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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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活動ブログ - 外壁塗装 塗装に関する豆知識やイベントなど最新情報をお届けします!

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外壁塗装の記事一覧

トラストの日々の活動を見てください!

2018.08.31 更新

長野市で窯業系サイディングの塗装下地補修をしました。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、施工部の小林です。 長野市で外壁塗装中のアパートで外壁補修作業をしました。 最初の作業工程のケレンからスタートです。壁の剥がれや、浮いている箇所を見つけ徹底的に擦りました。足場の廻りをぐるぐる廻り、やり残しが無ければケレン完了次に洗浄の工程入ります。高圧洗浄で徹底的に汚れや苔、蜘蛛の巣など吹き飛ばしながら丁寧に洗って完全に乾かし完了。段差と形が無い、穴が開いている箇所を見つけカチオンで補修しました。既存の壁に近づけて完了。 最後にサンドペーパーで形を整えて補修が終わり下塗り、中上塗りで完了です。 窯業系サイディングは張替えを行うこともありますが、サイディング自体の柄や形状の変化が数年周期であるため、補修で対応することも多くあります。 上手に補修すればだいぶ目立たなくなります。     塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!    

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活動日誌トラストのこだわり外壁塗装

2018.08.21 更新

和風の砂壁調仕上げ(アートフレッシュ)|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部酒井です。 今回のブログは和風の家の壁の塗り替えです!まずはいつも通り洗浄して養生です。養生が終わったら下塗りです。 今回の下塗りは強溶剤のシーラーを使います。匂いがとてもきつい匂いになってます。透明なので塗り残しがないようによく確認してぬります。 下塗りが終わったら上塗り1回目です。 今回の上塗りの材料は水性の砂壁調仕上げの材料(エスケー化研、アートフレッシュ)です! 和風のお宅などにはカッコいい仕上げなのですが・・・乾くのがとても速いので目地から目地まで必ず繋いで塗るのが重要ですよね!材料自体の伸びも悪いので塗るのが少し大変な材料です! 次は上塗り2回目です! 1回目と同様に目地から目地は繋いで塗ります。1回目と同じ色なので塗り残しがないようにしっかり確認して塗ります。 こちらが仕上がりです。うまくいきましたね! 暑い日が続きますが、こまめに休憩を挟んだり水分補給をしっかりして夏を乗り越えようと思います。皆さんは暑さ対策はどのようにしてますか?熱中症には気をつけましょう!以上Trust 酒井でした。     塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌外壁塗装

2018.03.16 更新

モルタル壁の塗装|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト湯本です。 今年の1月半ば過ぎより商業施設の一部壁面の塗装をさせて頂きました。 築年数も40年ほど経過しており、ひび割れ(クラック)が多く見受けられました。 屋根や庇のない垂直の壁面の為、ひび割れの箇所より雨水等が入りやすく剥がれも 多く見受けられました。 また、モルタル内よりの湿気などの影響もございましたので、塗料の選定、補修方法 塗装方法など慎重に検討し施工をいたしました。 <施工前> 先ず表面の塗膜をスクレーパーや電動工具を使用し隔離いたしました。高圧洗浄で洗浄いたしました。   次にクラックの補修 Uカット工法と圧入工法(弾性エポキシ樹脂注入(圧入工法)で補修いたしました。 <Uカット補修> 主に0.3mm以上の構造クラックで使う方法です。丁寧な工法ですが、工程に手間が かかります。 <圧入工法> 2mm以下のクラックでカットせずに1液弾性エポキシ樹脂を圧力をかけ、注入していきます。 補修後が目立ちにくく、作用性も良いです。(ノンブリード、水性、濡れても施工可能) 補修後セメントフィーラーの吹き付けをし不陸調整をいたしました。 下塗りシーラーを塗り 今回はSK化研シポカケン(水性)を使用し吹き付け仕上げをいたしました。 飛散等がございますのでしっかりと養生をし吹き付けいたしました。 <施工後>       塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!  

