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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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豆知識の記事一覧

トラストの日々の活動を見てください!

2025.04.19 更新

訪問業者に「屋根が壊れてるから見ましょうか?」と言われたら要注意!

今回は、近年増えている悪質な訪問業者によるトラブルについて、注意喚起をかねてお伝えしたいと思います。 「突然インターホン越しに“屋根が壊れてますよ”と声をかけられた」そんな経験をされた方、意外と多いのではないでしょうか? この記事では、 実際に増えている被害の背景 不安になったときにどう対応すればいいか 安心して相談できる窓口としてのトラストの役割 についてご紹介します。 不安なときこそ、冷静な判断と確かな情報が大切です。ぜひ最後までお読みいただき、ご参考になれば幸いです。 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく足立です 最近増えているご相談:「屋根が壊れている」と訪問されて… 最近、「訪問業者に『屋根が壊れているので見ましょうか?』と突然声をかけられた」というご相談が増えています。 他にも、『瓦が割れている』『屋根が浮いている』『棟の釘が浮いている』など言われたと相談も受けています。 実際、全国的に屋根や外壁の点検を口実にした悪質な訪問業者による被害が多発しており、ここ長野県でも実際に被害にあわれた方がいらっしゃいます。 契約を急かされたり、必要のない工事を高額で請け負われたりといったケースも報告されています。 「すでに点検・契約してしまった…」という方もご安心を この記事をご覧の方の中には、「不安で点検してもらったら、そのまま工事までお願いしてしまった…」という方もいるかもしれません。 でもご安心ください。契約から日が浅い場合は、クーリングオフ制度を利用して契約解除できる可能性もあります。 また、「本当に壊れているのか不安」「修理が必要なのか分からない」といった場合は、ぜひ一度トラストにご相談ください。 私たちが実際に屋根の状態を確認し、本当に工事が必要かどうかを丁寧に診断いたします。そのうえで、必要な場合は無料でお見積もりを作成いたします。 訪問業者=悪ではありません ここでひとつ、誤解のないようにお伝えしておきたいことがあります。すべての訪問業者が悪いというわけではありません。 私たちトラストでも、塗装工事を行っている現場の近隣にご挨拶に伺うことがあります。その際、屋根や外壁に不具合が見つかった場合には、早めの対応が必要なケースもあるため、ご提案させていただくこともあります。 ただし、そのご提案が本当にお客様のためになるものかどうか、これがとても大切です。 だからこそ、まずは信頼できる業者に相談することが安心への第一歩です。 不安を感じたら、まずはショールームへお越しください 「うちもそうかもしれない…」「見てもらったけど、本当に大丈夫かな…?」そんなときは、ぜひトラストのショールームへお越しください。 専門のスタッフが、お客様のお悩みに丁寧に対応いたします。もちろん、ご相談・点検・お見積もりはすべて無料です! 無理な営業やしつこい勧誘は一切ありませんので、どうぞ安心してご利用ください。 🏠ショールームのご来店予約はこちらから まとめ 訪問業者から「屋根が壊れている」と言われたら、まずは慌てずに冷静に対応することが大切です。 不安を感じたら、トラストの無料点検やショールーム相談をぜひご利用ください。 正確な診断と、信頼できる対応で、安心のリフォームをご提供いたします。   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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豆知識

