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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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活動ブログ - 豆知識 塗装に関する豆知識やイベントなど最新情報をお届けします!

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豆知識の記事一覧

トラストの日々の活動を見てください!

2025.02.03 更新

春は塗装シーズン! 

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく星沢です 春(3月~5月)は、外壁塗装に最適なシーズンと言われています。 塗装工事をご検討の方は早めの相談ご予約が重要です。 今回は春の塗装がおすすめの理由と予約のポイントをご紹介します♪ 春塗装のメリット ①気候が安定している 春は雨が少なく気温や湿度が適度に安定しているため、 塗装がしっかり乾き、美しい仕上がりになります。 ↓↓↓カラットした艶感がありとても美しい仕上がりですね♪ ②冬のダメージを補修できる。 冬の寒さ雪・霧によって、外壁や屋根にダメージが蓄積していることがあります。 春のタイミングで補修・塗装を行うことにより劣化を防ぎ、長持ちさせることができます。 ↓↓↓只今、大ダメージ中ですね。 ③夏の猛暑対策になる 夏場の強い紫外線や高温は、外壁の劣化を加速させる要因となります。 春に塗装を済ませておくことで、夏のダメージを最小限に抑えられます。 ↓↓↓猛暑によるひび割れや色あせ↓↓↓     ④カビ・コケ対策に最適 梅雨前に塗装をすることで、湿気によるカビやコケの発生を防ぐことができます。 特に防カビ・防藻効果のある塗料を使用すれば、より長持ちします。   色々な技術やお客様にあった塗装、塗料があります。 トラストの営業さんや施工担当の職人さんはこだわりと知識がとても豊富です。 是非一度お問い合わせお待ちしております             トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。   ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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お知らせ外壁塗装屋根塗装施工例活動日誌豆知識長野市飯山市

2025.02.03 更新

塗装よりも足場の費用が高い…足場って、要る?

今回のブログでは、塗装工事の際の足場の重要性について書いていこうと思っております。 「塗装工事よりも足場の工事のほうが高い…」 「正直、これぐらいの規模であれば足場がなくてもできるのでは…?」 とお考えになる方も多くいらっしゃいます。そんな方々に、お読みいただきたいブログですので是非最後までお付き合いくださいませ。 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく石井です! 足場は何のために設けるのか 建築工事では絶対に欠かすことのできない足場の工事。お家を建てるのにも、メンテナンスを行うにも、足場は必要不可欠です。そんな足場ですが、なんなために設けるのでしょうか?設置する理由としては、大きく3つの理由がございます。 ①安全性の確保 第一にこれです。足場があるのとないのとでは、安全性に天と地ほどの差がございます。 塗装の工事は地面に足をついて行えるものの方が少なく、2m以上の高さで行ういわゆる「高所作業」に分類されます。2mというと、大体自動販売機の上ぐらいの高さですが、そこの上に立ちながら作業する(=塗装する)と考えると、案外余裕なのでは?と思う方も多いはず。正直私も2mぐらいであれば…なんて思っていた時期もありましたが、仮にそこから転落する場合を考えてみましょう。 自動販売機の上から地面に落ちる…そりゃあ正面から地面を見据えてホイッと飛ぶ、または下りれば比較的安全に着地できますし、けがをするリスクも相当低いかと存じます。では、背中から落ちたり横方向に落ちたりする場合はいかがでしょう?ご自宅のベッドを背にして後ろ向きに倒れるでも良いですが、見えない状態で後ろへのけぞるというのは、結構怖いというか、危険に感じませんか? 実際に、学校でフザけて椅子を後ろに引いて、座ろうとしていた人がケガをしてしまい、人生が変わってしまったという方もいらっしゃいます。後ろに、横に倒れるというのは本当に危険なことなのです。 少し話がずれてしまいましたが、塗装の際は職人は両手に塗料や塗装具を持っています。一般的なお家の屋根ですと高さは6~8mほどありますから、万が一転落したらケガは必至、最悪の場合は命を落としてしまうこともあります。そのような環境で作業を行うことは、高い所になれている我々塗装屋でも危険なことには変わりないのです。 安全確保の観点から、法律も定められております。厚生労働省が定めている労働安全衛生法というものがありまして、高さ2m以上の高所作業の場合は足場を設置しなさいと定められております。他にも去年の4月から、幅が1m以上あるなら本足場を使いなさいというものが施行されています。(小難しい話なので、割愛いたします。決して難しい話が得意ではないという筆者の性格の表れではございません。違いますからね。) ②塗料の飛散防止・道具の落下防止 作業車の安全確保以外にも、近隣トラブルを避けるために足場を設置します。塗装の際はもちろん塗料を用いるのと、下地調整では高圧洗浄機で一気に汚れなどを洗い流していきます。足場で囲われていない場合、綺麗ではない水がびちゃびちゃと周囲に飛び散ってしまったり、主に吹き付け塗装の場合は塗料が風に乗って飛散してしまったりします。 私どもは塗装したらそれでアフターサービス…となりますが、塗装が終わってもお施主様はずっと住まわれ続けるわけです。塗装工事中に近隣トラブルなんてあれば、お施主様はその先気持ちよく住み続けることが難しくなるはずです。ご近所の方が許してくれたとしても、汚してしまった、迷惑をかけてしまったという事実は変わりません。それならば、ご迷惑にならないようにと可能な限りの対策を取った方が、ご近所の方の心象も「こんなにしなくったっていいのに」「十分すぎるぐらいだったよ」になります。 また、飛散以外にも屋根の上で誤って道具を落としてしまった場合、足場がなければ飛んで行ってしまいます。それが窓にあたったり車にあたったり、さらには人にあたってしまったら大変なことです。私は勝手にですが、「人間が想像しうることは現実に起こりうる」と考えておりますから、思いつく限りの最悪の事態は避けて当然なのです。 ③塗装品質の確保 足場のない不安定な現場では、行き届いた塗装工事を行うことができません。あえて断言いたしますが、絶対に不可能です。トラストに入社してから言われて悲しかったことランキング第一位をここで発表しますと、「塗装屋(ペンキ屋)なんて塗るだけだろ?」です。私も入社前は確かにそう考えておりました。だがそうではないです。塗装前の安全管理や材料選定、下地処理に塗装方法…私たちはプロですから、素人のそれとはまるで違います。塗装工事はおこなってみるとかなり多くの工程をきめ細かな作業で進めていく工事だということがよくわかります。 そんな繊細な作業を不安定な状況で行えるわけがございません。作業にも集中できず、足場があれば届く・力が入る・見える部分がたくさん出てくるのです。塗装屋の私たちも悔しい思いをしますし、何よりお施主様が「足場を立てておけば違ったのかな」と感じられ、やらない後悔をしてほしくないのです。 以上の3つが、(塗装工事の際に)足場を仮設する大きな理由です。もちろん一番強いのは職人の安全確保、これは法律でも定められている部分ですので、足場仮設をしないわけにはいかないのです。   最後に 今回のブログは普段より短くなってしまった気がしますが、いつもが長すぎるだけでしょうか? 私は自分がブログを投稿した際には、誤字脱字がないかどうか・変なことを書いていないかどうかでチェックをしているのですが、最近気づいたのは私のブログ長すぎなのでは事件です。書き手としてはあまり気にならなくとも、読み手が大変な分量だと感じてしまっては本末転倒ですので、今回は少し短めに。(私としては物足りないなあ感があります笑) 次回のブログは私の勉強がてら書いてしまおうと考えておりますので、踏み込んだ内容を書くつもりです。つもりなだけです。 以上となります!ここまでお読みいただきありがとうございました。それではまた次回のブログで。丸メガネの石井がお届けいたしました。     トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。   ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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トラストのこだわり佐久市外壁塗装屋根塗装豆知識

