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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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活動ブログ - 外壁塗装 塗装に関する豆知識やイベントなど最新情報をお届けします!

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外壁塗装の記事一覧

トラストの日々の活動を見てください!

2021.04.19 更新

塗装って必要?|長野市、上田市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく徳永です!   今日は「塗装はしなきゃいけないの?」 についてお話ししたいと思います。     まず塗装の役割についてですが   ★保護(お家を守る) ★美観(見た目)   の2点が大きな役割となります。   特に「保護」が重要で、塗装(保護)をしないことにより   ・屋根の錆を放置することで雨漏りの原因となってしまう。 ・外壁の塗装やコーキングの劣化を放置することで雨水が浸透し内部で  腐ってしまったりシロアリが発生する原因となってしまう。 などなど… 【劣化症状についての詳細はこちらをご覧ください】   劣化を放置することで大切な建物が様々なダメージを受けてしまいます。   私自身、塗装業界で働くまでは「家は建てたら終わり」だと思っていました。 建てた後に塗り替えなどのメンテナンスが必要になることなど全く知りませんでした。 塗装について学ぶ前は「じつは塗らなくても大丈夫なのではないか?」 とさえ思っていました。 そんな私でしたが、学んでいくにつれ 「塗装はとても重要!」 「建物を長持ちさせるためには必要不可欠!」 ということがわかりました。   そして塗装と歯の治療はとてもよく似ていると気付きました!         歯が痛くなれば歯医者さんに行くのと同じで 虫歯があれば治しに行く。 できれば虫歯が出来てしまう前に定期的にメンテナンスをし 最小限で食い止める。 ですが、虫歯を放置してしまうと…どうでしょうか。 歯がボロボロになってしまい、最悪抜歯をしなくてはならなく 見た目も良くないですし、治療の期間も長くなり精神的にも 金銭的にも負担が増え、良いことがひとつもありません。   屋根・外壁塗装も同様で   不具合が出れば、塗装屋さんに依頼をする。 できれば不具合が出来てしまう前に定期的にメンテナンスをし 最小限で食い止める。 ですが不具合を放置してしまうと…どうでしょうか。 屋根や外壁がボロボロになってしまい、最悪塗るだけでは 対応しきれなくなります。そうすると見た目も良くないですし 工期も長くなり、塗装の場合は何よりも金額が跳ね上がります。 こちらも良いことがひとつもありません。   屋根・外壁も歯も長持ちをさせるコツは   「メンテナンス」と「早めの修理(治療)」です。   せっかく建てたお客様の大切な建物を良い状態に保ち長持ちさせ 快適に暮らすお手伝いをさせていただきたいと心から思います。   どんな小さなことでも、気になることやわからないことがありましたら お気軽にトラストまでご連絡いただければ幸いです。   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。   地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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豆知識トラストのこだわり外壁塗装屋根塗装

2021.04.02 更新

上田市に多いALCパネル外壁材|長野市、上田市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく湯本です! 最近上田市に現地調査にお伺いしており気が付いたのですが ALCパネルの外壁のお宅が非常に多く見受けられますので ALCパネルの構造とメンテナンスのをするときのポイントをお話しいたします。 まずALCパネルとは軽量気泡コンクリートとよばれ、珪石、セメント、 生石灰、発泡剤のアルミ粉末が主な原料となります。 高温高圧蒸気窯で養生した強度と耐久性を備えた製品です。装飾性を重視した凹凸の大きな デザインパネルなどの製品もあります。 基本ALCパネルには塗装はされておらず、ALCパネルを張ったあとに、塗装で仕上げるのが 基本です。 ALCパネルは遮音性、保湿性、耐久性に優れ耐久性は50年もありますが・・・ その反面、衝撃、振動にに弱く、耐水性が非常に乏しい為、塗装が大変重要になります。 また、ジョイント部はコーキング材で止水されているので、コーキングの劣化が進行している と吸水の原因となりますのでコーキングにも注意が必要です。 ALCパネルは塗装とコーキングがとても重要となりす。 定期的なメンテナンスがとても重要です。  塗膜の下に気泡が見えます。  防水性が低下し表面にカビの発生がみうけられます。    コーキングの深い割れには注意が必要です。  コーキングの劣化はほとんどないですがブリードと呼ばれるにじみ汚れもでることがございます。    サッシ下など雨水等の伝いが多い箇所は吸水するとこのよに傷んでしまいます。  衝撃にや雨水等による劣化 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。   地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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その他工事上田市外壁塗装活動日誌豆知識

