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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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活動ブログ - 外壁塗装 塗装に関する豆知識やイベントなど最新情報をお届けします!

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外壁塗装の記事一覧

トラストの日々の活動を見てください!

2020.03.14 更新

長野市T様貸家塗装工事|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部正村です。 前回お話した続きをします ④軒天中塗り、上塗り「吹付け」 次に軒天の吹付け作業をします。 この現場の軒天というが「木毛板」という素材でできています。 木の繊維がを固めたような素材で ローラーや刷毛だと塗りずらいし塗り残しが増えるので 機械「コンプレッサー」を使ってスプレーガンで吹き付け塗装します。 ↓下の画像が木毛板です。スプレーガンで上塗り1回目を吹いています。 一回目を吹き終わったら、二回目を吹きます。 ⑤外壁下吹き 外壁の不陸整正、模様などをそろえていきます。 下吹きをやる時は機械「コンプレッサー」と「リシンガン」 を使って作業します。 外壁に吹き付ける量を一定にするのがとにかく 難しかったです。 ↓下吹きをしている写真 ⑥下塗り2回目 下吹きをした後にもう一度下塗りを行います。 最初の下塗りとは違い2回目は「ミラクシーラーエコ」という 水性の下塗り材を塗ります。 ↓下塗り2回目です。 今回は、ここで終わります。 次回最終回こうご期待ください!             ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌施工例外壁塗装その他工事

2020.03.14 更新

下塗りの大切さについて|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト和田です。   今回は、下塗りの大切さについてお話させていただきます。   まず下塗りとはお客様が選ばれた外壁や屋根の色(上塗りのネタ)を塗る前に行う作業の一つです。 具体的には上塗りのネタと塗る箇所との密着をよくしたり、ネタを吸収しすぎてしまうのを抑える役割でもあります。   ↑ 壁に下塗りを塗っている写真です。   つまり、下塗りをしていないとすぐに剥がれてしまったり色合いが違く見えたりしてしまう可能性があります。   ですがただ下塗りをすればいいというわけではありません。 壁の材質や塗る箇所によって適している下塗り材があるのです。 例えば、塩ビ鋼板にはミラクシーラーESという強溶剤を入れてから塗装をします。 塩ビ鋼板には可塑剤というのが含まれています。 水道のホースの周りにごみが付いて黒ずんだところを見たことがあると思います。 あれが可塑剤が引き起こす現象です。その現象を防ぐためにESを入れます。   このようにして下塗りの大切さがわかっていただけたと思いますので、今後とも宜しくお願い致します。     ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を2店舗展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌外壁塗装屋根塗装

2020.03.11 更新

外壁の塗装です。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは!長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストチュンです。 今回のブログ、長野市稲葉の外壁塗装工事を行いましたのでご紹介させて頂きます。 まずは、管理人と周りを確認します。 塗るところと塗らないとこは確認します。 次は、ケレン作業と外壁を洗浄します。 水洗いの写真です↓            そして、外壁が乾いたら、補修を行います。 補修の写真です↓            次は、サッシ周りと塗らないとこを養生して行います。(養生は汚さないようにして行います)。 外壁は3回塗りを行います。 下塗り1回と上塗り2回です。 下塗りの写真です↓ 細かいところはは刷毛で塗ります。              ローラで塗ります。            全部下塗り終わって乾いたら、上塗りを行います。 上塗り1回目の写真です↓             上塗り2回目の写真です↓   今回のブログは終わりです。 ありがとうございました。         トラストでは長野市で気軽に相談ができる ★《外壁・屋根塗装ショールーム》を2店舗OPEN中です★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌施工例外壁塗装

2020.03.07 更新

長野市T様貸家塗装工事|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは!長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部正村です。 今回は、僕がやっている平屋の一軒家2棟の現場の紹介をしていくんですが 長くなってしまうので前編、中編、後編に分けようと思います。 外壁塗装の現場で塗り方が、吹付の現場です。 工程 ①ケレン(研磨)、洗浄(水洗い)を行います。 壁についたリシン「石」が劣化して落ちやすくなっているので 掻き落とし「カワスキ等を使い壁を削ること」や洗浄作業で 落とします。 洗浄をしている写真です。↓   ②外壁補修 欠けている部分を補修材で作っていきます。 今回使った材料は、ミラクファンドkc‐1000とBR‐CL を使いました。 基本的に深い箇所にBR‐CLを使ってその上に ミラクファンドkc‐1000を盛ります。 補修している写真↓ ③外壁下塗り「手塗り」 密着をよくするために下塗りを入れます。 使ったネタは、ミラクシーラーESという強溶剤を塗ります。 外壁下塗りをやっているとこ↓   下地処理・下塗りは今後に左右する大事な工程になるので 適切な工程、適切な塗料を確認しながらやっていきます。 今回はここで終わりにしたいと思います。   トラストでは長野市で気軽に相談ができる ★《外壁・屋根塗装ショールーム》を2店舗OPEN中です★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌施工例外壁塗装その他工事

