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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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豆知識の記事一覧

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2016.03.12 更新

安い塗料に騙されてはいけません|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

外壁塗装をするときにできるだけい費用を抑えたいと思い、安い塗料を選択しようとする人もいるかも知れませんが節約の意味でこのようなものを選ぶと逆に高く付いてしまうことになります。 安い塗料というのは耐久性も悪いものとなっていますから、結局その時は安く抑えることができてもすぐに塗り直しが必要となるので、余計にお金がかかってくることになります。 外壁塗装にかかるお金が塗料代だけで済むのであれば、耐久性が悪くて何度も塗り直しになることになったとしてもカバーをすることができますが、塗り直しには当然そのたびに塗装工事費用が発生することになりますから多くの費用が発生してしまうことになり結果的には高く付いてしまうことになるのです。 そのため、費用を抑えようと思って安い塗料を選ぶというのは避けたほうが良いということになります。 ただし、最初から短期間で塗り替えをするといった予定がある場合であったり、近々リフォームや立て替えを検討していて一時的に費用を安く抑えておきたいといった明確な目的があるのであれば安い塗料を選ぶのも悪いものではありません。

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2016.03.10 更新

フッ素塗料の魅力|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

住宅の外壁塗料を決めるときには多くの人は予算で決めます。 予算を考えて見積もりを出して、できるだけ安い見積額の塗装業者を選ぶのです。 このとき、普通はどの塗料を使っても同じだという先入観があれば一番安いのを選ぶでしょう。 ですが、実際には塗料によって値段の違いあるように質の違いもあるのです。 安いものは安いなりの理由が、高いものは高いなりの理由があるのです。 では、高い塗料はどのような魅力があるのでしょうか。 やはりその魅力の秘密は耐久性にあります。 安いものだと一度塗装をしてから10年程度しか長持ちしませんが、高いものは20年ほどは塗り替えなくてもよいのです。 このように高いものはそれに見合った価値があるのです。 値段が高いものの一つにフッ素系塗料があります。 フッ素系の特徴は耐候性や耐水性に優れており長期間紫外線や雨風にさらされても大して劣化しないのです。 そのため、一戸建て住宅で使われることよりも高層ビルや高層マンションで利用されています。 高層建物は10年に一度塗装をするとかなりお金がかかってしまうため、一度塗ってしまえば20年は塗らなくて済むフッ素系を選ぶのです。

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2016.03.08 更新

雨樋が壊れてしまう原因って?|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

住宅には大抵雨樋があります。 雨樋をわざわざ付ける理由は雨が降った時に雨が屋根の上に落ち、屋根の上を流れて地面に落ちないようにするためです。 一見何でもないように感じますが、雨樋がないと雨が屋根を上から滴り落ち、地面に水たまりができやすくなってしまいます。 また、雨がずっと落ち続けると落ちた部分だけ地面がくぼんでしまうのです。 このようにならないためにも雨樋は必要ですが、壊れている時は意味がなくなります。 ではどのような時に壊れるのでしょうか。 1番壊れやすい理由は、積雪による重みに耐えきれず雨樋が歪んでしまうことが原因になります。雪質や、量などによってなりやすさは変わってきます。雪によって歪んでしまった雨樋は火災保険で直る場合がありますのでご相談ください。 また次に壊れやすい理由は、秋過ぎに落ち葉がたまることが原因になります。 落ち葉が水の流れをさえぎり、雨水が樋をつたって流れずに地面に落ちてしまうのです。 これを防ぐためには年に一度は業者にお願いをして落ち葉の掃除をしてもらうことが大事になります。 落ち葉の掃除は自分でも行うことができますのであまりお金をかけたくない場合には自分で行うべきです。 ただし、何度も屋根に上がったことがない場合は自分で行うのは危険です。 特に高齢者は足を踏み外したりする事故が起きやすいので無理はしないようにしましょう。

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2016.03.06 更新

防水工事の種類〜FRP防水〜|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

急に雨漏りし始め困って事があったり、今雨漏りしているけど原因が分からない方もいると思います。 雨漏りし始めると屋根だろうと思い、屋根屋さんに修理に来て貰うことがありますが、実は雨漏りするのは屋根だけではありません。 勿論、屋根瓦が割れていたり、棟瓦などにズレが生じていて雨漏りしている場合もありますが、屋根に異常が無い場合は他の原因があり、壁を伝って雨が部屋の中に入っていたり、ベランダから雨漏りしている場合もあります。 ベランダには防水をしてありますが、壁にしてある防水とは種類が違いFRP防水というベランダ工事の際に使用する工法で、硬化速度が速いため一日で工事する事が出来ます。 優れた防水性を発揮するので、ベランダの下が部屋になっている家も多く、防水が弱ったりする事で雨漏りする事もあります。 原因が特定できない場合は、部屋の中や天井裏に入り何処から雨漏りしているか徹底的に調べ、雨漏り箇所を見つける事で確実に修理や補修する事ができます。 せっかく建てた家なので、雨漏りなどない家で楽しく生活できるのが一番です。