2025.04.17 更新

安心の塗装工事を行うために!大切なポイント①

今回のブログのテーマですが、春になって塗装シーズンを迎えましたので、「塗装会社を選ぶときはココを見てください!」というテーマで書いていこうかと思っております。 これは前年度の反省なのですが、私のブログは長すぎて読んでいると日が暮れてしまいます。 そのため、本当は3つ書きたいのですが今回は1つ紹介させていただき、次回に2つ目、次々回で3つ目という風に書いてまいります。 今回のブログも、最後までお付き合いいただけますと幸いです。 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく石井です! 塗装をどこに頼めばいいのかわからない方が多い 塗装会社、と言いましてもかなり膨大な数の会社がございます。 ハウスメーカーに工務店、塗装専門店に訪問販売、最近ですとホームセンターや大手家電量販店でも塗装工事を取り扱っており、実際にトラストにお問い合わせいただいた方でも、「塗装会社は山ほどあるから正直、どこに頼めばよいのかわからない」とおっしゃる方がかなり多いです。 私も今月ご対応したお客様では、皆様そのように仰っておいででした。 お客様の大切なお住まいのメンテナンスですから、失敗はされたくないという思いが皆さま強くあることはよくわかります。 実際に私も自分で家を購入したら、安心して任せることのできる業者に家のメンテナンスをしてほしいと思います。 ただその「安心して任せることのできる業者」を探すためには、見極めるポイントを知っておかなければ塗装工事以前に迷ってしまいますから、 3つに絞ってご紹介したいと思ったのが今回のブログを書くに至ったきっかけです。(結局前置きが長いですね…笑) 塗装会社を選ぶ際のポイント①-標準施工仕様 「標準施工仕様」または「標準塗装仕様」 まず第一に大切なポイントはこれを遵守した塗装工事を行ってくれるのかどうか、です。 聞きなれない言葉ですから簡単にご説明すると、「塗装工事を行うのであれば、このルールに従ってくださいね。」と、塗料メーカー側から定められた塗装のルールブックのようなものです。 サッカーや野球でも、ボールを手で触ってはいけない、ストライクが3つになったらアウトになる、のように、競技進行の為の共通ルールが設けられておりますが、それと全く同じです。これはどの塗料でも必ず記載のあるものです。 かなり細かく記載されておりますし、全てをお客様がご理解いただくのは現実的に難しいため、標準塗装仕様についての説明があるかどうかで見極めていただいた方が良いかもしれません。 例えば、上塗り材で「プラチナシリコンREVO2000-IR」を用いる場合は、下塗り材は「エポパワーシーラー」または「エピテックフィラーAEⅡ」と標準塗装仕様では定められております。 仮に指定された下塗り材ではなく、別の下塗り材を使用した場合はどうなるでしょうか?施工不良を招く恐れがありますよね。 メーカーが指定しているものを使用していませんから。 これで標準塗装仕様をお客様に説明せずに、別の下塗り材を使用していたらどうでしょうか? お客様は素人ですから、「下塗り材はこれを使うんだな」で終了です。その先の施工不良を招いてしまうのでは?などという部分には思考はたどり着かないのです。 標準施工仕様というもので下塗り材が定められている、という説明がないわけですから。 塗料メーカーが塗装の仕様に関して様々指定しているということは、塗装時に順守していることが大前提であるということです。 これは塗装の良い所でもあり悪い所でもあるのですが、誰がどうやって塗装したとしても、見た目は大して変わりません。 塗装するものが鉄であれば、また塗料が溶剤系(シンナーで薄めるタイプ)であればなおさらです。 もっと言えば、標準塗装仕様を守らなくても“見た目はどれも同じ”になりますから、外見での判断ができないという部分が厄介なのです。 正直、標準塗装仕様が存在するということ自体、しらない業者もいます。 標準塗装仕様に関して―例外の場合 ちなみに、ここまで話してきた標準塗装仕様は、文字通り“標準”塗装仕様です。つまりは変更が加わる可能性もあるのです。よく変更がかかる部分としては、下塗り材と希釈量の2つです。 まず下塗り材ですが、塗装する箇所(被塗装面)に特殊なコーティングがかかっている場合や、状態が著しく劣化している場合などは、標準塗装仕様に記載されている下塗り材から変更したほうが良いケースがございます。例えば、塗装するものの素材が塗料が密着しづらいものだった場合は、標準の下塗り材では剥がれてしまう可能性があるため、さらに密着力に優れた下塗り材に変更します。また、劣化が激しく、表面がガサついてしまっている場合は、塗装に適した状態にするために、下地調整能力に優れた下塗り材に変更します。 希釈量については、作業当日の気温や湿度によって、標準塗装仕様に記載された数字の範囲内で調整する必要があります。言ってしまえば、塗装職人のウデの見せどころというわけです。もちろん希釈のし過ぎは施工不良を招く可能性がありますから、わざとたくさん薄めて1缶で塗装できる面積を増やす…などということはもってのほかです。 標準塗装仕様は、あくまで“標準”であるため、絶対に変更は許されないということではありません。ここもややこしい部分の一つですね。 塗装の仕様をちゃんと守ることが大切 今回のブログでは、塗装会社を選ぶときに抑えたい3つのポイントについて書かせていただきました。 1つめの大切なポイントは「標準塗装仕様を守った塗装工事であるかどうか、または、その説明があるかどうか」です。 まずこれが安心の塗装工事を発注する大前提となっております。まずこの点だけ抑えていただければと存じます。 次回の石井のブログでは、2つ目の大切なポイント「工事の記録を取っているかどうか」について書いていく予定です。 4月中には更新できるようにチョクチョク書き進めていくつもりですので、どうぞよろしくお願いいたします。 それではまた次回のブログで!丸メガネからコンタクトへと変わった石井がお届けいたしました。 最後までお読みいただき、ありがとうございます! トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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外壁塗装屋根塗装豆知識