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活動日誌トラストのこだわり外壁塗装

2018.02.23 更新

外壁モルタルについて|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト湯本です。 外壁の仕上げについてお話いたします。 外壁仕上げ工法の種類は大きく分けて2種類ございます。 湿式工法と乾式工法があります。 まず、湿式工法についてですが文字通り湿らせて工事を行う工法です。 モルタル壁やしっくい壁などが代表的です。 モルタル塗りに関しましては下地にラス(鉄網)を留め付け、水とセメント、砂を混ぜ合わした モルタルを塗る工法です。 モルタル上塗りの表面は主に塗装で仕上げます。ローラー仕上げや吹き付けなどを用い様々な表情を出すことができます。  適正な工法(下塗り4~9mm・むら直し0~9mm・中塗り6mm・上塗り6mm)調合(セメント:砂=1:2.5~3)により適正な厚み(20mm以上)を付けないと大きなクラック(ひび割れ)の原因につながる恐れがあります。   耐久性に優れ、防火性能も高い素材ですが、5年から10年を過ぎてきますと、表面塗装の防水性の低下、経年劣化や地震などによるひび割れなどがでてきますので、メンテナンスが必要となります。 特にひび割れは躯体の下地材の腐食や雨漏れ等の原因になる場合がございますので注意が必要です。   サッシ下等、雨水による影響で塗膜の剥がれの原因になります。 ひび割れの補修方法、メンテナンスサイクルに合わせた塗料選びなど様々ございますので、 専門家の適正な外壁診断・点検をおこない、大切なお家のメンテナンスをいたしましょう。   塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!        

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豆知識外壁塗装

2017.05.28 更新

外壁塗装について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

㈱トラスト 営業部 湯本壮一です。 外壁には様々な種類があり、それぞれに特徴がございます。 よく耳にする、サイディングと言っても窯業系、金属系、木質系、 その他にモルタル塗装壁、タイル、レンガ、セラミック、ALCなどがあります。 また、地域によって定期的なメンテナンス期間もあります。 沿岸部、豪雪地帯、高温多湿など住んでいる地域により差はあります。 寒暖差が大きい地域ですと、凍結、融解を繰り返し外壁のダメージも大きくメンテナンス期間も早まります。 点検を行い、状態による補修方法もことなります。 コーキングの補修、部分塗装、全面塗装、一部張り替え、全部張替えなど 状態にお応じた提案をさせていただき、その際にはイニシャルコストとメンテナンスコストの ことをご説明しご納得いただく必要がございます。 例えば、一番安くできる補修でも、10年後、20年後をまで想定した場合メンテナンスコストを考えると 高くついてしまう事があるんです。 全面塗装が必要な場合、比較的に安価アクリル塗装(5年~6年)を選択し塗装してもすぐに再塗装が必要になりますから 耐候性の良いシリコン塗装(10年~15年)、フッソ塗料(15年~20年)などをご予算に合わせメンテナンス計画を立てる 事が大切です。 また、塗装工事の際は、下地処理が正しく施工されているか否かで、耐用年数が3~5年ほど変わってくると思います。 屋根の塗装においても同じことがいえるでしょう。

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豆知識トラストのこだわり外壁塗装屋根塗装

2017.04.18 更新

須坂市の外壁塗装工事、現場入りに立ち会ってきました。|長野市外壁屋根塗装専門店トラスト

須坂市明徳の外壁塗装工事、現場入りに立ち会ってきました。   過去に屋根でお世話になっているお客様です。明徳団地はご縁があるようで、時々施工時させて頂いております。 今回のお宅は現状がモルタル砂壁調の仕上げの部位と、金属サイディングの部位がメインのお宅になります。 いつもの現場入り光景です。 現場調査した担当+現場職長+監督といった組み合わせです。 当社ではかなり入念な現地調査をしているのですが、それでも足場をかけて隅から隅まで見ていくと新しい痛みが見つかったりするものです。 もちろん当社ではそんな場合も補修しますので、ご安心ください。 話は戻りまして今回のポイントは・・・・ クラック(ヒビ)の補修です。 今回は圧入・状況によりUカットという工法で補修する予定です。 同じ雰囲気がご希望ということでしたので、今回の仕上げは同様の模様で砂壁調仕上げ(エスケー化研、アートフレッシュ)を手塗りで行います。 当時はアクリル樹脂の砂壁調仕上げしかありませんでしたが、今ですとシリコン樹脂で手塗りできる商品があります。 この商品は薄付けの塗料ですので下地補修の跡が出やすいのが難点です。 ですので補修がポイントです。 このように塗装と言っても様々なやり方・商品・施工ポイントなどが山ほどあります。 お気になることがある方は、専門店のトラストまでどうぞお気軽にお問い合わせください。 濱口

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豆知識トラストのこだわり施工例外壁塗装

2017.03.16 更新

商業施設の看板撤去・塗装工事|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、株式会社トラスト 営業一課の湯本壮一です。 今回お話いたしますのは、1月末より行っております工事の進行状況です。 足場を建て、看板撤去作業を行いました。 仮設足場 電球を1つ1つ手作業で外しました。 工具等を用い看板本体を解体していきます。 解体した看板です。 解体後の外壁の状態です。 全体で塗膜の剥がれや浮きに加えクラックが多く見受けられます。 クラックの補修から数年後また亀裂が入っておりました。このようなクラックからも雨水等が入り外壁の劣化を 進行させてしまいます。 外壁上部笠木のシーリングの劣化・・・シーリングの劣化は劣化部より雨水等が入り 表面の塗膜や躯体内までも傷めてしまう恐れがございます。 このような状態をどのようにして、塗装を行っていくか見ていきましょう。 先ずはこの剥がれていたり、浮いている塗膜をできる限り取り除いていきます。 手工具や電動工具を用い剥がしていきます。 丁寧な作業を行う為手間がかかるだけでなく、この上に塗装を施す上で非常に重要で大切な工程になります。 8割から9割ほど旧塗膜を剥がすことが出来ました。元々の外壁はセメントのリシンで仕上げてあります。

