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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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豆知識の記事一覧

トラストの日々の活動を見てください!

2019.02.21 更新

冬の雨漏れ?!|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店の湯本です。 寒さが身にしみる今日この頃です。 インフルエンザも大流行しておりますので、体調管理には気を付けましょう。   今回はすが漏れ現象についてお話していきます。 ◎「すが」とは仙台や東北地方の方言で「氷」という意味です。 また北海道でも「すがもれ」は積雪による水漏れを指します。 つまり、氷や雪が屋根に積もり、そこから水漏れが起こる現象の事です。 普段どんなに強い雨が降っても雨漏りしない屋根でも冬にはすが漏れという雨漏れのような現象が軒天井等に見受けられます。 特に雪が降る地域に見受けられ、軒天井等ににシミができているのが見受けられます。たまに軒天からつららが下がっているお宅も見られます。   ◎すが漏れ現象はどのようにして起こるか? 屋根に雪が降り積もります。 家の中は暖かく、外はとても寒くなっています。 家の中の暖かい空気によって、屋根の雪が融けだし、雪が融けた水は屋根先の冷たい箇所にきた時点で凍ります。 新たに融けた水は屋根先の氷に遮られ、行き場がなく屋根に溜まり、屋根の隙間の中に染みて軒天井に漏れる現象です。 すが漏れの図解☟ すが漏れ画像     ★すが漏れ初期(軒天井にシミが見受けられます)   ★すが漏れ劣化進行状態(軒天井が剥がれているのが見受けられます)       軒先からの水漏れですので、初期段階ですと気が付かないことが多いです。 すが漏れが進行していくと上の写真のように軒天井劣化や木部腐食の原因にもなります。 写真のようにすが漏れは外から確認できますので、確認してみて下さい。 すが漏れかな?と思ったらプロの診断をおすすめいたします。   すが漏れの対策としては、除雪・屋根の塗装、補修・屋根カバー工法やスノーネット・スノーストップの取付け等がございます。 状況により改修方法は変わりますので、適切な改修補法で改修いたしましょう。   口コミをいただける優良店・評判店目指して頑張ります(^^)   ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております。★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ!   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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2019.02.04 更新

長野市で瓦屋根の点検に行ってきました。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト足立です。     外壁はご自分で確認できても、屋根の上はなかなか確認する機会がないと思います。 下から見上げるだけじゃなかなか屋根の状態もはっきりとわからず、屋根の上に登ってびっくりすることも多々あります。   ということで今回は瓦屋根の点検に行ってきました。       全体を見て回りましたが瓦の割れは見受けられませんでした。     ですが細かく見てみると、   棟がずれています。   棟を固定している銅線が緩み、棟がずれてきているのかと考えられます。 ずれを直し、緩んでしまった銅線を縛りなおす必要があります。     他には漆喰が劣化し、下地が見えていました。     こういった箇所が合計で10箇所ほど見受けられました。 分かりにくい箇所ではありますが、このまま放置しますと雨漏りを引き起こすことも考えられます。 なので劣化した漆喰はきれいに剥がし、新しい漆喰を塗る必要があります。   瓦屋根はノーメンテナンスだと思われる方もいらっしゃるかと思いますが、そんなことはありません!!   瓦屋根は非常に優秀で、瓦自体は割れにくいですが、 棟の崩れや防水シート等、瓦以外のとこで劣化が始まっている可能性があります。 なので瓦屋根でも定期的に点検をすることをオススメ致します。   無料診断・点検を行っていますので、 台風や嵐の後など、屋根が心配になりましたら是非お問合せください。   今後も口コミをいただける優良店・評判店目指して頑張ります(^^)       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております。★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ!   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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2019.01.27 更新