2025.04.15 更新

中野市の外壁塗装の費用・相場について

外壁塗装などリフォームを行う際、「機能性」「耐候性」「デザイン」等、選ぶ際には大事なポイントは沢山あります。 ですが、最終的には大きなお金がかかってくるので「費用」も心配になるんではないでしょうか。 今回は中野市における外壁塗装の適切な費用・相場についてお伝えいたします。 長野県中野市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく足立です! はじめに まず初めに、外壁塗装は一概に”〇〇円で工事が出来る”と言うのが難しいです。 なぜなら、30坪の住宅の塗装工事でも「建物の高さ」「塗装面積」「外壁の素材」「劣化状況」など、住宅の状況によって費用が異なるからです。 また、最近の住宅ではサッシが小さい傾向にあり、坪数の割に塗装面積が大きくなる事も多いです。 金額に幅はありますが、大体80万~130万円になることが多いです。 多くの方が「おおよその費用は知っておきたい」と考えていると思いますので、 そんな方々の参考になればと思い、中野市における一般的な住宅の外壁塗装の相場をお伝えいたします。 外壁塗装の費用・相場 30坪 ※2階建て・塗面積150㎡の場合 水性シリコン(12~14年耐候) スーパーラジカルシリコンGH(アステックペイント)で塗装した場合 2600円/㎡ 外壁塗装 338,000円 仮設足場+外壁塗装 568,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 778,000円 油性シリコン(10~15年耐候) プラチナシリコンREVO2000-IR(アステックペイント)で塗装した場合 3300円/㎡ 外壁塗装 429,000円 仮設足場+外壁塗装 659,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 869,000円 低汚染遮熱シリコン(16~19年耐候) 超低汚染プラチナリファイン 2000Si-IR(アステックペイント)で塗装した場合 3800円/㎡ 外壁塗装 494,000円 仮設足場+外壁塗装 724,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 914,000円 超低汚染無機フッ素(21~26年耐候) 超低汚染プラチナリファイン2000MF-IR(アステックペイント)で塗装した場合 4600円/㎡ 外壁塗装 598,000円 仮設足場+外壁塗装 798,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 1,008,000円 45坪の場合 ※2階建て・塗面積180㎡の場合 水性シリコン(12~14年耐候) スーパーラジカルシリコンGH(アステックペイント)で塗装した場合 2600円/㎡ 外壁塗装 390,000円 仮設足場+外壁塗装 620,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 850,000円 水性遮熱シリコン(14~17年耐候) プラチナシリコンREVO2000-IR(アステックペイント)で塗装した場合 3300円/㎡ 外壁塗装 495,000円 仮設足場+外壁塗装 725,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 955,000円 低汚染遮熱シリコン(16~19年耐候) 超低汚染プラチナリファイン 2000Si-IR(アステックペイント)で塗装した場合 3800円/㎡ 外壁塗装 570,000円 仮設足場+外壁塗装 800,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 1,030,000円 超低汚染無機フッ素(21~26年耐候) 超低汚染プラチナリファイン2000MF-IR(アステックペイント)で塗装した場合 4600円/㎡ 外壁塗装 690,000円 仮設足場+外壁塗装 920,000円 仮設足場+外壁塗装+コーキング 1,150,000円 外壁の状態・建物の立地で費用が高くなることも 要因①モルタルのひび割れ モルタル壁の特徴として、クラック(ひび割れ)が入りやすいです。 細いクラックでしたら下塗り剤で埋まる事もあるのですが写真のような大きいクラックの場合、別途補修費用が掛かります。 樹脂モルタルやコーキングでひびや欠損箇所の補修を行い、その上から塗装を行います。 クラックが多い建物だと10万円~ほどの補修費用が必要になってきます。 