2025.02.02 更新

雨樋について

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく相馬です   皆様こんにちは👹✨ 立春寒波襲来中の日曜日いかがお過ごしでしょうか 上田市もしんしんと雪が降っています⛄ 積もりませんように・・・ この季節がくると思い出します・・・十数年前に降った大雪⛄💦 長野県も至る所で車が立ち往生💦物流も止まり、スーパーの野菜コーナーに チョコレートが陳列してあり衝撃を受けました💦 あの大雪で我が家の樋は曲がりました・・・。それも何箇所も・・・。 当時を思い出すと自分でちょっと直してみようかなと思い トントンカンカンしてみましたが・・・直るわけありませんでした💦 そんな悩みを抱えながらこの仕事を始めてお客様のご相談で私と同じ悩みを 持つ方が多いことに気づきました!雨樋のご相談結構多いんです!            「変形していて雨がジャージャー流れて困っています💦」 「見栄え・外観と合わせて選んだ色が汚れが目立つ💦」などなど 雨樋は雨漏り・建物の汚れや腐食・雨音による騒音・通行人への被害回避などの役割があります。 雨樋の寿命は一般的に20年程度と言われていますが立地や建物形状の影響を受けやすく、 日射による熱や紫外線、雨・風・雪の外力、1日の寒暖差による伸縮の繰り返しなどにより 経年劣化が通常より早く進行してしまうことがあります。 雨樋は、さまざまな原因により交換や修理が必要となる場合があります。 落ち葉などのごみが雨樋に落ちて詰まりが起きたり、ひび割れや折れなど破損したり 積雪や台風・強風などの影響で樋に過度な負担がかかり、歪むケースもあります。 雨樋修理を業者に依頼する際の費用相場は、施工箇所や施工方法によって異なります。 交換なのか修理なのか、部分的なのか全体的なのかで価格は違ってきます。 足場の設置が必要な場合は10〜25万円程度の追加費用がかかります。 足場が必要になってくると屋根や外壁の塗装の際に一緒にがおすすめかと思います。 トラストでも雨樋工事も承りますのでお気軽にご相談くださいませ       トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。   ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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その他工事劣化症状の種類・事例豆知識雨漏り

2025.01.31 更新

付帯部の塗装の必要性

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく征矢です 私は普段、営業事務として営業スタッフのサポートをさせていただいております。 入社3ケ月ですが、恥ずかしながら塗装業界初心者でまだまだ勉強中の身です( ..)φメモメモ ブログには、そんな私がお仕事をしながら抱いた塗装に関する素朴な疑問や気になったことなどをテーマに書かせていただいております(`・ω・´)   お仕事の中でお見積書によく出てくる言葉があります。 それは、“付帯部” 皆さんは“付帯部”とは何かご存じでしょうか?   付帯部とは、住宅の塗装をする際、外壁や屋根以外のパーツなどを指します。 例えば、雨樋、幕板、雨戸、破風、軒天などです。   “なぜ付帯部も塗装が必要なのか?” ふとそんな疑問がわいてきました。 調べてみると、一般的に外壁を塗装するタイミングで付帯部も(塗装が必要だと判断される付帯部については)一緒に塗装をするそうです。 その理由は、 別々のタイミングで行うと、余計に費用が掛かる場合があること  外壁だけを塗装すると、付帯部の痛みや汚れが目立ってしまうこと 付帯部だけを改めて塗装することはなかなかないこと などが挙げられます(◎_◎;)   付帯部にもメンテナンスのサインがあり、ひび割れや塗膜の剥がれ、カビ、藻の発生、サビ、シミなどがないかという点がポイントになっています。 放置してしまうと雨漏りなどの深刻な問題につながることも…! 皆さんのおうちはいかかでしょうか? とは言え、 本当に今塗装が必要なタイミングなのか? 見てみたけどわからない… など、実際のどのくらいの劣化状況なのかは分かりにくいことも多いのではないでしょうか? (私は全く分かりませんでした…)   おうちのメンテナンスに関して少しでも気になることがありましたら、 是非お気軽にお問い合わせくださいね(*^-^*)   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。   ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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豆知識