2020.02.21 更新

鉄筋コンクリートを考える ~第4話:RCの寿命とコンクリートの中性化・延命のためにも塗装のすすめ~ 長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部Sです。 好評を頂いております鉄筋コンクリートを考えるシリーズ ~第4話:RCの寿命とコンクリートの中性化・延命のためにも塗装のすすめ~ をお届けします。  これまで、コンクリート材料について確認をした後、2つのRC構造のシステムについて話をしました。また前回の第3話では、RC構造に生じたひび割れ“クラック”に注目しました。 今回はRC構造の経年変化について検討していきたいと思います。  Ⅰ.コンクリートのPH(ペーハー) PHの読み方は、独語読みと英語読みの「ピーエッチ」が混在していて、日本語では”水素イオン指数”と訳されます。現在ピーエッチと読むのが一般化しているようですが、SI単位ではないので今回は個人的に馴染みがある(ペーハー)で読みを統一したいと思います。 まずPH:水素イオン指数(ペーハー)は、水素イオンH+がどれだけ存在するかを示しています。 例えると普通の水道水1[l]の場合は、1[l]全部がH2Oであると仮定して、1[l]あたり1/(10^7)[mol](モル)個程度のH+と水酸化物イオンOH-がほとんど同じ数存在しています。ここに、酸性・アルカリ性とは、H+の個数に対応してOH-の個数が変化する性質のことなのです。 この時のH+の個数「1/(10^7)=10,000,000分の1」の乗数値がペーハーの数値を決定し、酸性・アルカリ性が評価されます。具体的には1≦PH<7:酸性、PH=7:中性、7<PH≦14:アルカリ性となります。 そしてこの普通の水道水のPH(ペーハー)は7、つまり中性となります。 参考資料【長野市上下水道局2019年度水質調査から抜粋・犀川上水系PH平均値:小市7.3/七二会7.4/高野7.7】 さて聞き覚えのフレーズとは思いますが、コンクリートはアルカリ性のため内部にある鉄筋を防錆しています。(第1話) 健全なコンクリートのペーハーは概ね12≦PH≦13と高く、強アルカリ性といえます。 この強アルカリ性の元をたどってみると、セメントの水和反応の進行によって水酸化カルシウム(Ca(OH)2)が生成され、水素イオンH+より水酸化物イオンOH-の数が優勢となってゆくという事です。 水和反応はコンクリートがまだ固まらない、練り混ぜ・打ち込みから間もない数日間で一気に進行してコンクリートを硬化させます。 材齢4週間のころには十分な強度が発揮されるまでに硬化していて、その後も未反応のセメントに水分が供給され続ける限り、じわりじわりと極めてゆっくり水和反応は続いていきます。 これを時系列のペーハーで考えてみると、材齢0週から4週にかけて12程度まで右肩上がりで増加し、中性化さえ無ければ以降材齢は年単位で横ばいに推移しつつ13程度に落ち着くはずです。 ではコンクリートの中性化とは何なのでしょうか?  Ⅱ.コンクリートの中性化と問題 健全なコンクリートのPHは12~13程度です。中性化と言う単語を聞いたことがなくても、中和は聞いたことがあるのではないでしょうか。中性化とは化学反応の中和をイメージしてさしあたり問題ありません。つまり酸と塩基質が反応して塩(と水)を生成するあの化学反応です。 コンクリートの場合、セメントの水和反応によって水酸化カルシウム(塩基)が生成されます。そこへ大気中の二酸化炭素(酸)が出会ってしまうと、炭酸カルシウム(塩)と水に化けるといったシナリオになっていて、次のように表します。 Ca(OH)2 + CO2 → CaCO3 + H2O このように水和反応で蓄えた塩基質が酸に侵され塩・水と化すことでOH-は消滅してしまい、ペーハーが減少するのです。 大気中の二酸化炭素の他にも、自動車排ガスの亜硫酸類(SOx)や酸性雨といった中性化の要因が存在しています。 炭素や酸素のつもりで想像してみてください。 塩基質を反応させるCO2は、呼吸をする全ての生物が生産者です。とりわけ人類は、呼吸の他にも経済や文明といったエゴニズムのために莫大な二酸化炭素や亜硫酸類を生産しています。 事実、気象庁調査によるCO2濃度は、綾里・南鳥島・与那国島の3観測点で2000年の約370[ppm]から2019年現在の約415[ppm]まで毎年平均+2.3[ppm/年]の増加傾向にあります。 