要因②サイディングの劣化 窯業サイディングの主な劣化症状として、サイディングの「反り」や「クラック」があります。 塗膜が劣化し、防水機能がなくなってくると、降雨時の雨水の吸収による膨張、乾燥によるサイディング材の収縮によってサイディング材はどんどん反ってしまいます。 反ったサイディングは完全に元に戻す事はできません。ビスで矯正を行い、ある程度は反りを直すことができます。サイディング材が脆いと割れてしまう事もありますので注意が必要です。 クラックはサイディングを固定している"ビス周り"や”サッシ周り”に入りやすいです。モルタル壁同様、樹脂モルタルやコーキングでの補修がメインになります。 また劣化状況が酷いとサイディング材の交換が必要になってきます。 要因③苔・藻の繁殖 建物の北側や、陽当たりの悪い場所は湿気も溜まりやすく、苔・藻が繁殖する場合があります。 苔などの汚れは洗浄作業で落とす事はできますが、湿気などの影響により外壁材がボロボロになってしまうと、交換や補修の費用も掛かってきます。 安さに騙されてはダメ! 外壁のリフォームは膨大な費用が掛かってきます。安さを売りに粗悪な工事を進めてくる業者も残念ながら存在します。 安くリフォームできるのは魅力的ですが、大切な住まいの事ですから騙されない為にも慎重に考えましょう。 その安さには理由があります 人件費削減 外壁塗装は大幅に安くなる商品ではありません。もし激安になるのなら1番は人件費の削減が大きいです。 人件費の削減をするという事は”手抜き工事”が発生する可能性が高いです。 となると「適切な下地処理が行われていない」「塗料の希釈量を守っていない」「通常3回塗りを2回で済ませる」など、 工事の品質を下げたり作業内容を短縮することで、人件費を削減し、安さにつながっていきます。 安くなるのは嬉しいかもしれませんが、施工不良も多くなりトラブルに発展するでしょう。 管理体制がない 安い業者の特徴としてもう一つあるのが品質管理の体制です。 塗装工事は見積書に「3回塗り」と書いてあっても、工事後にほんとに3回塗ったのか見分けるのが難しいです。 施工管理がいる業者の多くは工程ごとに検査を行い、また、工程ごとの写真の撮影もします。 トラストの場合は工事後に保証書や工事報告書(写真)をお客様にお渡ししています。 工事後も定期点検などアフターサービスも行っています。 外壁塗装の費用にはこのようなサービスも含まれています。 安心して外壁塗装工事をするために 地域密着の塗装会社に依頼する 外壁塗装は10~15年のメンテナンスサイクルと言われています。 塗装後にお困り事や施工不備があった場合、地域密着の業者であればすぐに駆け付けてくれますのでアフターサービスにも安心できます。 また、その地域の気温や気候も把握している為、塗装に最適な塗料、適した時期で工事をしてくれるでしょう。 塗装時期やキャンペーンでお得に工事ができる 外壁塗装の場合、実は冬場でも塗装が可能なんです。天気や気温を見ながら気温の高い時間帯のみの施工になるので工期は長くなりますが、トラストの場合だと冬工事割引で安く塗装工事をすることが可能です。 ※豪雪地帯では冬場の塗装は難しいです また、通常時よりお得に塗装ができるキャンペーンやイベントがあります。 トラストでは「初売りイベント」「周年イベント」などほぼ毎年開催しており、 それらのイベントではお得なパックプラン、先着限定商品、見積依頼限定特典などがありますのでお得に外壁塗装を行うことができます。 最新のイベント情報はコチラから リフォームローンの活用 ローンを活用すれば手元にまとまった資金がなくても外壁塗装を行うことができます。 塗装工事が必要な状態で、費用がなく工事を先延ばしにしてしまうと、劣化が進み更なる費用が掛かってしまう恐れもあります。 トラストではイオン様と連携し、イオンローンが使えますので、安心して工事を行うことができます。 さいごに 外壁塗装は大きな費用が掛かる上、住まいを守る大事なリフォームです。 安く工事ができるのは魅力的ですが、安いからと言って悪徳業者に騙されないよう慎重に決めましょう。 トラストは激安価格での提供はできませんが、大切な住まいを守る為、高品質で適正価格の塗装をご提供いたします。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県長野市、上田市、佐久市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を4店舗オープンしております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ! 【よくある塗装に関するご質問】はこちらにまとめさせていただきました。 【よくあるご質問】はコチラ!!