2025.01.21 更新

長野市で瓦屋根の棟瓦修理|地震や台風に強い防災棟へ改修する方法を解説

さて、本日は最近お問い合わせが増えている瓦屋根の棟瓦の修理・防災棟への改修工事をご紹介します。 近年は地震や台風、大雨などの自然災害が増えたこともあり、「瓦がズレている」「棟瓦が歪んでいる気がする」「雨漏りが心配」といったご相談をいただく機会が多くなっています。 瓦屋根は非常に耐久性の高い屋根材ですが、屋根の一番高い位置にある棟瓦は、経年劣化や地震・強風の影響を受けやすい部分です。 今回は実際の施工事例をもとに、防災性を高める棟瓦の改修方法について詳しくご紹介します。 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく小嶋です 棟瓦の崩れが原因で雨樋が詰まり、雨漏りが発生   今回のお客様は、「雨の日になると雨樋から水がポタポタ漏れている」ということがきっかけでお問い合わせくださいました。 現地調査を行ったところ、原因は棟瓦の崩れでした。 棟瓦がズレてしまったことで、その内部に施工されていた漆喰や葺き土が流れ出し、雨樋へ流入して排水経路を塞いでしまっていました。 その結果、雨水が正常に流れず、雨漏りへとつながっていました。 一見すると雨樋だけの不具合に見えても、実際には屋根が原因となっているケースは少なくありません。 このような症状は、早期に点検することで大きな修理を防げる可能性があります。 棟瓦はなぜズレたり崩れたりするの? 今回のような高さのある棟瓦は重量があるため、地震の揺れによって大きく振られやすいという特徴があります。 また、高さがある分だけ風を受ける面積も大きくなるため、台風や強風時には大きな負荷がかかります。 以前は「棟が高いほど立派な屋根」という考え方もありましたが、現在では防災性を重視した低い棟が主流となっています。 棟瓦には屋根の頂部から雨水が浸入するのを防ぐ重要な役割があります。 そのため、 棟瓦がズレている 漆喰が剥がれている 棟が歪んで見える 瓦が浮いている このような症状が見られる場合は、早めの点検・補修をおすすめします。 最近主流となっている「防災棟」の施工方法 ここからは、現在多く採用されている防災棟工法をご紹介します。 ①既存の棟瓦を撤去 まずは既存の棟瓦を取り外し、内部の漆喰や葺き土もすべて撤去します。 長年使用された葺き土は劣化していることが多く、そのまま再利用することはありません。 ②棟金具を取り付ける 続いて、屋根の下地へ棟金具をしっかり固定します。この棟金具が、防災棟の骨組みとなる重要な部材です。 従来工法では土の上に瓦を積み上げる構造でしたが、防災棟では金具によって屋根全体へ固定されるため、耐震性・耐風性が大幅に向上します。 ③垂木を設置 棟金具へ、棟の芯となる垂木(たるき)を取り付けます。 現在では木材だけでなく、耐久性の高い金属製の垂木が採用されることもあります。 この垂木に冠瓦を固定することで、棟全体が強固な構造になります。 ④南蛮漆喰を充填 垂木の両側へ南蛮漆喰を充填します。 南蛮漆喰は、昔使われていた葺き土に代わる材料として広く採用されています。 主な特徴は、 防水性が高い 雨水の浸入を防ぐ 劣化しにくい 崩れにくく耐久性が高い という点です。 瓦屋根の耐久性を高めるためには欠かせない材料となっています。 ⑤冠瓦をビス固定して完成 最後に、半円形の冠瓦を一枚ずつビスで固定して仕上げます。 現在主流の防災棟では、高さを抑えた形状にすることで地震や強風の影響を受けにくくしています。 さらに、 屋根下地 棟金具 垂木 冠瓦 これらすべてがビスで一体化されるため、従来工法よりも高い耐震性・耐風性を実現できます。 地震や台風による棟瓦のズレや崩れを防ぎ、長期間安心して暮らせる屋根へ生まれ変わります。 棟瓦のズレは放置せず早めの点検がおすすめです 瓦屋根は非常に長寿命な屋根ですが、棟部分は定期的な点検が重要です。 ズレや歪みを放置すると、 雨漏り 漆喰の剥がれ 雨樋の詰まり 瓦の落下 修理費用の増加 といった二次被害につながる可能性があります。 「少しズレているだけだから大丈夫」と思わず、気になる症状があれば早めに専門業者へ相談することをおすすめします。 長野市・上田市・佐久市で瓦屋根の点検・修理ならトラストへ トラストでは、瓦屋根の修理や防災棟への改修工事、雨漏り調査まで幅広く対応しております。 現地調査では、屋根の状態を確認し、必要な工事だけをご提案いたします。 無理な営業や不要な工事のご案内はいたしませんので、安心してご相談ください。 「瓦がズレているかもしれない」「地震のあと屋根が気になる」「雨漏りする前に点検しておきたい」 そんな方は、お気軽に無料点検をご利用ください。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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豆知識雨漏り

2025.01.07 更新

寝殿造をご存知ですか?