私たち人類が葉緑体を持つ植物のように二酸化炭素を還元できる体質へ進化すれば、状況は変わるかもしれませんがこの背景からわかるように、地球上において二酸化炭素からコンクリートを中性化させないことは現実的に容易ではありません。 以外かもしれませんが、中性化してしまってもコンクリートの圧縮強度が変化することはありません。 問題はコンクリートによる鉄筋(鋼材)の防錆効果が減少してしまうことです。 ※中性化の問題はコンクリートには現れません。従って第1話に登場した、現存する世界最古の(無筋)コンクリート構造であるローマのパンテオンではコンクリートの中性化に係る問題の検討は必要ありません。  Ⅲ.コンクリートの中性化とRCの寿命 RCはコンクリートを鉄筋(鋼材)で補強した構造です。 コンクリートの中性化や、何らかの悪条件が祟って鉄筋が錆びてしまうと、錆びは鉄筋を膨張させ、膨張した鉄筋は内部からコンクリートへひび割れを生じさせます。 このひび割れからコンクリート内部に酸性傾向の雨水が回り込み鉄筋をよけいに錆びさせる。するとさらにひび割れが開きより奥深くまで雨水が侵入し新たな鉄筋が錆びる… このように連鎖的な鉄筋の腐食が始まると、もう歯止めがききません。 こうなってしまうともうRCではありません。 コンクリートと錆びた鉄筋による芸術作品です。 ということは、RCの寿命は鉄筋が腐食しない期間と考えることができます。 それは鉄筋の防錆効果が継続している時間、つまりコンクリートの中性化深さがRC内部の鉄筋まで到達しないまでの時間です。 RC躯体面から鉄筋までの最短距離(その間のコンクリートの厚さ)を”鉄筋の被り厚さ”と呼び、50mm以上と規定されています。 つまりRCの寿命は最短の場合、コンクリートの中性化深さが50mmに達するまでといえます。 そして前回第3話に登場したクラックも、RCの局所的な寿命を左右する要因の一つであることがわかると思います。  Ⅳ.RCの塗装のすすめ  コンクリートの中性化は防ぎようのない化学現象です。 しかしながらRCの大気暴露面をカバーすることで、コンクリート中性化の進行スピードを弱めることは出来るはずです。 ここで閃いた方も多いと思います。 大気暴露面をカバーするのは”塗膜”です。 塗料の役目は美観だけではありません。建材の保護も担っています。 では、実際のRCラーメン建築物における外壁塗装工事作業工程の一部を紹介していきます。 高圧洗浄ので苔や旧塗膜のチョーキングを洗い流した後、次のような下地調整や補修を行います。 [caption id="attachment_15554" align="alignnone" width="300"] クラック補修[/caption] [caption id="attachment_15552" align="alignnone" width="300"] 弱体部をはつり補修[/caption] 補修などの工程を終えると、いよいよ塗りの工程になります。 上塗り2回目   [caption id="attachment_15548" align="alignnone" width="300"] 上塗り1回目(下塗り済み)[/caption] 下塗り→上塗り①→上塗り② の3工程によって、下塗り1層・塗膜2層の計3層が形成されます。 RCの大気暴露面がこれら3層に包まれることで、大気中のCO2、NOx、酸性傾向の雨水などのコンクリート中性化因子との直接的な接触を防ぎます。 これによってコンクリート中性化の進行スピードを遅らせ、つまりはRCの延命につながります。  Ⅴ.まとめ コンクリートの中性化とは、健全なコンクリートのペーハーが12~13の強アルカリ性のところ、大気中のCO2などと化学反応を起こしてしまい、ペーハーを減少させる事象であり、RC経年変化の前提としてコンクリートは中性化するものである。 そしてRCの塗装工事は、建築物の美観のみならずコンクリートの中性化の進行を遅らせる保護機能面からも非常に重要といえる。 鉄筋コンクリートは剛健のようで繊細ですね。 鉄筋コンクリートを考える ~第4話:RCの寿命とコンクリートの中性化・延命のためにも塗装のすすめ~ をお届けしました。 ■□次回予告■□ 鉄筋コンクリートを考える ~第5話:ウチは木造なんだけど…あまりに身近なRC~  乞うご期待!   ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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豆知識トラストのこだわり外壁塗装