木部塗装!!アク洗いについて!|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部、正村です。 今回は木部塗装についてお話しします。 木部を塗るときには、ケレンももちろんなのですが【アク洗い】という工程をやる場合があります。   天然木材は経年劣化により素材表面に木材内部からにじみ出てきた樹液分やアクが、紫外線などにより濃い飴色のような汚れや古ぼけたような状態になってきます。 このような木の汚れやシミ(アク)をクリーニングすることを【アク洗い】と言います。   アク洗いのやり方は、酸性系漂白剤に添加剤を混ぜたものなどを木に塗りしばらく放置してから拭き取ります。 漂白剤を使っているのもあって木に塗った直後の臭いは、正直キツイです鼻の奥がツーンとします。   アク洗いをやっています。↓   「カビスケ」という材料です 木を塗るときに使う塗料(木部保護着色塗料)は水性、溶剤(油性)とあり、 水性の方が塗膜が厚くつきやすく溶剤の方が塗膜が薄くつくので仕上がりにくいですが、その分塗りやすいです。   木は塗料の吸い込みが大きく、塗装時に出てしまった塗り残しをタッチアップするとそこだけ艶が出て、きれいに仕上がりません。 ですので慎重にきっちり塗ることを心がけてやっていきます。   ↓垂れても大丈夫なようにしたから塗っています。   木部の塗装はとても繊細で技術も必要です。   状況にもよりますが、 見違えるほどきれいになることも多くあります。 良い口コミ・評判を頂けるようもっと技術を磨いていきたいと思います(^^) 木部の塗装もお任せ下さい!       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!     【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!    

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2018.12.19 更新

積雪地での幕板の凍害について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは。長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストの船田です。 現地調査で壁面の劣化はそこまで進んでいない場合でも局所的な劣化が見られる場所があります。今日はその一つをご紹介します。 その場所がこちら 家の壁の中段に化粧部材としてよく使われる「幕板・帯板」などと呼ばれる部分です。   幕板の上部と外壁部にはコーキングが打設されていることが多いのですが、コーキングが劣化すると破断し、雨水が侵入します。 また、積雪地域は上部に雪が積もり凍害が発生しやすいです。 上部のみ劣化しているとなかなか劣化に気付きにくい部分でもあります。   ちなみにサイディングメーカーでは積雪地域の場合、幕板上部に水切りを取り付けるよう記載があります。 <引用:KMEW サイディングカタログ> しかし、実際には水切りが取り付けられていない家の方が多いのが現状です。 現地調査の際に劣化が大きくみられた場合は塗装の際に水切りの取付をお勧めしております。   劣化した個所を補修して塗装しても補修した個所が再度劣化しやすいですし、また、劣化が大きく見られた部分は建物の構造上劣化しやすい場合が多いので、塗装のメンテナンスだけでは次のメンテナンスまで健全な状態を維持できないと考えるからです。   本来は外壁や幕板を張る前に取り付けるべきなのですが、後付けでも施工可能です。 上部に鋼板があるため水を幕板が吸水することもなく、水切れが良いです。   劣化が大きく補修では出来ない場合は幕板の交換、もしくは幕板の上に板金仕上げを行うことも可能です。 上の写真は板金仕上げを行った写真です。幕板の凹凸まで再現することはできませんが、交換するよりも安価でのメンテナンスが可能です。   外装のメンテナンスは高所の場合が多く、部分的に補修する場合でも足場が必要になることが多いです。 家の劣化しやすい部分を次のメンテナンスまで維持するにはどうすればいいか? メンテナンスをご提案する際には常にそのことを意識してご提案するようにしています。 点検、見積だけでもお気軽にお問い合わせください。   (塗装でお困りの方は、壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!