みなさま新年あけましておめでとうございます。2025年になりましたね。 今年は清少納言が亡くなってからちょうど1000年だそうです。 清少納言といえば『源氏物語』が有名です。 源氏物語は平安時代の書物であり、宮殿の描写が多く登場しますが、当時の代表的な建築様式は『寝殿造』と呼ばれる建築様式です。 ということで今回は清少納言が生きた約1000年前に遡り、当時の住まいと現代の住まいを比較する平安時代探訪回です。お楽しみください!! 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく宅間です 寝殿造の特徴 ※刀剣ワールドホームページより 寝殿造とは貴族階級が邸宅として使用した建築様式です。 寝殿造は、その名の通り中心に主人が暮らす寝殿を配置し、その周囲(東・西・北)に家族が暮らす「対の屋」を置き、「渡殿」という渡り廊下でつないでいました。 庭には池や木々が植えられ、様々な趣向が凝らされていました。 また、建物内にはほとんど壁がないのが特徴的です。 外との境に関しても普段は開放的で、荒天時や夜間には蔀(シトミ)で仕切られます。 この開放性は、屋外で行われる儀礼を見るのにうってつけです。 外と内の境界をあえて区切らないところが寝殿造の大きな特徴です。   弊社トラストに2024年6月に完成した佐久平ショールームはこの系譜を受け継ぎ(?) 壁がほとんどない開放的な空間を実現しています。 ぜひ一度お立ち寄りください。 寝殿造と現代の建物とのつながり 平安時代に一世を風靡した寝殿造りですが、今となっては想像上の建物でしかありません。 しかし、現代にも確実にその系譜は受け継がれています。 その代表的な箇所として ❶障子や襖(ふすま)の原型 ❷庇(ひさし)の誕生 があげられます。 ❶障子や襖(ふすま)の原型 寝殿造での障子は、今の障子ではなく襖(ふすま)を指します。 現代の障子の源流は、12世紀(平清盛の時代)に明障子と呼ばれる記載があり、明かりを取りながらスペースを区切る障子が誕生したとの諸説があります。 現在の形で、障子や襖が一般的に使われるようになったのは江戸時代以降とされています。 ちなみに、障子や襖は弊社トラストでも取り扱うことができますのでご相談ください。 ❷庇の誕生 寝殿造りの庇とは母屋の周囲に設けられた屋根とその下の屋根を指します。 また、庇の周囲に孫庇という多くの庇が設けられていました。 現代の庇は鉄製の場合が多く、塗装でメンテナンスしています。我々トラストの得意分野です。 まとめ このような形で、着実に歴史は受け継がれています。 寝殿造のメンテナンスに関する書物は残念ながら残っていません。しかし、木製ですので相当な修繕や改装が施されていたと推測できます。 現代では、塗装をはじめ、傷む前に様々なメンテナンスが可能です。 お家のメンテナンスに関するご相談は私たちトラストへ是非ご相談ください。   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。   ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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豆知識

2024.12.31 更新

2度目以降の塗装

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく清水です 今年最後のブログです!2024年はありがとうございました😊皆様のおかげで大変良い1年を過ごすことができました。まだまだ未熟者ではございますが、来年もよろしくおねがい致します🙇 風邪も流行っていますので、年末年始は是非ごゆっくりお過ごしください。   今年4月から入社した私ですが、今年最後のブログは今年最後に学んだ事に関して書いていこうと思います。今年、最後に学んだことは !2回目以降の塗装の注意点! に関してです。 春の研修にて2回目以降の塗装の注意点を学んでいましたが、12月により詳しく学ぶ機会がございました。   1.塗装による膨れ 素材に合っていない塗料を塗る・材料の性質や構造に合った施工工程を行わない・前回の塗装と相性の悪い塗料を塗るなど、さまざまな要因によって塗膜(塗料の膜)の膨れが発生します。 塗装を行うには剥離作業(塗膜を機械や剥離材を用いて剥がす)を行う必要があります。   2.塗膜の剥がれ 何度も塗装を行うと塗膜(塗装の膜)が厚くなります。塗膜や塗る素材自体の密着力にもよりますが、塗膜が厚くなりますと元の塗膜から一気に剥がれてしまう場合がございます。 下地(素材)自体が劣化している場合も多くありますが、塗装の際の下処理不足もあります。 3.塗料の選択 1.2にも記載させていただいておりますが、前回塗った塗料によって次に塗れる塗料が限られる場合がございます。特に特殊な塗料を塗られた場合は次回「塗ることが出来ない」となる場合もございます。 トラストではお見積りの際に使用する塗料とその性質を記載させていただいております。次の塗装の為にも塗装工事の資料は保管しておくことをお勧めいたします! トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。   ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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豆知識