2021.03.15 更新

長野市の外壁塗装工事|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく施工部チュオンです! まずは現場監督と外壁の周りを確認してから作業します。 その後 ケレンと洗浄を行います。 ケレンはサビとゴミがあった場合は手でこすってラスター「ほうき」で掃除します。 洗浄は窓とドアがちゃんと閉まっているか確認して洗浄をします。 水洗いの写真です↓ 外壁が乾いたら、補修を行います。 補修の写真です↓ 次は塗らないところに養生をして、下塗りを行います。 下塗りの写真です。 細かいところは刷毛で塗ります。 下塗りが終わったら、上塗りを行います。上塗りは2回塗ります。 上塗り1回目の写真です。 上塗り2回目の写真です。 壁は全部塗ったら、養生を剥がして、掃除します。 これは完成の写真です。 現場は綺麗になったので本当に楽しかったです。 今回のブログは終わりです。ありがとうございました。   ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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上田市外壁塗装施工例活動日誌

2021.03.13 更新

【長野市】外壁塗装|長野市、上田市の外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく施工部トゥです!   今回ブログは、外壁の塗装現場のご紹介を行います。   まず、現場を確認します。 そして、外壁の高圧洗浄作業に入る前に窓が閉まっているかどうかを確認します。 それから、洗浄作業をしていきます。   ↓洗浄中の写真。   塗装をする前に塗装しないものを養生をしていきます。(サッシなど) 養生が終わったら外壁塗装を始めます。 今回の外壁塗装は3回塗りで行います。 1回目は下塗りを行います。 ↓下塗り写真   次に上塗り1回目を行います。 ↓上塗り1回目写真   そして上塗り2回目を行います。 ↓上塗り2回目写真。   塗装が終わったら養生をばらします。 そして、塗り残しと汚れてしまった箇所があれば掃除や手直しをしていきます。 全行程が終わったら施工管理に検査をしてもらい完了となります。 今回の塗装現場もとても綺麗になりまして、気持ちが良かったです。 皆さん読んでくれてありがとうございました。     トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!      

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外壁塗装

2021.03.13 更新

上田市外壁・屋根塗装|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市・上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく施工部正村です!   今回上田市で行った外壁・屋根塗装の現場を紹介しながら 注意点などを説明していきます。 今回現場は、屋根がスレート屋根で外壁が窯業サイディングでした。 ↓下の画像が施工前の写真になります。 外壁や屋根塗装以外にも付帯部(破風、雨樋、軒天、シャッター)も塗装しました。 屋根がスレート屋根なので洗浄の時に気を配りながらコケをとりました。 洗浄作業の写真↓ その後、屋根は下塗りを2回と 上塗りを2回塗って終わりです。 ↓完成の写真     外壁は雨樋の隣接箇所が崩れ落ちていました。 剥がれている補修箇所↓ 剝がれているところはカチオンという補修材で、直していきます。 直し終わったら、下塗りを1回、上塗を2回塗って完成です。 ↓完成の写真 屋根、外壁には水で腐ってしまったり 苔などが生えて閉まったりと長年経つとどうしてもなってしまいます。 なので定期的な塗り替えをご提案して 家を守っていきたいとおもいます!             トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市・上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。   地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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上田市外壁塗装屋根塗装施工例活動日誌

