cm(間隔)は通常通りですが、雪が多い地域では もう少しピッチ(間隔)を狭くして雪止め金具を取り付ける必要がありますね。   雪止め金具は変形だけでなく屋根材を引っ張る様子が見受けられました。 ではどのように雪止め金具を直していくかですが、やり方は2種類ございます。 1つ目は屋根材をめくりあげ、変形している雪止め金具を外し、新規で新しい金具を 取り付ける方法(この時に雪止め金具を増やし取付けをいたします) このやり方は熟練した職人でなければ中々難しい作業なのと、費用が多くかかる 場合がございます。 ではもう一つの方法はと申しますと、既存の雪止め金具を屋根との根本で切断し ボルト止めの雪止め金具を取り付ける方法がございます。 工期も短縮できますし、費用も抑えられるやり方ですのでこのやり方おすすめして おります。   雪止め金具がぐにゃぐにゃですね。 雪は重いんですね! 金具が変形し屋根に穴まで開いてしまう事も! 変形した雪止め金具を電動工具で切断 穴が空いてしまった箇所は補修いたします。 上の写真は豪雪地帯でしたので45.5cm間隔で雪止め金具を 取付けております。 大屋根と下屋根の雪止めの数の違いが一目瞭然です。 雪が多い年もありますので、一度点検してはいかがでしょうか? このような雪による傷みや破損があった場合、雪害保険が適用になる場合が ありますので、保険に入っている方はご確認してみて下さい。 屋根塗装工事や外壁塗装、板金工事などでお困りの方は、屋根・外壁塗装専門店の (株)トラストまで是非お問合せ下さい。 お問い合わせはコチラ!!    

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代表からのメッセージ

株式会社トラスト

代表取締役社長 濱口 祐樹

「わかりやすい!買いやすい!そして安心!」
そんな塗装専門店を目指して!

屋根塗装での外壁・屋根塗装をご検討なら、ぜひ株式会社トラストにご相談ください!

皆様こんにちは。トラスト代表の濱口と申します。
当サイトをご覧いただきありがとうございます。

まだまだ塗装業界はわかりづらく、買いにくい業者が多く、不安と感じられる方が多い状態です。

そんな業界に一石を投じることができればとトラストは創業しました。
「わかりやすい!買いやすい!安心!」を目指し、さまざまな独自の取り組みを行っております。
自社職人・最長12年保証・専門ショールーム・お客様アンケートなどはその一例です。

トラストとは「信用・信頼」の意味であり、お客様に喜んでいただくことが私たちの使命です
ご不明な点やご相談など、どうぞ安心してお問い合わせください。
真心をこめて対応させて頂きます。

皆様のお越しをお待ちしております!!

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