2024.12.31 更新

雪の降る地域での対策

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく清水です。 年末ですね〜!私は4月から新卒として入社しましたので一年前というとまだ大学生です。この一年間は新しい事ばかりで、大変な年でもありましたが学びの多い1年間となったと思います。皆様はどんな1年間でしたでしょうか。 私は大学で建築関係を学んできたので元々建物と関わる機会はあったのですが、トラストに入社してからは今まで以上に建物を見るようになったと感じます。特にトラストでは屋根や外壁に関して調査することが多いので、地元に帰った際も自然と外壁・屋根を見るようになりました。 雪がまあまあ降る私の地元と長野市では家の作りもまあまあ違いがあります。今回は雪国での家の特徴をまとめていきたいと思います!   1.雪止めの数・幅 雪の多い地域では、雪止めの数や幅が大きいです!当たり前のことではありますが、屋根全体に雪止めが付いているような家も少なくありません。長野市では屋根先端についていることが多いと思いますが、雪止め効果が気になる場合は純粋に数を増やすことをお勧めいたします。   2.外壁・屋根材の種類 雪の多い地域では外壁・屋根と共に金属製で作られたものがおおいです。特に屋根は水分に強い瓦or金属製のものがほとんどだと感じます。金属製は錆が発生する恐れがありますが大変頑丈ですので、最近ですと外壁・屋根カバーは金属製の物を選ばれる方がほとんどです。   3.屋根の勾配が急 雪の多い地域では雪が落ちるように(積もるとかなりの重さになるため)急勾配な屋根のことも多いと感じます。家の周辺環境によって雪を落ちやすくする・落ちにくくする工夫をすることが必要だと感じます。   雪に関する対策もトラストで取り扱っておりますので、気になる方はお気軽にご相談ください。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。   ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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豆知識

2024.12.28 更新

一文字葺き屋根とは?特徴やメリット・デメリットをわかりやすく解説

皆さま、「一文字葺き屋根」という屋根をご存じでしょうか? 屋根には瓦屋根や金属屋根などさまざまな種類がありますが、葺き方によって見た目や特徴も変わります。 今回は、屋根の仕上げ方法のひとつである「一文字葺き」について、特徴やメリット・デメリットを解説します。 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを担当する若林です。 一文字葺きとは? 一文字葺きとは、屋根材の下端を一直線にそろえて施工する葺き方のことです。 屋根材を水平方向にきれいにつなげることで、直線的で美しい仕上がりになるのが特徴です。 主に銅板やガルバリウム鋼板などの金属板で採用される葺き方で、社寺建築などの伝統的な建物にも用いられてきました。 一文字葺きの特徴 一文字葺きの大きな特徴は、見た目の美しさです。 屋根のラインがまっすぐそろうため、すっきりとした上品な印象になります。 また、金属屋根の場合は加工性が高く、屋根の形状に合わせて施工しやすいという特徴があります。 加工性が高く、屋根の形状に合わせて施工しやすいことから、住宅はもちろん、神社や仏閣などの伝統的な建築物でも採用されています。 一文字葺きのメリット 上品で高級感のあるデザイン 屋根材の端が一直線にそろうため、一般的な屋根とは違った美しい外観になります。 和風住宅や意匠性を重視した建物にもよく合います。 さまざまな素材で施工できる 一文字葺きは、銅板やガルバリウム鋼板、瓦などさまざまな素材で施工できます。 建物の雰囲気や求める耐久性に合わせて選択できます。 屋根形状に合わせやすい 金属板の場合、加工性を活かして屋根の形状に合わせて施工できます。 加工しやすい金属板を使用するため、屋根の形状に合わせた施工がしやすいのも特徴です。 一文字葺きのデメリット 施工に手間がかかる 一文字葺きは、屋根材をきれいにそろえて施工する必要があるため、一般的な屋根材より施工に手間がかかります。 そのため、材料費や施工費が高くなる傾向があります。 工期が長くなる場合がある 屋根の形状や使用する材料によっては、加工や施工に時間がかかるため、工期が長くなる場合があります。 屋根勾配によっては施工できない 一文字葺きは、屋根の勾配が緩すぎる屋根には適していません。 勾配が十分に確保できないと雨水が流れにくくなり、雨漏りの原因となる可能性があります。 実際に私たちも、屋根勾配が原因の一つとなり、雨漏りが発生していた現場を調査したことがあります。 そのため、一文字葺きを採用する際は、デザインだけでなく、屋根の勾配や建物の構造に適した工法かどうかを確認することが大切です。 一文字葺きで使われる主な屋根材 一文字葺きでは、ガルバリウム鋼板や銅板、ステンレスなどの金属板が使用されることが多くあります。 ガルバリウム鋼板 ガルバリウム鋼板は、現在の住宅でも多く採用されている金属屋根材です。 軽量で耐久性・耐食性に優れており、以前主流だったトタンと比べてサビに強く、長期間美しい状態を維持しやすいのが特徴です。 また、屋根が軽くなることで建物への負担を軽減できるため、耐震性の面でもメリットがあります。 銅板 銅板は、神社や仏閣などの歴史的建造物にも多く使用されている屋根材です。 施工直後は光沢のある銅色ですが、年月の経過とともに表面が酸化し、美しい緑青(ろくしょう)へと変化します。 耐久性が高く、適切に施工・メンテナンスを行えば長期間使用できる屋根材ですが、ガルバリウム鋼板と比べると材料費や施工費は高くなる傾向があります。 まとめ 一文字葺き屋根は、屋根材のラインを美しくそろえることで、上品で高級感のある外観に仕上げられる屋根の施工方法です。 一方で、施工には高い技術や手間が必要になるため、屋根の形状や建物に適した施工を行うことが大切です。 屋根の種類や劣化状態について気になることがございましたら、お気軽にトラストまでご相談ください。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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屋根塗装豆知識

2024.12.26 更新

外壁塗装工事でよくある後悔とは?