2021.02.01 更新

コケやカビの原因|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市・上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく湯本です!   外壁のコケやカビの原因について 最近お問合せいただいたお客様より 外壁にコケやカビが目立つようになり気にされているとのことで お問合せいただきました。 新築されてまだ7年から8年の窯業サイデイング張りでした。 コケやカビが発生する原因は ①風通しが悪い ②日光が当たらない(特に北側) ③湿気や結露がある 以上のような条件で雨水等がプラスされてコケやカビが発生しやすくなります。 逆に乾燥した風通しの良い箇所は発生しにくいです。     その他写真の通り、雨水等が溜まりやすいサイデイング材の溝やサッシ上には特に 多くコケやカビが見受けられます。 その他モルタルのリシンなどもコケやカビの発生が見受けられます。   そこで、築年数やその他の経年劣化にもよりますが 築年数がそれほど経っていない5年から8年位のその他の劣化が少ないお宅は ご家庭用の高圧洗浄機で洗浄することをおすすめいたします。 落ちにくいものは柔らかいブラシやスポンジでこするとよいでしょう。 高所は長棒などにスポンジなどを付けてこすると安全に作業できます。 気候やお天気の良い時期にやりましょう。 ご自身でできない場合は業者高圧洗浄や清掃をお願いする方法があります。   次にコケやカビ以外にも経年劣化が見受けられましたら塗装をおすすめいたします。 近年の塗料には防カビ・防藻機能や親水性など様々な機能がついている塗料がございます。 塗装してもコケやカビが100%防げませんので、塗装する際の色も目立ちにくいものをおすすめいたします。   弊社おすすめ外壁塗料 エスケー プレミアムシリコン(ラジカル塗料) プレマテックス MUGA(無機塗料) TRUST  ビルド(無機フッ素樹脂塗料) となっております。     トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市・上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。   地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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その他工事外壁塗装活動日誌豆知識

2021.01.29 更新

外壁塗装の耐候性はどのくらい?|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市・上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく足立です!   外壁塗装の耐候年数はご存じでしょうか?耐用年数という事もあります。「車」や「家電製品」などにも寿命があるように外壁塗装にも寿命があります。外壁塗装の耐候年数とは次の塗替えまでの年数を指しています。今回は外壁の耐候年数や長持ちさせるポイントなどをご紹介していきます。   「外壁塗装の耐候年数はどのくらい?」 よく「この塗料は30年以上持つ」などと営業する訪問販売する業者もいますが、外壁塗装の耐候年数は長くても20年程度です。弊社で扱ってる塗料で1番高耐候の塗料でもやはり20年程度です。ただ、注意していただきたいのが耐候年数が過ぎるまで全く劣化しないというわけではありません。紫外線を受ける量だったり、台風など悪天候の影響を受ける環境にある住宅は耐候年数を待たずとも、劣化が進んでることもあります。屋根は雨や紫外線の影響を受けやすい為、外壁と同じ塗料で塗装しても耐候年数が低くなります。 また塗料によっても耐候年数は変わってきます。 ・アクリル塗料 3~5年・ウレタン塗料 5~8年・シリコン塗料 10~15年・無機塗料   15年~17年・フッ素塗料  15年~20年     外壁塗装の耐候年数が過ぎているか判断する方法 外壁の塗膜は紫外線や雨などの影響を受け、徐々に劣化していきます。外壁などの塗装面を手で触り、粉っぽくなってきていたら塗料の劣化が始まっていますので、塗替える際の一つの目安になります。これをチョーキング現象と言いますが、我々専門家でも外壁や屋根など診断するときは必ずチョーキング現象が起きてるかはチェックします。 チョーキング現象が起きていたら塗膜の防水性が低下していますので、放置しすぎると外壁材にも影響が及ぶ可能性もあります。 塗膜の防水性能が低下してくると「カビ」や「藻」も発生しやすくなりますので、北面など日当たりの悪い箇所をチェックしてみてください。   他には新築時と現在を比べて退色してたら塗膜の耐候年数が経過していますので見た目でも判断は可能です。     耐候年数を長く保つためのポイント では外壁の耐候年数を長持ちさせるにはどうしたらいいでしょうか?①高耐候の塗料を使う事フッ素や無機系塗料がオススメですが、当然高ランクの塗料になると耐候年数が上がるだけでなく、費用も掛かってきますので、予算に合わせて塗料を選びましょう。少なくともシリコン以上の塗料を選ぶことをお勧めいたします。 ②正しい塗装工事を行う事悪徳業者だと塗料の希釈量を守らなかったり、正しい塗布回数を行わなかったりということがあります。下地処理不足によって塗膜がすぐ剥がれることもあります。信頼できる業者選びをしましょう。 ③正しい塗料の選定塗装前にプロによる正しい診断が行われているかもポイントになります。外壁材や、以前塗装した面などと、塗替えを行う塗料の相性が悪いこともあります。間違った選定をするとフッ素塗料で塗装しても3年で剥がれや膨れが起きるということもあります。 さいごに 外壁塗装を長持ちさせるにはランクの高い塗料を使うだけでなく、正しい塗装工事を行うことも重要になってきます。「30年以上持つ塗料」など名前だけに騙されて失敗しないよう気を付けましょう。塗装は大事な住まいを美しく、長く持たせる為に大切な役割を果たします。外壁に気になる症状や心配なことがある方、診断だけでも可能です。是非お気軽にご相談ください。     トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市・上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。   地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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トラストのこだわり外壁塗装豆知識