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中野市豆知識

2025.04.10 更新

スーパー遮熱サーモ♪

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく星沢です 三月に入った途端、とても暖かくなり、次の日には大雪になったり、気候が大忙しです。 寒暖差で体調崩さないように気を付けてくださいね。 体を温めることがいいそうです。 さて、トラスト稲葉店ショールームには実は様々な物が置いてあります。 私が入社して一番初めに目を引いたものは こちらはスーパー遮熱サーモといいます。 チタン複合特殊無機顔料の使用により高い遮熱効果を発揮する屋根用塗料。 優れた耐候性を有し屋根の色彩・光沢を長期間美しく保つ というものです。 簡単に言いますと冬は暖かく、夏は涼しいよ。というものです。 実際手を入れますと、片方は暑っ! もう片方は温かい 言う印象です。温度は、40.1℃と60.1℃ 約20℃近く変わります。 特徴は高い遮熱性能(特殊無機顔料)の使用により、太陽光の近赤外線を効果的に反射し、屋根の表面温度上昇を抑制します。 これにより、室内の温度上昇も抑えられ快適な生活環境をサポートします。 また、優れた耐候性があり紫外線や雨風などの過酷な環境条件に対して強い耐性を持ち、 屋根の色彩や光沢、美しい色合いを長期間保つことができます。 今のような温暖化で毎年のように過去最高気温が更新される中、塗装によるー20℃はとても大きいですね。 遮熱効果が強くあり屋根の表面温度を下げる遮熱塗料なので冬でも屋根が温まりにくくなる可能性があります。そのため冬も室内が寒くなるのでは?と心配する方もいます。 しかし、実際には屋根からの熱損失は家全体の10%程度と言われており、壁や断熱性法のほうが室内の暖かさに大きく影響します。 そのためスーパー遮熱サーモを塗ったからと言って冬に極端に寒くなるわけではありません。 窓や壁を断熱対策をすれば冬も快適にすごせる素晴らしい塗料です。 稲葉店ショールームにて展示してありますので是非お試しください!(^^)!               トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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2025.03.29 更新

雪は外壁にとって大敵です!

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく栗屋です!!   今日のテーマは雪による外壁の劣化についてです。   最近は気温が高くなってきて、雪ではなく雨が降るようになってきましたね! 雨も外装にとって厄介ですが、雪もまたとても厄介なのです。   こちらのお家、外壁が写真のようにボロボロになっていますが、 なぜこうなってしまったのでしょうか?   雨の場合は、外壁や屋根にあたっても基本的には下の方に流れていきます。 しかし雪は積もります。 特に寒い地域では、冬のシーズン中ずっと屋根の上に雪がある場合もあります。   もしこの部分にずっと雪が積もっていた場合、 外壁もずっと雪に触れていることになります。 結果として、長い期間雪解け水を吸水してしまい、 このように劣化してしまうのです。   こちらも同様に、 寒い地域で雪が外壁の近くに積もりっぱなしだった為、 写真のようにボロボロになってしまっています。   このように外壁が崩れてしまう現象は 【窯業サイディング】と呼ばれる素材に多く見られます。 窯業サイディングは塗装しないと水に弱いんです・・・   このようなことを防ぐためには、 ・定期的な塗装 ・雪が外壁に触れにくくする工夫(水切りの設置など) が必要です。   また、すでにこのような症状が出てしまっている場合には、 金属の外壁によるカバー工法をお勧めいたします。⇓ (一枚目のお家です。塗装ではなく金属の外壁が貼ってあります。)   金属であれば、サビはしても外壁がボロボロになるという事はありません。   雪も解け、暖かくなってきたタイミングですので、 皆さまのお家もこのような症状が現れていないか 確認してみるのも良いかもしれません!   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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2025.03.28 更新

軒天井について

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく長田です     皆さんの住んでいる家には軒天井はありますか? 軒天井とは屋根の外壁から外側に出ている部分(軒裏の天井)のことです。   軒天井は何の役割があるのでしょうか、 軒天井があることにより雨水の吹込みや紫外線から建物を守り外壁の劣化を防ぐ役割をしています。 最近増えている軒天井が無い家は、シンプルでスタイリッシュな雰囲気が魅力的ですが雨や紫外線が直接外壁に当たりやすく 劣化を早めてしまう危険性があります。   また火災が起きた時、軒天井がないと室内の火が窓から屋根に燃え移りやすく短時間で家屋全体に火が回ってしまいます。 屋根を火から守る役割もあります。   軒天井の素材も様々で   ・金属(ガルバリウム鋼板など) ・不燃材(ケイカル板、石膏ボードなど) ・木材(杉板、べニア) ・モルタル   上記のように色んなパターンがあります。   モルタルの場合は外壁と同じ仕様で塗装されることが多く 木板の場合は木目や風合いを活かすために薬品を使いアクやシミを抜きクリヤー塗装で仕上げる場合もあります。   普段生活していて気にすることのない軒天井に注目してみるのもいいかもしれません。                   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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2025.03.26 更新