お家のメンテナンスで 「後悔したくない…!」と思う人がほとんどでしょう。 塗装工事で後悔しないためには、“実際に塗装工事をした人が、どんなことを後悔しているか” を把握しておくことも有効な対策の一つです。 そこで今回は“外壁塗装のよくある後悔”をご紹介いたします。 長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく渡部です 1.塗装工事のよくある後悔 色の後悔|イメージしていた仕上がりにならなかった 外壁塗装の色(塗料色)は塗装で最も後悔を抱えやすいポイントです。   ▼外壁塗装の色に関する後悔例 「好みの色を選んだが、イメージしていた印象・仕上がりにならなかった」 「適当な色を選んでしまった」 「もっと汚れが目立ちにくい色にすればよかった」 ⇒塗装工事の色に後悔しないためには、“外壁屋根の色を選ぶ段階”でしっかり検討することが重要です。 ◎外壁塗装の色についての基本的な知識を押さえる(人気色、汚れが目立ちやすい色・目立ちにくい色、色の印象は面積の大きさ・時間帯・天候などによって異なる 等)色見本板で東西南北、日向日陰当ててみることで実際の仕上がりの色のイメージができます。 ◎カラーシュミレーションを活用する「選んだ色で外壁塗装するとどんな仕上がりになるのか」を確かめる。さらに、実際の施工事例を見ていくことで色のイメージを膨らませることができるでしょう。 会社選びの後悔|信頼できない塗装会社を選んでしまった 価格だけで選んでしまい、信頼できない塗装会社契約してしまったと、後悔を抱えてしまう人も少なからずいます。 ▼塗装会社選びに関する後悔例 「気にしたのは金額だけ。会社のことはよく確認せずに契約してしまった」 「営業の言うことを鵜吞みにしてしまった。自身で塗装会社のことなど何も調べなかった」 「訪問販売でやってきた塗装会社に言われるがまま、焦って依頼してしまった」 「適当な工事をされてしまった。塗装会社の評判や実力などもちゃんと調べて確認すればよかった」 「もっと私達(お客様)に寄り添ってくれる塗装会社に頼めばよかった」 「工事後不備があり連絡したが一切繋がらなくなってしまった」など ⇒塗装会社選びを後悔しないためには、契約をする前に塗装会社のことをしっかり知っていくことが必要があります。 塗装会社の良し悪しは、口コミや評判、建物診断、見積書、保有資格、保証、ショールームの有無で判断していくとよいでしょう。 ご友人の方で塗装している方がいれば紹介してもらうのも一つの手ではないでしょうか。 工事内容による後悔|一緒に屋根(付帯部)塗装もすればよかった 塗装工事内容に後悔する人もいます。 ▼工事内容に関する後悔 「外壁塗装と一緒に、屋根塗装もすればよかった」 「外壁塗装と一緒に、雨樋や破風板などの付帯部の塗装してもらえばよかった」ほか ⇒塗装工事の内容について後悔しないためには、見積もりのタイミング(契約書を結ぶ前)に、塗装工事の内容までしっかり検討をする必要があります。 「見積り内容のどのような工事をするのか読み解けない」 「見積りに具体的な施工箇所が記載されていない」 「我が家の場合、どんな塗装工事の内容であれば後悔せずに済むのか、自信では判断がつかない」 などの不明点、疑問点がある場合には、塗装会社または担当営業に内容の確認や相談をしてみてください。 近隣住民の方への挨拶|工事前にしっかり説明をしておけばよかった 外壁塗装のことで近隣からのクレームを受けるなどして、「工事前にしっかり説明をしておけばよかった」などと近隣への対応について後悔を抱えてしまうケースも。 ▼近隣への対応についての後悔 「工事前に近隣へ十分な説明ができておらず、(近隣から)お叱りを受けてしまった」 「こんなにうるさいと思わなかったと、隣の方から文句を言われてしまった。工事前にしっかり説明をしておけばよかった」 「近隣への挨拶をすべて塗装会社に任せてにしたことで心証が悪くなってしまった。自分たちも一緒に説明に行けばよかった。」 ほか ⇒近隣に対してどういった対応をしておけば後悔せずに済むのか、難しい面もありますが、近隣への説明を事前にしておくことで解消されるのではないでしょうか。 近隣へ説明に行った際には、“外壁塗装工事をすること”や“大まかな工事スケジュール”だけでなく、 ◎足場設置・解体の際に音がすること ◎(近隣住宅が近い場合など)洗浄時に汚染水が飛散する可能性があること ◎塗料の匂いがする可能性があること など、ご迷惑をおかけするかもしれないことについても丁寧にお断りを入れておくことも気遣いの一つかもしれません。 まとめ 外壁塗装に後悔をしないためには、“実際に外壁塗装をした人が、どんなことを後悔しているのか” について把握しておくことも有効な対策の一つです。 ▼外壁塗装のよくある後悔 ・色の後悔 ・塗装会社選びの後悔 ・工事内容の後悔 ・近隣への対応の後悔 「絶対に塗装工事に後悔したくない・・・」という方は、ぜひトラストも検討してみてください。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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外壁塗装屋根塗装豆知識

2024.12.26 更新

【屋根の種類と特徴】現場で感じたリアルな屋根のあれこれ!