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トラストのこだわり施工例外壁塗装

2017.02.24 更新

外壁の材質の違いによる劣化診断その3|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、(株)トラスト営業一課の湯本です。 前回に引き続き外壁の劣化診断のお話をしてまいります。 今回は金属系サイデイングのついて、お話してまいります。 金属サイデイングの特徴は、アルミやガルバリウム鋼板等を成形した裏に 発砲プラスチック系の断熱材が施されています。 また、表面には塗装がされています。 金属製の為サイディングかは雨水等の吸水性はありません。 サイディングの継ぎ目にシーリングがされている場合は、5年位から現状の確認と 打ち替えなどのメンテナンスが必要です。 先ずは塗装の状態はどうなっているのか表面は塗装が施されているので、塗膜の剥がれ 変色はチョーキング現象はないか、特に南側の変色や北側の凍結・融解による塗膜の剥がれはないか。 サイディングの状態で変形・めくれ・サビ・サビ穴などの発生はないか。 暴風によるめくれ、塗装の剥がれなどからくるサビや表面の傷なとからのサビなど このように全体的なサビの発生、著しい劣化による金属の腐食などは、その部分からの漏水の 恐れがありますので、注意が必要です。 次に先に申し上げました、シーリングの劣化です。シーリングの痩せや切れは雨水が侵入する 状態ですので、早めのメンテナンスが必要です。 このように、金属サイディングにおいても早めの点検とメンテナンスが必要です。 以上の事を参考にご自身でも点検をしてみて下さい。 また、適切なメンテナンスに関しましては、専門店にお問合せください。

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豆知識外壁塗装

2017.02.01 更新

外壁の材質別による劣化状態|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

 こんにちは、(株)トラスト 営業一課 湯本壮一です。    さて今回は外壁の材質の違いによる劣化具合をお話いたします。  まずは、湿式・モルタル塗り工法の外壁についてです。  モルタル系工法と材質の特徴は、まずは防水性が低く、塗膜が劣化するとひび割れ(クラック)が生じやすくなります。  塗膜の劣化はチョーキング(塗膜の粉化)などで確認できます。つまりチョーキング現象が見受けられたら防水性がなくなって  来ているサインですので、塗装工事が必要です。  例えば、部分的な変色や変形等位のでしたら部分補修程度で済みます。  塗膜のチョーキング現象、苔、カビの繁殖、部分的、全体的に剥離している状態の場合、  全体的なヘアークラック、0.3mm以上のひび割れなどが見受けられましたら、全面的な塗装工事が必要です。  ひび割れからサビ汁が発生していたり、下地材の以上による外壁のたわみ、壁と柱の隙間、基礎の沈下よる異常が  ある場合は塗装工事に加え、下地材の大工工事、壁材の削ぎ取りモルタル塗りをし、塗装を行う場合もあり、費用も  かさんでしまいます。  先に申した通り、モルタル壁は防水性が低いため、チョーキング現象が見られましたら、早めの外壁の診断と  塗装工事を おすすめいたします。 チョーキング現象   ヘアークラック 剥離  

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豆知識外壁塗装

2017.01.30 更新

現地調査のご報告です。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

現地調査のご報告です。 こんにちは高山です。   1月22日(日) 上田市にあるS様のお宅に行きました。 全景です。 屋根はスレートで、外壁は窯業サイディングです。 まだ雪がある状況でしたが、なんとか見てくることが出来ました。 北側はあまり日が差さないので、雪はぜんぜん解けていない状況です。 屋根は一度塗り替えをしていますので、旧塗膜の密着がどうかというのを見てくる必要があります。 もちろんトタン屋根にも言える事です。 スレートとスレートの間に タスペーサー(通気をさせるための器具)が入っていませんでしたので、取り付ける事をオススメします。 外壁は増築した部分もあり、比較的劣化している部分は少なかったです。 もう1件 1月23日(月) 長野市若穂にあるM様のお宅に行きました。 何度かご依頼頂いてるお客様になります。 雨漏りしているという事なので、直ぐにかけつけ、まずは現状を見ました。 その後、何が原因なのか考えました。 写真では大屋根と下屋根がある状況です。 この屋根は雪で見えていませんが、一文字葺きという構造です。 雪を搔いてみました。 写真でもわかるように勾配が緩いのです。 勾配が緩い屋根は、一文字葺きには不適合です。 というのもトタンとトタンの間の部分に水が溜まり、逆流してしまう可能性があるからです。 よって、室内に入り雨漏りの原因になっているという事なのです。 今回は、天気が良かったおかげもあり雪掻きをして屋根の雪をどけるといった処置だけにしました。 なので、様子を見て頂いております。 これから雪解けが進みます。 樋やフェンスなど雪害による破損などあるかもしれません。 そういう時は、火災保険の中の雪害で補償が出ることもあります。 まずは相談してみて下さい。