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2016.03.04 更新

防水工事の種類〜ウレタン防水〜|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

ウレタン防水とは塗膜防水と呼ばれる工法の一種で、コンクリートなどの下地に樹脂を塗布し、一定の厚さの水を通さない皮膜を形成するという工法です。 樹脂の種類によって様々な分類がありますが、最近増えているのがウレタンを使ったものです。 工事では、施工場所でポリイソシアネートを主成分とする主剤と、ポリオールを主成分とする硬化剤を混ぜて塗布します。 塗られた材料が化学反応を起こし、ゴムのように弾性のある皮膜となって水をはじくようになります。 現場で液体を塗って仕上げるため、施工場所の形状が複雑な場合でも継ぎ目のない皮膜を形成でき、下地にも馴染みやすいという特徴があります。 施工場所に物があっても問題なく工事が行なえ、液体状の材料を塗布するだけと工事内容も簡単なので時間や費用が抑えられるというメリットもあります。 デメリットとしては、人の手で材料を塗るため均一になりにくいということと、施工技量によって仕上がりに差がでるといったことが挙げられます。 皮膜が薄いと早い段階で劣化して破れや亀裂が生じるので、できるだけ均一に塗ることが重要になります。

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2016.03.02 更新

防水工事の種類〜シート防水〜|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

 防水工事は構造物にとって大切な工事なのですが、建設業に携わっていない方々はあまりどのような工事なのか想像がつかないと思います。 たとえば塗装工事と言えば壁を塗るとか、扉を塗るとか目で見てわかるものなので建設業に関係を持たない人たちでも日々目で見て触れるものです。  どのようなものなのか、何の為に行うものなのか、必要なものなのかと思われると思いますが、簡単に言いますと防水をしないと雨水が室内に入ってきてしまいます。 基本的に屋上や屋根に施工するのですが、建物の形状、木造一戸建てか、鉄筋コンクリートのマンションなのか、素材、材質、工法などがいろいろあるので施工の種類も数多くあります。  歴史の長い工法はアスファルト防水です。 よく知られているアスファルトのシートをアスファルトを溶かして張っていく工法。 耐久性のある工法です。 新築のマンションなどでよく使われています。  最近ではシート防水といい塩化ビニル性のシートを使った工法も人気があります。 既存の建物の改修に最適な工法と言われたりもしていて、耐久期間、費用が良い理由でどんな防水の上にも施工できるのがメリットです。

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2016.02.29 更新

チョーキング現象には注意しましょう|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

チョーキング現象というのは、その名前からも分かる通り外壁を触ったときに手に白い粉のようなものが付着する現象のことを、差します。 これが一体どのような意味があるのかということを知らなければ、単に汚れだと思って見過ごされてしまいがちですが、チョーキング現象は外壁塗装の劣化を示すサインとなっているので注意をしましょう。 外壁塗装が劣化をするということは、それまで塗装によって守られてきた外壁が無防備な状態になってしまうということであり、この状態になってしまえば外壁が劣化することになります。 塗装の劣化の場合には塗り直しというのはそれほど大変なものではありませんが、外壁が劣化をしてしまうとこれを修繕するのはかなり大変なもので費用も時間もかかってしまうことになります。 塗装が劣化しても塗り直すことによっていつまでも家の状態を保ったまま生活をすることができますが、外壁が劣化してしまうと建物の強度などが生活をするのに適さない状態になってしまうこともあるため、チョーキング現象などの外壁塗装の劣化の症状が現れたら見過ごさないようにしましょう。

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2016.02.27 更新

屋根の劣化が早いのはなぜ?|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

屋根の劣化の原因の一つに温度差があります。 温度差があると外壁塗装が剥がれたりすることがあり、一箇所はがれるとそこから徐々に全体が剥がれていくようになります。 壁も勿論ですが、屋根の塗装が剥げてくると雨が浸透しやすくなったり、カラーベストの場合、防水性がなくなった状態で放置しておくと水分を吸収しやすくなるだけでなく、もろくなり場合によっては割れてしまう事もあります。 板金屋根も同じように塗装が剥がれた状態で放置していると板金部分が錆びて、更に放置すると穴が空く事もあります。 割れたり、穴が空く事により雨漏りが起こり、その雨漏りが気付きにくい場所の場合は更に放置される可能性があり、気付いたときには屋根板が腐っていたり、酷いときには垂木まで腐っている事もあります。 そうなって初めてなぜ雨漏りしたんだろうと考えるのではなく、日頃からたまにはチェックするようにする事で早い発見をすることができ、被害を最小限で防ぐ事ができます。 家を長持ちさせるためには雨漏りさせないことが一番です。 自分の家は大丈夫と思わずしっかりチェックする事が大事です。