2021.01.18 更新

鉄筋コンクリートを考える ~第5話(前編):ウチは木造なんだけど…あまりに身近なRC~ 長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部です。 大好評を頂いております鉄筋コンクリートを考えるシリーズ ~第5話(前編):ウチは木造なんだけど…あまりに身近なRC~ をお届けします。  これまで、RCの意味や2つのRC構造のシステムについての話、クラックと雨仕舞の話、そして第4話コンクリートの中性化問題に至るまで、幅広くRCについてお話をさせていただきました。 今回は”躯体としてのRC構造”から着眼点を離れて、木造や鋼構造、軽量鉄骨造…などあらゆる用途の建築物全般を足元から見つめ直してみたいと思います。 またこれまでにご意見ご感想を頂戴してまいりましたので、Q&A方式でいくつか紹介・ご回答させていただきます。  0.Q &Aコーナ Q1:「鉄筋コンクリート構造、RCの意味(鉄筋で補強してあるコンクリートの構造)とは知らなかった。…(中略)とても勉強になったが、我が家は築38年の在来軸組工法の木造のためRCラーメンや壁式RCの話はあまり参考にはならなかった…」 A1: RCについての理解を深めていただきありがとうございます。ご指摘を頂きました、建物の構造がRCではないケースについて本編で詳しく説明させていただきます。 Q2:「築50年ぐらいの木造家屋だが、コンクリートのような外壁面にクラックがあるのはどうしたらいいか」  (補足:推定伝統工法寄りの在来軸組木造、湿式工法モルタル外壁のクラック部分) A2: 木造家屋モルタル壁のクラックと考えられます。RCのクラックと同様に雨仕舞を悪化させてしまいますので、RCで言うところの鉄筋ではありませんが雨水の侵入によって、モルタル下地のメタルラス(金網)または木摺(木材)を侵食して最悪の場合、モルタルが面的に剥がれ落ちる可能性があります。トラストでは外壁塗装工事の他にも、このケースのような部分的な補修から下地交換を含めた本格的な左官工事まで、必要に応じた工事を提案させて頂いております。お気軽にお問い合わせください。 Q3:「築32年の鉄筋コンクリート構造の事務所だけど、バブルのころに流行った打ち放しコンクリートで、いくつか気になるクラックがある。雨仕舞や中性化の話が気になるから一度診てもらいたい。」 A3: RC躯体に生じたクラック部の鉄筋の降伏は心配ありませんが、築年数もさることながら外壁の仕様(打ち放し仕上げ)もあいまあって、雨仕舞の悪化やコンクリートの中性化といった経年変化は確実に進行しています。 この様な建築物への塗装工事は、高圧洗浄・クラック補修の後に、打ちっぱなし仕上げを維持する場合は無色透明な疎水材・クリヤー類の塗装を、あるいは打ちっぱなし仕上げを変更して、新たに色や凹凸模様つきの外壁仕上げとするご提案もさせていただきます。どちらのケースもカラーシュミレーションをご用意できますので、お気軽にお問い合わせください。  Ⅰ.建築物の定義 一般に言う建築物について、建築基準法(以下、法と表記)の定義をひもも解きつつ、整理してみたいと思います。 法第2条第1号  建築物  土地に定着する工作物のうち,屋根及び柱若しくは壁を有するもの(これに類する構造のものを含む。),これに附属する門若しくは塀,観覧のための工作物又は地下若しくは高架の工作物内に設ける事務所,店舗,興行場,倉庫その他これらに類する施設(鉄道及び軌道の線路敷地内の運転保安に関する施設並びに跨線橋,プラットホームの上家,貯蔵槽その他これらに類する施設を除く。)をいい,建築設備を含むものとする。 一般に私たちが口にする”建築物”は必ずしも”法の定義による建築物”とは限らないことを認識いただけたかと思います。 建築物である必要条件として、まず”土地に定着する工作物”である必要があります。 ここで一つ想像してください。 あなたは走行可能なキャンピングカーを土地へ定着させることなく(固定資産税課税対象外?)生活している生粋の放牧民です。