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活動日誌豆知識トラストのこだわり

2018.12.01 更新

長野市の外壁現調調査に行ってまいりました|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト湯本です。 先日、長野市内のお客様より外壁お塗り替えのご依頼があり 現地調査に行ってまいりました。 現在の外壁材は石調塗材が吹き付けられその上にクリア層が所々に見受けられました。 あまり多くない外壁塗材で、私も以前に1、2件見させていただいた事がありましたが 通常の塗料でのお塗り替えは非常に難しいです。  (鍾乳洞のようですね クリア層に気泡が見えます、この上に塗装をすると膨れの原因になる可能性がございます)   このような外壁の劣化の特徴はクリア層が劣化し全体的に艶がなくなり コケや藻類が見受けられます。     後は、ひび割れです。ひび割れや剥がれが非常に多く見受けられます。   なぜひび割れや剥がれが発生するかと申しますと、クリア層が劣化しクリア層のひび割れより石材調塗材内部に雨水等がしみこんでいきます。 その中に閉じ込められた水分が熱で温められ、温められた水分は膨張し塗材のひび割れや剥がれを引き起こします。 ではどのように塗替えをしていったらよいのでしょうか? クリア層の劣化だけであればクリアのみを塗装する、更に劣化がすすんでしまった外壁は 先ずクリア層を取り除き、セメント―フィーラーを吹き付け、その後透水性の高い塗材を吹き付けるなど、その他違う方法もございますが、費用面ではかなり高額になるものがほとんどです。 また、費用を極力抑えた方法であっても通常の塗装よりはやはり高額で、耐候性も短くなる 事がございます。加えて重ねて塗材を吹き付けますので重量も増えお家への負担もかかります。 中々、難しい外壁ですので、先に申し上げてまいりました石目調塗材だけでなくその他外壁材でも、普段から点検をして、早めにメンテナンスを行っていくことが大切です。   実際にこのような外壁の塗り替えの施工事例もございますので、シヨウ―ルームへ お気軽にご相談ご来店下さい。 施工例 高圧洗浄でコケや藻類等の除去 電動工具により表面のクリア層を削り 段差の大きな部分は不陸調整 下塗り後、全体にセメントフィーラーを吹き付け 基礎吹き1回、仕上げ吹き1回で仕上げました。 <施工前>   <施工後>         塗装でお困りの方は、壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌豆知識トラストのこだわり外壁塗装

2018.11.25 更新

雨漏り検証|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは。トラストの船田です。トラストでは塗装専門でいつもご紹介しておりますが、雨漏り診断にも力を入れております。   先日お世話になってる方から知り合いのお宅で雨漏りが発生しているからと検証を依頼されました。 天窓周辺で強い雨が降ると漏るとのことです。 天井裏に入らせていただきました。 天窓の水下の野地板に漏水の形跡が見られました。 屋根に上ってみます。このお宅は築15年だそうです。 洋瓦の部分には割れやズレは見られません。サッシの下の鉛のエプロンが怪しいです。 よーく見ると釘の頭が一部出ていたり、一部裂けたりしていました。 ここからも雨は入っているでしょうが、下地のシミの位置と少しずれています。 これ以上の確認は周辺の瓦を外す必要がありますのでお客様に調査費用をお伝えし、瓦職人さんに周辺の瓦を外していただきました。 サッシ際には雨水が流れる板金が設置されています。細かい穴や、おかしな部分を探します。 !! ありました。水が流れている形跡を発見しました。 エプロン端部が少し下がっていたことによって強い雨が降ると矢印の部分から瓦裏面へ漏水していました。 図示するとこんな感じです。 赤線部分がエプロンです。瓦の厚みがあるため部分的に逆勾配になってしまい水が逆流していました。 普段は瓦が重なっていて見えない部分です。 箇所が特定できたので該当箇所を矯正し、なおかつ周辺もブチル系の補修材で補修し、劣化していたシーラー(止水材)も新しくします。 きれいに復旧し完了です。 天窓周辺は漏水しやすい箇所です。今回は診断・工事費で54,000円(税込)になりました。 雨漏りは簡易診断は無料で承っております。 雨漏りでお困りの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌豆知識その他工事

2018.11.03 更新

外壁の耐久性能について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストの湯本です。 日本の歴史的に、木造建築を長持ちさせる技術はすでに完成されていて 奈良飛鳥時代の法隆寺は建立から1300年がたっております。 これらの建物はいかに木部を雨水等に当てないかが重要で、それは軒の出がとても重要です。 塔のように背の高い建物は軒を複数に増やし三重、五重にすることにより、壁や柱などの木部に雨水等があたらないようにしたのが三重の塔や五重の等として完成されました。 このように、雨水等から構造体を守るために軒を迫り出すこととなました。 現在の建物では構造的・環境的に軒の出を塔のように軒を迫り出すことは困難です。 では、いかにしてこの現代の建物を雨水等から防いでいけばよいのでしょう。 木造住宅においては、雨水だけではなく躯体内に発生する結露も考えなければなりません。 一般的に木材は含水料が30%を超えると、腐れの危険度が大きくなるといわれております。 木材が腐るためには、空気、温度、水です。この内の1つででも欠けるだけで腐食を抑える事ができます。 では、どのように防ぐか? 現在技術的に可能な方法は水にあてない事です。 内部の結露水には通気層や透湿防水シート、外部には高い撥水性のある塗装があります。 このように、単に美観だけでなく、建物を守るために塗装は大変重要になります。     塗装でお困りの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!