外壁塗装の中身

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく長田です   外壁塗装と聞いて皆さんは家全体が綺麗になると思っていませんか? 実は、外壁塗装と言っても本当に外壁だけを塗ったとしても家全体のメンテナンスには程遠いのです。 全体の美観や性能の改善が必要で建物全体の耐久性を上げることが重要です。 屋根はもちろん、特に付帯部と呼ばれる箇所は業者によってはまとめて一式工事で見積もりを出してきたり 内容が不明確な場合が多く、結果的に満足いく塗装とは程遠い結果になる場合もあります。 付帯部に含まれるのは   ・軒天井 ・破風、鼻隠し ・雨樋 ・雪止め ・木部、鉄部 ・バルコニー床、手摺、笠木 ・出窓、庇 ・雨戸、シャッター ・幕板 ・換気フード ・ウッドデッキ   など上記にあげた項目もごく一部です。 付帯部の、どの箇所を塗装するのかしないのか明確にしておかなければ 美観はもちろん耐久性が場所によって変わってしまい不要な工事やコストが掛かってしまいます。 まずは御見積内容をよく見ていただき納得してから任せられる業者を選びましょう。             トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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外壁塗装屋根塗装活動日誌豆知識

2025.03.24 更新

シリコン塗料とフッ素塗料どのように違う?比較検証

今回比較する塗料はアステックペイントの超低汚染プラチナリファイン2000Si‐IRと超低汚染プラチナリファイン2000MF‐IRです。 シリコン塗料とフッ素塗料は、どちらも外壁塗装に使用される高性能な塗料ですが、それぞれの特徴や性能には違いがあります。 どちらが優れているかは、目的や使用環境、コスト、耐久性などによって異なります。以下に、シリコン塗料とフッ素塗料を比較し、それぞれの利点と欠点を詳しく説明します。 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! まずこちらが超低汚染プラチナリファイン2000Si‐IRです。 そしてこちらが超低汚染プラチナリファイン2000MF‐IRです。 どちらも見た目はそっくりですが、性能や耐久性にはしっかりとした差があります。 「どちらを選べばいいか迷っている」という方は、ぜひ参考にしてください! 1. 耐久性 2000MF-IR(フッ素):フッ素塗料の最大の特徴は、やはり圧倒的な耐久性です。 紫外線や酸性雨、排気ガスなどの影響を受けにくく、期待耐用年数は21〜26年ほど。塗膜が硬く劣化しにくいため、長期間にわたって外壁を守り続けてくれます。 「一度塗って長持ちさせたい」「将来的なメンテナンス回数を減らしたい」という方におすすめです。 2000Si-IR(シリコン):シリコン塗料も優れた耐候性を持っていますが、フッ素にはやや劣ります。 期待耐用年数は16〜19年程度で、住宅の一般的な塗り替えサイクルにぴったり。耐久性とコストのバランスが良く、コストパフォーマンスを重視したい方に適しています。 2. 防汚性(汚れにくさ) どちらの塗料にも共通して「超低汚染機能」が搭載されています。 これは、アステック独自の“無機成分ハイブリッド技術”により、外壁表面に汚れが付きにくく、雨で自然に洗い流される構造です。 ただし、2000MF-IRの方がより防汚性が高く、親水性の持続性にも優れています。 そのため、長期的に見ても外観を美しく保ちやすい傾向があります。 3. コスト面 2000MF-IR(フッ素):高耐久・高性能のため、初期費用はやや高めです。 しかし、塗り替え回数を減らせる分、長期的にはトータルコストを抑えられることも多いです。長期的な資産価値維持を考える方に最適です。 2000Si-IR(シリコン):フッ素に比べると施工費用を抑えやすく、費用対効果の高い塗料です。 「今すぐの出費を抑えたい」「10〜15年後に再塗装してイメージチェンジも検討したい」という方におすすめです。 4. 塗装のしやすさ フッ素塗料:フッ素塗料は耐久性が非常に高い反面、扱いがやや難しい塗料です。 塗膜が硬くなりやすく、ムラが出やすいため、職人の技術力が仕上がりに大きく影響します。均一に塗るためには、経験豊富な施工業者による丁寧な作業が必要です。 シリコン塗料:シリコン塗料は、フッ素塗料に比べて粘度が低く、伸びがよいため塗りやすいのが特徴です。 扱いやすく仕上がりも安定しやすいので、多くの現場で採用されています。施工性が高く、職人にとってもスムーズに作業しやすい塗料です。 5. 環境への影響 どちらの塗料も水性タイプで、VOC(揮発性有機化合物)の排出量が少なく、環境にも配慮されています。 塗装中の臭気も少なく、住宅街でも安心して施工できる仕様です。 また、フッ素塗料は塗り替え周期が長い分、廃材の発生を減らせるという点でも環境に優れています。 6. どんな建物に向いているか 2000MF-IR(フッ素) 長期的にメンテナンスを減らしたい方 日差しや雨風が強い環境の建物 美観を長く保ちたい高品質志向の方 2000Si-IR(シリコン): コストを抑えてしっかり塗りたい方 10〜15年周期で再塗装を検討している住宅 予算と性能のバランスを重視する方 まとめ どちらの塗料も「超低汚染プラチナリファイン」シリーズという名の通り、高い耐候性と防汚性能を持つ優れた塗料です。 長持ち重視・美観維持なら → 2000MF-IR(フッ素) コスト重視・バランス型なら → 2000Si-IR(シリコン) 目的に合わせて最適な塗料を選ぶことが、後悔しない外壁塗装の第一歩です。 トラストでは、それぞれの塗料の実際の仕上がりサンプルもご覧いただけます。気になる方はぜひお気軽にご相談ください! トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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外壁塗装豆知識