今回は、「屋根の種類と特徴」についてブログを書いていきたいと思います。 これからお住まいの塗装や修繕をお考えの方に向けて、長野県の屋根の基本的な種類や特徴についてお伝えできればと思い、今回このブログを書くことにしました! 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 長野の住宅でよく出会う2大屋根タイプ 私が実際に担当させていただいた現場の中で、特によく見かける屋根は「一文字屋根」と「スレート屋根」です。それぞれに特徴や注意点があり、施工方法も異なるため、現場ごとにしっかりと見極めながら作業しています。 一文字屋根(いちもんじやね) 一文字屋根は板金や金属系の屋根材で、横にスッと真っ直ぐラインが通っているのが特徴です。シンプルでスタイリッシュな外観をつくりやすいため、近年の住宅でもよく採用されています。 ただし、この屋根の塗装は下地処理に非常に手間がかかります。まず全体にグラインダーをかけ、その後、一枚一枚の板の間に丁寧にペーパーをあてていく必要があります。非常に地道で時間のかかる作業ですが、手を抜けない重要な工程です。 正直なところ「気合い」が必要な作業ですが(笑)、仕上がりの美しさを考えればやりがいがあります。 スレート屋根 もうひとつ多いのがスレート屋根です。こちらは一般的な住宅で最も広く使われている屋根材のひとつです。 スレート屋根の塗装では、基本的に4回塗りを行います。最初に下塗りをして、その後に中塗り。中塗りの後には「タスペーサー」という部材を設置します。 タスペーサーは、屋根材の間に隙間を確保して雨水の排出経路をつくり、雨漏りを防ぐ重要な役割を担います。塗料が隙間に入り込みすぎると通気性がなくなってしまうため、塗布の仕方には注意が必要です。 ローラーを縦に動かして塗ると、隙間に塗料が入りやすく仕上がりもきれいになります。 瓦屋根(かわらやね) 近年は少し減ってきましたが、瓦屋根も今なお見かけます。瓦屋根は基本的には塗装をしない場合が多いのですが、漆喰の補修が必要になったり、瓦のずれや破損が見つかった場合には差し替えや修繕を行います。 こちらも現場でしっかり点検しながら、必要に応じて対応しています。 屋根塗装は時期に気を付けましょう 冬は屋根の作業が難しい時期です。朝は霜で屋根が濡れていることが多く、滑りやすく危険ですし、塗装作業自体ができない日もあります。 そのため、作業前には必ずブロワーなどで水気を飛ばし、しっかり乾かしてから取りかかります。 さらに、上塗り作業は気温や湿度の条件から「午前中しかできない」といった制約もあり、時間の使い方がとても大切です。 私は毎日天気予報を確認して作業計画を立てています。冬場は天候が安定せず苦労も多いですが、その分より慎重に取り組むことを心がけています。 まとめ:屋根は種類で施工方法も変わる! 屋根といっても種類はさまざまで、見た目は似ていても素材や下地の処理方法が異なることもあります。そのため、屋根の種類によって施工の仕方はまったく違うということを、現場を通じて実感しています。 私自身、まだまだ学ぶことは多くありますが、日々知識と経験を積み重ねながら安全第一で作業に取り組んでいます。 これからもお客様に安心していただける施工を提供できるよう努めていきます。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました! トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。   ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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屋根塗装豆知識