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豆知識外壁塗装

2018.10.20 更新

屋根の種類|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部の正村です。 最近雨が多いですねー風邪をひかないように気をつけて仕事をして行きましょう! 今回お話しするのは、屋根の種類の中から3つご紹介したいと思います!まず1つ目は、一文字葺きの屋根です!一文字は聞いたことがある方が多いのでわないでしょうか。一文字とは、平板を段々にした様な屋根の作り方のものです。 一文字です↓ 一文字は、一枚一枚隙間があるのでそこをきっちりとケレンしゴミを出してから塗ることが大事です!続いて、セメント瓦です。セメント瓦とは、その名の通りセメントを砂利と混ぜたモルタルでできた、瓦のことです。 セメント瓦は、汚れ、コケが酷いケースが多いです。洗浄作業「水洗い」がとても大事になってくる屋根です。セメント瓦も、スレートと同様に下塗りを二回行い、上塗りも二回行うことが多いです! セメント瓦です↓ 最後に瓦棒です。瓦棒も、よく耳にする屋根ではないでしょうか瓦棒とは一文字とはちがい一文字は、横葺きと行って屋根に対して横に鉄板が貼られていますが瓦棒は、逆で縦に一枚鉄板が貼られています。 瓦棒です↓ 瓦棒では、ケレン、錆止めも大事ですが、瓦棒の天辺にある穴を補修してあげることが大事です。塗り替えになりますとそこに打ってあったコーキングが劣化して、割れていたり、取れていたりと不備が起きていることが多々あります。なのでそれを補修するのが大切です。 今言った大事なことは、全ての屋根に当てはまることですが、特にという意味で書かせていただきました。 大事な点を踏まえて後輩にも教えていける様努力します! 屋根塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまでお問い合わせはコチラ!!    

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豆知識トラストのこだわり屋根塗装

2018.10.17 更新

外壁塗装工事の養生について | 長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部の正村です。 今回、僕の好きな養生についてお話します。 養生とは、塗らない部分を隠し飛散から守る作業です。 養生には、いろいろな種類があります。   マスカー:ガムテープが付いてるナイロン製の物 手すりガード:手すりを保護する物 マスキングテープ:ガムテープのノリを残さないようにする物 ノンスリップ:屋根などに使う滑りにくくする物 このようにいろいろな種類があります。   養生は、夏場になると熱でガムテープのノリが溶ける事があります。 そうなると掃除が大変になってしまうのでマスキングを張ってからその上に マスカーを張り防ぎます。 養生も天候や季節で変わってきます。 それも踏まえて養生しなければならないので、難しいです。 角を出したり、狭いところの養生は難しいですが、きれいに出来た時の達成感は気持ちいいです。 養生は、人それぞれのやり方なので自分で考えたり 人のを見て覚えたりと、やり方も決まってないので自分で 模索しながら出来るのも養生の楽しいところです!   塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌豆知識