2020.02.15 更新

サッシ廻りに注意|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

長野県長野市、上田市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく湯本です!     暖冬が続いておりますが、ここ最近例年通り雪が降り寒さが厳しいです。 今回は住宅のサッシ廻りについてお話いたします。   先日現地調査にお伺いしたサッシ廻りの写真です。 サッシ下に結露水の伝わりが見受けられました。 伝わった結露水が外壁に伝わっり凍っています。 サッシに発生した結露水が劣化したパッキンの隙間やコーキングの劣化部から 入り壁に伝わっています。 サッシの外回りからだけでなく内部から結露水が入り外壁を傷める原因となります。 サッシ廻りの格子の下なども外壁を傷めてしまう原因が潜んでおります。   こんな壁取り合いにも外壁を傷める箇所があります。 以上のことから大切なお住まいを守るには美観も大切ですが、雨水や結露水などから 守るために防水機能など機能性もとても大切です。 美観と機能性を保つ為に、プロのめによるお住まいの診断、メンテナンスをおすすめ いたします。             トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【お問い合わせフォーム】はコチラ!! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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活動日誌豆知識外壁塗装

2020.02.14 更新

洗浄について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部和田です。   今回は洗浄についてお話させていただきます。   洗浄とは、高圧洗浄機を使って水の勢いで汚れを落とす作業です。 通常けれんをした後に洗浄を行います。   行う理由としては、塗装の作業に入る前に一度綺麗な状態にすると次の作業をしやすくするという目的もあります。 ただ水で流すというわけではなく汚れが落ちてるか確認するのと同時に、窓周りや玄関の入り口は勢いを弱めたり開いていないかの確認が必要になります。   もちろん周りへの飛散にも十分気をつける必要があります。 ↑ 洗浄をしている写真です。   お客様の水道を使わせてもらっているので少しでも水を無駄にしないように行っています。     ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌外壁塗装屋根塗装

2020.02.11 更新

須坂市に現地調査に行ってきました。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト高池翼です。   今回は須坂市に現地調査に行ってきました。 須坂市にあるS様のお宅にお伺いいたしました。 屋根は瓦の、外壁が窯業サイディングでした。 屋根が瓦でも一度上に登って瓦の破損がないかどうかは、確認しています。 外壁塗装工事の際に足場を設置したのならば、一緒にできる工事はご提案させていただいています。   現地調査は安全に気を付けて行っていますが、この時期は特に気を付けなければいけません。 なぜなら!! 屋根に霜が降りていると、とっても滑るからです。 南面は日のあたりが良いと溶けていくのですが、北面はこの時期は午後になっても溶けることはあまりありません。          ↑南面                     ↑北面 写真ではあまりわかりにくいですし、実際に見ても少し瓦がツヤツヤしている感じにしか見えません。 気を付けたとしても絶対に滑ります!!皆さんは絶対に北側は特に登らないように!!   何か気になることや、見てほしい箇所があれば一度ご連絡ください。 私たちがお伺いして見させていただきます。(場合によっては春にならないと見れない場合がございます。)                 ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌外壁塗装

2020.02.11 更新

長野市川合新田の外壁塗装|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストチュンです。 今回のブログは長野市川合新田の外壁塗装工事を行いましたのでご紹介させて頂きます. まず 作業前に外壁周りを一回見に行います。 -次にケレンと洗浄を行います。 ケレンはサビがあったところをこすってきれいにします。 ケレンの写真です。 ケレンが終わったら、洗浄を行います。 洗浄は埃や汚れを高圧洗浄で洗い流す作業です。 洗浄の写真です。 次は、サッシ周りと塗らないとこを養生して行います。(養生は汚さないようにして行います) ーこの後は外壁塗装を塗ります。 下塗りの写真です。    刷毛で塗ります。    ローラーで塗ります。 上塗り1回目の写真です。 上塗り2回目の写真です。 工事完了の写真です。      ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌施工例外壁塗装