戸籍上の住所(土地)はあっても、走行可能なキャンピングカーを所有し居住空間として、日本各地を放牧しながら生活しています。 この想定において、あなたの所有するキャンピングカーは、居住の途にようする事実上の住宅であっても、土地への定着が認められません。従って建築物ではありません。 キャンピングカー×遊牧民の想定はあまりに極端でありリアリティを欠く例えでしたが、逆に土地に定着している付随する門や塀…そして建築設備を含むものとあるように、法の定義によるところの『建築物』に該当する工作物が多い事には驚かされますね。 ではこの時、工作物と大地(土地)はどの様にして定着という関係を築いているのでしょうか。  Ⅱ.土地への定着機構 基礎 工作物を建築物か否か判断するに重要な基準の一つが土地への定着の有無でした。 基礎という言葉は建築の専門用語に限らず広く耳にします。ここでは土地への定着を担う機構を“基礎”といいます。基礎にも直接基礎と杭基礎の二種類がありますが、これについて木造建築に限って基礎(直接基礎)の変遷をたどってみましょう。 いにしえの竪穴式住居は礎石や礎版(基礎)を用いらず土中へ直接柱を埋め込む“掘立て柱”が採用されていました。工作物の柱脚は土中へ埋設され、木材(柱)と大地が密に接触しているため湿気を吸い上げてしまい、柱脚の腐れ・腐食は避けることはできません。そこで腐れ対策や小動物の侵入防止などから、時代が進むにつれて高床式建築が一般化するようになります。高床式では柱と大地との間には、石で作られた礎石や木製の礎版が築かれて縁切りがされるようになりました。この縁切りシステムが基礎の原型と言えます。更に中世の寝殿造りや武家屋敷建築、社寺・城郭…や歴史的な震災を経て、現代の木造建築に欠くことのできない“土台”が用いられるようになります。土台は建築物が水平力に対してより強固な構えとなるように平面的に連続する柱の柱脚(端部)同士を接続する部材です。現在の木造建築の基礎(直接基礎)はこの土台があることを前提として主に次の代表的な3つに大別することができます。 1つ目は布基礎と呼ばれる長さ方向に連続した基礎です。丁字をひっくり返した断面形状で木造の建築物には最もポピュラーな基礎の形態でしたが、今日では3つ目のべた基礎に取って代わられつつあります。 2つ目は独立基礎です。場合によっては束石や礎石と呼ばれる事もあります。1本の柱に対して1つの独立基礎が築かれます。システムとしては布基礎と同じもので、長さ方向に極めて短く連続しないものと考えることができます。 3つ目はべた基礎です。別名浮き基礎とも呼ばれる事があります。布基礎や独立基礎が土台か柱の下部分だけからの大地の反力を期待して部分的に築かれるのに対して、べた基礎は建築物が建築されている全ての地面から反力を得るシステムとなっています。大地からの反力を得る面積が広いため液状化などによる不等沈下(建築物の歪みの原因)のリスクは布基礎に比べて小さくなります。その反面コンクリートの使用量が多くなって高価になりがちです。(布基礎はコンクリートの使用量を抑えることはできても、入組んだ型枠や配筋の手間といった施工にかかるコストを抑える事は容易でない) そして、土地に定着する工作物である建築物に不可欠な基礎はというと… ほとんどが 鉄筋コンクリート(RC)造 です。 (上に示した3つタイプの木造建築の基礎に限っては100%RCと言っても過言ではありません) Ⅱ´.ここまでのまとめ 建築物は土地に定着する工作物である必要があります。基礎は土地への定着機構であって工作物か建築物かの判定基準です。そして木造建築の代表的な3種類の基礎を例にあげて、いずれの基礎もRC構造である事がわかったところで、第5話(前編)はいったんここまでとします。 この続きは第5話(後編)へ、乞うご期待! 鉄筋コンクリートを考える ~第5話(前編):ウチは木造なんだけど…あまりに身近なRC~ をお届けしました。 ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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トラストのこだわり外壁塗装豆知識