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2016.02.25 更新

ローラー工法のメリット・デメリット|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

外壁塗装をするときには塗装方法が二種類あります。 一つがローラー工法で、もう一つが吹き付け工法になります。 このうち昔から行っている塗装の仕方がローラー工法になります。 コロコロしたものを使い外壁を万遍なく塗装していくのです。 もし、外壁塗装をするときに選んだ塗装業者がローラーで行いますと言った場合にはその方法にどのようなメリットがあるでしょうか。 逆にどのようなデメリットがあるでしょうか。 まず、メリットとしては、外壁に万遍なく均等に塗ることができると言うことです。 逆に吹きつけの場合には均等に塗るためには熟練の技術が必要になります。 また、飛散によるロスが少ないためあまり材料が吹付けに比べるとかからないというメリットがあります。 やはり手動ですので、塗装の際に調整が利くのです。 これに対してデメリットは、吹き付け工法と違って塗っている時間が長いです。 ローラーでは一度に広範囲を塗ることができないからです。塗装している時間が長いと周辺へ長い時間匂いなどの迷惑がかかります。 しかしながら現在では塗り替えの場合ほとんどの場合が手塗りでの仕上がりになります。

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2016.02.23 更新

吹き付け工法のメリット・デメリット|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

住宅の外壁を塗装する場合には塗装業者を選ぶ必要があります。 あまり塗装について詳しくない人はその業者がどのような種類の塗料を使ったりどのような塗り方をするかはあまり興味がないかもしれません。 ですが、外壁塗装は100万円もするものです。 たとえば車を買う場合100万円支払わなければならないとすればどんな形、色でもいいからとにかく乗れればいいという人はおそらくほとんどいないでしょう。 大金を払ってる以上は最低限の知識に目を通すはずです。 これは外壁塗装にも同じことがいえます。 少なくとも自宅の外壁に関する最低限の知識を持っておくことが必要です。 外壁塗装の基礎知識として塗装の塗り方があります。 ローラー工法と吹き付け工法と言う二種類がありますが、このうち吹き付け工法の業者を選ぶのであればそのメリットとデメリットを知っておきましょう。 メリットは短時間に広範囲の塗装をすることができるという点です。 また、使用する塗料によっては表面の模様、質感を変える事が出来ます。。 これに対してデメリットは職人に高いレベルが必要ですので、下手な職人が行うとムラが出ることや、塗料を使う量が多くなりローラー工法と比較すると費用がやや高くなることと、飛散による周辺の汚損です。隣の家が近くにある、駐車場が近くにある等の場合、飛散に対しては最大限の注意が必要になります。

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2016.02.21 更新

3度塗りが大切なワケ|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

外壁塗装をする場合には、基本的に3度塗りをしなければなりません。 あまり知識がない人は1度塗っておしまいというイメージを持っていると思います。 そのため、外壁塗装業者に見積もりを出した場合に100万円という金額を提示されびっくりして腰を抜かすかもしれません。 こんな訳がないだろうと別の業者に見積もりを出してもらってもやはり同じように100万円前後の見積額を提示するでしょう。 そもそもなぜそんなに高いかと言えば3度塗りをするからです。 1度塗りならばもしかしたら60万円ぐらいで塗装をすることができるかもしれません。 3度塗りとは下塗り・中塗り・上塗りの3度塗ることですが、3度塗りが大切な理由は、外壁から水の侵入を防ぐためです。 住宅が1番苦手としているのが水分なのです。 もし、壁の内部に雨水等が入ってしまった場合には壁の内部にカビが生えてしまいます。 それだけならそれほど影響はありませんが、白アリが発生しやすくなります。 これにより、住宅の寿命が大きく短くなってしまうのです。 それを防ぐためには、3度塗りが必須になります。

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2016.02.19 更新

クラックをご存知ですか?|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

クラックをご存知でしょうか? たぶんご覧になったことがあると思いますが、外壁や壁にあるひび割れや亀裂のことをクラックといいます。 モルタル構造やコンクリート造りの壁にできることが多く、モルタルやコンクリートの収縮や雨水、真夏の建物の膨張などにの原因によっておこると考えられます。 また、これ以外の構造によるものがあり、施工時の欠陥等による不同沈下で基礎に発生するものもあります。 小さなクラックでも放置しておくと、そこから雨水が入って中が錆びたり腐食したりして危険な場合があります。 クラックを発見する方法としては、目視で、目で見て確認するのが簡単な方法ですが、それ以外の専門的な方法としては赤外線や超音波による方法があります。 小さなクラックであれば自分で補修材で自分で行うことも可能ですが、補修した個所はどうしても目立つため、仕上がりに納得がいかない場合もあるかもしれません。 とくに、構造に起因したものであれば、自分で判断することも難しいと思いますので、専門業者に相談してみてもらったうえで対応することがいいと思われます。

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皆様こんにちは。トラスト代表の濱口と申します。
当サイトをご覧いただきありがとうございます。

まだまだ塗装業界はわかりづらく、買いにくい業者が多く、不安と感じられる方が多い状態です。

そんな業界に一石を投じることができればとトラストは創業しました。
「わかりやすい!買いやすい!安心!」を目指し、さまざまな独自の取り組みを行っております。
自社職人・最長12年保証・専門ショールーム・お客様アンケートなどはその一例です。

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