2020.02.11 更新

ローラーの種類と意識|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは!長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部の和田です。   今回は外壁を塗る時などに使うローラーの種類や普段気を付けていることをご紹介します。   いつも使っているローラーの種類についてです。 ↑ これは6インチのわかばというローラーです。 毛の長さが丁度いいので外壁を塗る時や屋根を塗る時に使います。 なぜこのローラーを使うかというと、材料(ネタ)が多く付き塗りやすいからです。 均等に塗ることも意識して塗りますが、材料の付き具合で仕上がりが変わってきます。   ↑ これは4インチのいだてんというローラーです。 毛の長さが短い(短毛)ため竪樋や破風といった付帯部を塗る時に使います。 付帯部の塗装で違うローラーを使うとごてっとした仕上がりになりがちです。 4インチだと材料を多く付けて塗ることを意識しないといけないのですが、短毛なので均等に材料を塗ることができとても綺麗です。   この他にも場所や材料によって違う物も使うのですが、主にこの2種類を使うので紹介させて頂きました。   毛の長さが違っても基本的には材料を多く付けること・均等に材料を塗ることは変わりません。 ただ力加減によってローラーがすぐ使えなくなってしまうこともあるので意識することが大切です。         トラストでは長野市で気軽に相談ができる ★《外壁・屋根塗装ショールーム》を2店舗OPEN中です★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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活動日誌外壁塗装屋根塗装

2020.01.14 更新

研磨(けれん)について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部の和田です。   今回は研磨(けれん)についてお話します。   みなさんけれんの必要性ってご存じでしょうか? けれんの作業内容を簡単に説明すると、、、   塗る箇所に工具を使って傷をつけます。   これだけ聞くと「壊れちゃうんじゃないの?」「元に戻らなかったらどうするんだ」と思われるかもしれません。 ですが、それでいいのです!   そもそも深く傷をつけるのが目的ではありませんし、壊す程のこともしません! けれんは、塗料との食いつきをよくするために行います。   例えばけれんをしないで塗装をした場合、塗りたては綺麗に見えるかもしれませんが、塗料の持ちや近くから見ると塗ったところがサバサバした状態になってしまいます。 これでは機能性や美観が欠けています。   よってけれんは、あえて軽度の傷をつけることによって仕上がりがよくなるので機能性や美観に大きく関わっていることになります。 安心して任せていただけたらと思います。 ↑ けれんをしている写真です。     ★トラストは長野市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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2020.01.11 更新

洗浄について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは!長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト和田です。   今回は洗浄についてご紹介させて頂きます。 洗浄とは、塗装を行う前に屋根・外壁を高圧洗浄機を使って汚れを落とす作業のことです。   なんでこの作業が必要なのかといいますと、、、 汚れ・ホコリがある箇所に塗装を行っても見た目もよくないですし、すぐ剥がれてしまうので意味がありません。 例えば洗浄をしないで汚れがあるところだけほうきで掃いてから塗装をするとしても、効率がとても悪いのでこれも意味がありません。 つまり洗浄をするのが当然ということになります。   実は屋根の場合は洗浄の道具が違ってきます。   屋根の場合は隙間に汚れがたまっていたり前の塗膜が剥がれかけているという状態をよく見ます。 そのため、トルネードという道具で先に洗浄をします。 トルネードは勢いがとても強いのでその勢いで汚れを落とします。 この段階だと汚れを落とすための洗浄になります。 ↑ トルネードを使っている写真です。   続いてストレートという道具で洗浄をします。 ストレートは汚れを洗い流す役割なので外壁の場合も使います。 ↑ ストレートを使っている写真です。   最後に注意することとして、外壁の場合は窓(サッシ)周りは中に水が入ってしまう可能性があるので特に注意が必要になります。       トラストでは長野市で気軽に相談ができる ★《外壁・屋根塗装ショールーム》を2店舗OPEN中です★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^)   【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!   【お問い合わせフォーム】はコチラ!!   【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!        

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代表からのメッセージ

株式会社トラスト

代表取締役社長 濱口 祐樹

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【ずっと安心の塗装専門店】を目指して。

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皆様こんにちは。トラスト代表の濱口と申します。
当サイトをご覧いただきありがとうございます。

まだまだ塗装業界はわかりづらく、買いにくい業者が多く、不安と感じられる方が多い状態です。

そんな業界に一石を投じることができればとトラストは創業しました。
「わかりやすい!買いやすい!安心!」を目指し、さまざまな独自の取り組みを行っております。
自社職人・最長12年保証・専門ショールーム・お客様アンケートなどはその一例です。

トラストとは「信用・信頼」の意味であり、お客様に喜んでいただくことが私たちの使命です
ご不明な点やご相談など、どうぞ安心してお問い合わせください。
真心をこめて対応させて頂きます。

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