2021.01.16 更新

外壁耐久性能|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく湯本です! 新年あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。   建物の耐久性は雨水や湿気、結露水などです。 先ずは外壁材の撥水性を高くしましょう。最近では親水性という機能の付いた 塗料もございます。 万が一外壁材から雨水が侵入してきても、通気工法になっていれば通気層、防水紙が あるので直接、構造躯体内に雨水を侵入させることがありませんのでご安心下さい。 但し、このような雨水侵入防止システムになっていない住宅もございます。 そうなると写真のように雨水ではなく結露水により内部から外壁が傷んでしまいますので 塗装の際は注意が必要です。 このような場合、状況によっていろいろな方法がございますので、費用対効果を考え メンテナンスいたしましょう。       トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。   地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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その他工事外壁塗装活動日誌

2020.12.27 更新

長野市の外壁塗装工事|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただくチュンです! 今回のブログ、長野市の外壁塗装工事を行いましたのでご紹介させて頂きます。 まずは、管理人と周りを確認します。 塗るところと塗らないとこは確認します。 次は、ケレン作業と外壁を洗浄します。 水洗いの写真です↓ そして、外壁が乾いたら、補修を行います。 補修の写真です↓ 次は、サッシ周りと塗らないとこを養生して行います。(養生は汚さないようにして行います)。 外壁は3回塗りを行います。 下塗り1回と上塗り2回です。 下塗りの写真です↓ 細かいところはは刷毛で塗ります。                         ローラで塗ります。   全部下塗り終わって乾いたら、上塗りを行います。 上塗り1回目の写真です↓            上塗り2回目の写真です↓ 今回のブログは終わりです。 ありがとうございました。       トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信地域(長野市・須坂市・千曲市・高山村・小布施町・飯綱町・信濃町・中野市・山ノ内町・飯山市)地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。   地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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外壁塗装施工例活動日誌