2018.09.30 更新

好評カラーシミュレーション!|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは。トラストの船田です。今日はトラストで喜ばれているサービスの一つ、カラーシュミレーションのご紹介です。   ショールームをオープンするにあたり、導入したカラーシミュレーションですが、ご希望のお客様には無料でご用意させていただいております。   ショールームオープン以前にもあるにはあったのですが、1つのシミュレーションを行うのに数時間を要し、とても気軽に安請け合い出来るようなものではありませんでした。現在は専門店として専用のシステムを導入しておりますので以前より大幅に時間短縮と精度アップが図られております。それでも写真をお持ちいただいてその場ですぐにというわけにはいきませんのでシミュレーションご希望の方は事前にお申し付けください。   今回シミュレーションしたのは妙高のお客様なのですが、施工前がこちら   そこまで色味を変更しないでということでしたので、そのうえで用意したシミュレーションがこちら   施工が終わってお客様にご報告に伺った際に撮った写真がこちら   いかがでしょうか?とる時間によって若干の色味の違いは出てしまいますが、この程度の差異でシミュレーションができます。ツートンなどの色分けも可能です。 なかなか今の色と違ってこんな色にしたら・・・。と思っていてもいざ塗ってみて後悔・・・。なんてことにならないように事前にシミュレーションを行って雰囲気を感じていただければと思います。   色選びでお困りの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌豆知識トラストのこだわり外壁塗装

2018.09.22 更新

ツートンカラーの配色|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト営業部、足立です。   今回は塗り替えの際のツートンの配色についてお話しします!     ツートンカラーは最近、塗り替えでも新築でも多くなってきています。   色の打ち合わせでも「ツートンにしたいけど、どんな色にしたらいい?」と悩まれているお客様も多くいらっしゃいます。   ツートンにする際、ポイントとなってくる点は色々とあります。   例えば、同系色を使うとバランスの取れた仕上がりになります。     画像のお宅だと、ホワイト系とブラウン系のツートンで、   アクセントカラー(幕板、破風板、雨樋等)はサッシの色と合わせたブラックです。   濃い色を建物の下側に配色すると落ち着いた安定感のある雰囲気になりますし、   アクセントカラーに濃い色を配色することで建物全体も引き締まり上品な雰囲気を出すことができます。         逆に濃い色を建物の上に配色することで新鮮で洒落た雰囲気のある仕上がりになります。   ※シミュレーション画像です   配色の仕方によって建物の雰囲気も全然変わってきます!   基本的に、ツートンにする場合でもワントーンにする場合でも色の配色は3色以内にまとめることがポイントです!     お家の見た目は色選びで決まります!   ショールームではカラーシミュレーションや、実際の色の板見本もございますので是非お越しください。       塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!! 塗装がよく分かる!専門ショールームへ行こう!      

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豆知識

2018.09.05 更新

幕板補修|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト増田です。   先日、中野市のお客様から、幕板補修の見積もりしてほしいとの連絡があり 現地調査をさせていただきました。   幕板(まくいた) とは、建物に用いられる横長の板の総称で、 境界的な役割を持つ場合が多い部材です。 住宅を外から見ると1階部分と2階部分の間に細長い板状の部品が付いている場合がありますが、 これが幕板です。    実際お伺いして、見させてもらうと 上記の写真のようにかなり傷んだ箇所がありました。 同質の材料に交換も可能ですが、下記の写真のように 幕板に板金で被せ、上部をコーキング補修する方法で、劣化を防ぐ工法もあります。 (こちらの工法は交換するより、価格を抑えられます。) 今回は、交換した場合と板金を被せる工法の2パターンで お見積りを提案させていただきました。         塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌豆知識

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代表からのメッセージ

株式会社トラスト

代表取締役社長 濱口 祐樹

「わかりやすい!買いやすい!そして安心!」
そんな塗装専門店を目指して!

豆知識での外壁・屋根塗装をご検討なら、ぜひ株式会社トラストにご相談ください!

皆様こんにちは。トラスト代表の濱口と申します。
当サイトをご覧いただきありがとうございます。

まだまだ塗装業界はわかりづらく、買いにくい業者が多く、不安と感じられる方が多い状態です。

そんな業界に一石を投じることができればとトラストは創業しました。
「わかりやすい!買いやすい!安心!」を目指し、さまざまな独自の取り組みを行っております。
自社職人・最長12年保証・専門ショールーム・お客様アンケートなどはその一例です。

トラストとは「信用・信頼」の意味であり、お客様に喜んでいただくことが私たちの使命です
ご不明な点やご相談など、どうぞ安心してお問い合わせください。
真心をこめて対応させて頂きます。

皆様のお越しをお待ちしております!!

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    〒380-0914 長野県長野市稲葉母袋 696-4 オフィスYAビル1F

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