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豆知識外壁塗装屋根塗装

2017.01.25 更新

外壁が劣化する原因や条件|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、株式会社トラスト営業一課の湯本壮一です。 今回は外壁が劣化する主な原因についてお話していきます。 日当たりが強く、長い南側や西側は 変色や、モルタル壁の微細なひび割れ、剥離、シーリングの収縮や破断などの劣化が 見受けられます。 また、日当たりが弱く、短い北側は風雪が強いのと水回りの湿気による影響を受けやすく、苔やカビ、凍害による劣化がみうけられます。 東側は比較的影響が少ない方位でもあります。 北側壁の湿気などによる劣化 南側外壁の劣化チョーキングクラック等 金属系サイデイングは錆びなど劣化が見受けられます。 地域による劣化の原因として、海岸地域の塩害や山沿い地域の積雪量や気温による影響があります。 塩害は長野県では心配ありませんが(塩カル以外)、積雪や気温の影響による降雪による水のしみ込みによるひび割れや剥離などが見受けられます。 車の排気ガスによる影響、地盤の強さによる影響も外壁が劣化する原因になります。 排気ガスによる外壁への影響はは、変色、モルタル系の剥離等 軟弱な地盤においては、基礎の沈下、大きな道沿いなどのよる大きなひび割れの影響で躯体内が歪み、ひび割れ、剥離、シーリング材の破断などの劣化が見受けられます。 以上のように、壁の方位、地域、積雪、寒冷地、排気ガス、地盤の強さなど様々原因により、外壁が劣化することが ございます。 次回は材質、工法別による劣化診断のお話をいたします

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豆知識外壁塗装

2017.01.23 更新

現地調査のご報告です。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

現地調査のご報告です。 こんにちは高山です。   1月19日(木) 小諸市にあるY様のお宅へ現地調査に行きました。 初めての塗り替えを検討されているお客様になります。 全景です。 屋根はスレートです。 棟の部分でシールが切れているところがありました。 雨漏りの原因にもなりやすいので、補修することをオススメ致します。 スレートの一部で割れが見られました。 コーキングで補修しておけば問題ありません。 外壁は窯業サイディングで一部モルタルです。 玄関まわりのモルタルは大きなクラック(ひび割れ)が数か所見られました。 2Fベランダです。 雪が溜まっている状況になっています。 そのせいか窯業サイディングは大きく劣化しておりました。 対策とすれば、、、 床とサイディングの張り替え、そして水切りを取り付ける事によって改善されると思います。 測量をし、状態を見て終了です。 最後に一つだけ 窯業サイディングは、セメントと木などの繊維系の材料を混ぜて作られています。 木や紙に水を垂らして、乾かすとフヤけてしまいますよね?? それと一緒で表面は塗装でもっています。 なので、あまり傷んでから塗り替えされるよりも少し早めの方が綺麗に仕上がりますし、補修等の費用も安くなる事が多いです。 是非、早めのうちの塗装をご検討下さい。

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会社の様子豆知識外壁塗装屋根塗装

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代表からのメッセージ

株式会社トラスト

代表取締役社長 濱口 祐樹

心から安心して頼める塗装専門店として
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皆様こんにちは。トラスト代表の濱口と申します。
弊社は「塗装専門店」として長野市母袋で創業し11年になります。地域の皆様に可愛がっていただき成長してくることができました。本当にありがとうございます。
塗装業界は未成熟でバラツキも多く、本当に分かりにくい業界です。情報や業者が溢れ、「どこに頼んだらいいのか分からない。」とおっしゃる方に多くお会いします。
弊社は専門店です。心から安心して頼める店を目指し「品質・サービス」を徹底的にこだわり続けてきました。自社職人・自社試験・お客様アンケート・ショールームなどもその一環に過ぎません。
トラストとは「信用・信頼」の意味です。「社名通りだね!」と言われることが私たちの誇りです。

皆様のお越しをお待ちしております!!

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    〒380-0914 長野県長野市稲葉母袋 696-4 オフィスYAビル1F

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