2020.12.25 更新

ゆず肌仕上げ 前編|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく施工部正村です!   今回、長野市安茂里で外壁・屋根塗装を行いました。 そこの現場で「ゆず肌仕上げ」という 工程をやりましたので説明していきたいと思います。 長くなりますので前編、後編に分けさせていただきます。 今回の現場は壁がモルタルのリシン吹きで。 「ゆず肌仕上げ」というのは塗膜の厚い下塗り塗料を塗り、 外壁に凹凸のある模様を作り出すことです。 施工前の外壁です↓   施工後の外壁です↓ 上の写真のように凹凸をスチップルローラー「砂骨ローラー」で作っていきます。 それでは、工程を説明します。 基本的には、普通の外壁塗装工事と同じ工程で 1、高圧洗浄 2、養生、ひび割れ等の補修 3、下塗り  ※この時にゆず肌の凹凸を作っていきます。 4、上塗り1回目 5、上塗り2回目 この工程で外壁塗装の完了です。     次に下塗り「模様付け」について細かく説明します。 下塗りに使った材料は【レナフレンド ローラー用】を使いました。 この塗料は弾性塗料といいゴムみたいに伸び縮みする塗料です。 外壁にひび割れが多くありましたので、この弾性塗料を使いました。   凹凸を作るには専用のローラーを使います。 先ほども言いましたが「スチップルローラー、砂骨ローラー」といい 表面にハチの巣のような穴が無数にランダムに入っているものです。 レナフレンドは水性系塗料で水で希釈して塗っていきます。 長くなってきましたので、ここで前編を終わります。 次回は、注意事項を細かく説明します。           トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信地域(長野市・須坂市・千曲市・高山村・小布施町・飯綱町・信濃町・中野市・山ノ内町・飯山市)地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。   地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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外壁塗装施工例活動日誌豆知識

2020.12.25 更新

アパート外壁・屋根塗装|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく和田です! 11月頃、千曲市の稲荷山でアパートの外壁・屋根塗装の工事をさせていただきました。その時の様子をご説明させていただきます。   まず状態は、建物の年数がだいぶ経っていたため外壁にひび割れや錆も目立ち、全体的に退色が進んでいる状態でした。 ↑ 施工前の写真です。ひび割れや退色が目立ちますね。 このままですと、建物の劣化が進み塗装工事ではどうしようもなくなってしまう恐れがあります。 ↑ これはチョーキング現象といいます。塗料に含まれている色の元が、外壁の表面に粉となって出てきています。長い年月をかけて熱や紫外線などによって劣化してしまう現象です。 塗装前にしっかりと水洗いの作業や下塗りで現象の進行を止める必要があります。 この現象がひどい場合は一度トラストへご連絡してみてはいかがでしょうか。   今回は施工内容を省いて完了後のご説明をさせていただきます。 ↑ こちらが塗装工事完了後の写真です。 写真では分かりにくいと思いますが、艶が蘇り美しさが出ました。 艶があることで一気に外壁の雰囲気が変わり、耐候年数も上がっています。 工事をした私たちも綺麗になりやりがいを感じております。 このように私たちは外壁・屋根を美しくするのと同時に、お客様に喜んでいただけることが大切だと思い作業をしております。 少しでもお気になりましたらトラストまでご連絡をお待ちしております。   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信地域(長野市・須坂市・千曲市・高山村・小布施町・飯綱町・信濃町・中野市・山ノ内町・飯山市)地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。   地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。       ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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外壁塗装屋根塗装活動日誌

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代表取締役社長 濱口 祐樹

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【ずっと安心の塗装専門店】を目指して。

外壁塗装での外壁・屋根塗装をご検討なら、ぜひ株式会社トラストにご相談ください!

皆様こんにちは。トラスト代表の濱口と申します。
当サイトをご覧いただきありがとうございます。

まだまだ塗装業界はわかりづらく、買いにくい業者が多く、不安と感じられる方が多い状態です。

そんな業界に一石を投じることができればとトラストは創業しました。
「わかりやすい!買いやすい!安心!」を目指し、さまざまな独自の取り組みを行っております。
自社職人・最長12年保証・専門ショールーム・お客様アンケートなどはその一例です。

トラストとは「信用・信頼」の意味であり、お客様に喜んでいただくことが私たちの使命です
ご不明な点やご相談など、どうぞ安心してお問い合わせください。
真心をこめて対応させて頂きます。

皆様のお越しをお待ちしております!!

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