2024.12.19 更新

須坂市の外壁塗装、費用・相場はいくら?坪数別にご説明します

外壁塗装などリフォームを検討する際、「機能性」「耐候性」「デザイン」等も悩みどころですが、やはり一番気になるのは「結局いくらかかるの?」という費用面ではないでしょうか? 特にここ須坂市は、寒暖差があり雪も降る地域です。「安さ」だけで選んで数年で剥がれてしまっては元も子もありません。 今回は、須坂市の気候や住宅事情を考慮した、適切な外壁塗装の費用相場について詳しくお話しします。 長野県須坂市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく増田です! なぜ塗装費用は家ごとに違うのか? まず正直にお伝えしますと、チラシなどで「外壁塗装○○万円」というパックプランはあくまで目安にすぎません。 と言うのも、同じ30坪の住宅であっても以下のような条件で金額は大きく変わります。 形状の違い総二階(1階と2階が同じ面積)の建物か下屋根(1階の屋根)があるか 窓の大きさ最近のモダンな住宅は窓が小さく、塗る面積が広くなる傾向がある 劣化状況ひび割れなど補修の量がどのくらいあるか。須坂市でも凍害による劣化は良く見られます。 だからこそトラストでは建物の「測量・診断」をしっかりとしたうえで正確なお見積りをお出ししています。 とはいえ、予算取りのためにも「大体の費用は知っておきたい」という方も多いと思いますので、須坂市の一般的なモデルケースでの費用感をまとめました。 ■外壁塗装見積りシミュレーションはこちらから 須坂市の外壁塗装、費用・相場 30坪(塗装面積約130㎡) ※2階建て・塗面積130㎡の場合 コストを抑えたい方から長く持たせたい方まで、塗料のグレード別に算出しております。 水性シリコン(12~14年耐候) スーパーラジカルシリコンGH(アステックペイント)で塗装した場合 2600円/㎡ 外壁塗装 338,000円 仮設足場+外壁塗装 568,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 778,000円 コストパフォーマンス重視のかたに人気があります。 水性遮熱シリコン(14~17年耐候) プラチナシリコンREVO2000-IR(アステックペイント)で塗装した場合 3300円/㎡ 外壁塗装 429,000円 仮設足場+外壁塗装 659,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 869,000円 暑さ対策もしたい方に人気があります。 低汚染遮熱シリコン(16~19年耐候) 超低汚染プラチナリファイン 2000Si-IR(アステックペイント)で塗装した場合 3800円/㎡ 外壁塗装 494,000円 仮設足場+外壁塗装 724,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 914,000円 汚れにくさ重視ならこの塗料がおすすめです。 超低汚染無機フッ素(21~26年耐候) 超低汚染プラチナリファイン2000MF-IR(アステックペイント)で塗装した場合 4600円/㎡ 外壁塗装 598,000円 仮設足場+外壁塗装 798,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 1,008,000円 長期間持たせたいならこちらの塗料がおすすめです。 45坪(塗装面積約150㎡) ※2階建て・塗面積150㎡の場合 水性シリコン(12~14年耐候) スーパーラジカルシリコンGH(アステックペイント)で塗装した場合 2600円/㎡ 外壁塗装 390,000円 仮設足場+外壁塗装 620,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 850,000円 水性遮熱シリコン(14~17年耐候) プラチナシリコンREVO2000-IR(アステックペイント)で塗装した場合 3300円/㎡ 外壁塗装 495,000円 仮設足場+外壁塗装 725,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 955,000円 低汚染遮熱シリコン(16~19年耐候) 超低汚染プラチナリファイン 2000Si-IR(アステックペイント)で塗装した場合 3800円/㎡ 外壁塗装 570,000円 仮設足場+外壁塗装 800,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 1,030,000円 超低汚染無機フッ素(21~26年耐候) 超低汚染プラチナリファイン2000MF-IR(アステックペイント)で塗装した場合 4600円/㎡ 外壁塗装 690,000円 仮設足場+外壁塗装 920,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 1,150,000円 須坂市の住宅で「追加費用」がかかる3つの要因 モルタル壁のひび割れ モルタル壁は、地震の揺れや気温の変化でクラック(ひび割れ)が入りやすいのが特徴です。 髪の毛ほどの細いクラックでしたら下塗り剤で埋まりますが、写真のような大きいクラックの場合、別途補修費用が掛かります。 Uカット工法や樹脂モルタル、コーキングなどでひびや欠損箇所の補修を行い、その上から塗装を行います。 クラックが多い建物だと10万円~ほどの補修費用が必要になってきます。 サイディングのひび割れや反り 窯業サイディングの主な劣化症状として、サイディングの「反り」や「クラック」があります。 サイディングボードの防水性が切れると、水を吸った外壁材が冬場の氷点下の気温で凍り膨張してボロボロになる「凍害」が起こりやすいです。 また、吸収と乾燥を繰り返すとサイディング材はどんどん反ってしまいます。 反ってしまった場合、ビスで固定をしますが完全には反りを直すことは難しいです。 状態が悪い場合はサイディングの張替え工事が必要となります。 苔や藻の繁殖 建物の北側や、陽当たりの悪い場所は湿気も溜まりやすく、外壁に緑色の苔・藻が発生しやすくなります。 これらの汚れは高圧洗浄で落とす事はできますが、外壁材を痛めている場合が多く、外壁材の交換や補修の費用がプラスになることがあります。 激安価格には裏がある?失敗しない業者の見極め方 外壁塗装は決して安い買い物ではありません。外壁のリフォームは膨大な費用が掛かってきます。 そのため「少しでも安く工事がしたい」と思うのは当然です。 しかしながら安さを売りに粗悪な工事を進めてくる業者も残念ながら存在します。 安くリフォームできるのは魅力的ですが、必ずと言っていいほど「安くできる理由」があります。 危険なコストカット①人件費削減 外壁塗装は大幅に安くなる商品ではありません。塗装費用の大半は「職人の人件費」です。 極端な値引きは「3回塗るべきところを2回で済ませる」「塗料を薄めすぎて使う」「洗浄や下地処理を適切に行っていない」といった手抜き工事に直結します。 工事後は綺麗に見えますがわずか数年で「色あせる」「塗膜が剥がれる」といったようなトラブルが発生します。 危険なコストカット②管理体制が不十分 塗装工事が終わった後、本当に3回塗ったか確認できますでしょうか?プロなら見抜ける方もいるかもしれませんが通常は分かりません。 だからこそ施工管理や監督が工程ごとに写真を撮り品質をチェックする体制が必要です。 トラストでは工事後に工程写真をまとめた「工事報告書」と「保証書」をお客様に必ずお渡ししています。 また工事後も定期点検などアフターサービスも行っています。外壁塗装の費用にはこのようなサービスも含まれています。 須坂市で安心して塗装工事をするために 私たちトラストが須坂市の皆さまに選ばれているのには理由があります。 地域密着のスピード対応 外壁塗装は塗って終わりではありません。10年、15年と大切な住まいを守るものです。 万が一の不具合や雨漏り発生時は地元の業者だからこそすぐに駆け付けられます。 冬工事やキャンペーンでお得に工事ができる 外壁塗装は実は冬場でも塗装が可能です。 天気や気温を見ながら気温の高い時間帯のみの施工になるので工期は長くなりますが、トラストの場合だと冬工事割引で安く塗装工事をすることができます。 また、通常時よりお得に塗装ができるキャンペーンやイベントがあります。 トラストでは「初売りイベント」「周年イベント」など毎年開催しており、 それらのイベントではお得なパックプラン、先着限定商品、見積依頼限定特典などがありますのでお得に外壁塗装を行うことができます。 リフォームローンの活用 リフォームローンを活用すれば手元にまとまった資金がなくても外壁塗装を行うことができます。 トラストではイオン様と連携した低金利のリフォームローンが利用可能です。 塗装工事が必要な状態で、費用がなく工事を先延ばしにしてしまうと、劣化が進み更なる費用が掛かってしまう恐れもあります。 おわりに 外壁塗装は大切なお住まいを長く守るための大事なリフォームです。 須坂市の気候を知り尽くしているトラストだからこそ、ご提案できる「長持ちさせる塗装」があります。 安く工事したい気持ちもわかりますが、安さに騙されないよう慎重に決めましょう。 ※また、最近悪徳業者による被害が多数報告されていますので特にご注意を! トラストは激安価格での提供はできませんが、大切な住まいを守る為、高品質で適正価格の塗装をご提供いたします。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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外壁塗装豆知識須坂市

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トラストとは「信用・信頼」を意味し、お客様に喜んでいただくことが私たちの使命です。
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