2025.03.24 更新

外壁補修の種類をまとめてみました

外壁補修は、建物の外部に生じた損傷や劣化を修復し、建物の構造や外観を回復させるための重要な作業です。 外壁は常に外部環境にさらされており、時間とともに劣化していきます。 外壁の補修方法にはさまざまな種類があり、それぞれの損傷の程度や種類に応じて適切な手法が選ばれます。以下では、代表的な外壁補修の種類を詳しく説明します。 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく鳴海です 1. ひび割れ補修 外壁のひび割れは、特にコンクリートやモルタル製の外壁でよく見られる問題です。 ひび割れが進行すると、水分が侵入し、鉄筋が錆びる原因となるため、早期の補修が重要です。ひび割れの補修方法には以下のものがあります。 エポキシ樹脂注入:ひび割れ部分にエポキシ樹脂を注入し、ひび割れを埋める方法です。エポキシ樹脂は強度が高く、ひび割れをしっかりと補強できます。 モルタル補修:広がったひび割れには、モルタルを用いて補修を行うことが一般的です。ひび割れ部分にモルタルを塗布し、平滑に仕上げます。 シーリング:細かなひび割れには、シーリング剤(ゴム状の充填材)を用いて補修する方法もあります。これにより、ひび割れ部分に柔軟性を持たせ、雨水の侵入を防ぎます。 2. 塗装補修 外壁の塗装は、建物の美観を保つだけでなく、防水性や耐久性を向上させる役割もあります。塗装が劣化すると、外壁の保護機能が低下し、さらに劣化が進行する恐れがあります。 塗装補修は以下の方法で行われます。 再塗装:外壁の塗装が剥がれたり色あせたりした場合には、再塗装を行います。これにより、美観を回復し、外壁を保護することができます。再塗装の際には、下地の洗浄や補修を行い、新しい塗料を均等に塗布します。 防水塗料の塗布:塗装の際に防水効果のある塗料を使用することで、外壁に対する水分の侵入を防ぎ、長期間の耐久性を確保することができます。 3. タイルの補修 タイルが外壁に貼られている場合、割れたり、剥がれたりすることがあります。タイルの補修方法としては、以下の手法があります。 タイルの貼り替え:割れたタイルや剥がれたタイルは、取り替えが必要です。古いタイルを取り外し、新しいタイルを貼り直します。この際、タイルの接着剤や目地の補修も行います。 目地の補修:タイル間の目地が劣化して隙間ができている場合、目地を再充填することも重要です。目地材を使って補修を行い、タイル間の隙間を塞ぎます。 4. ひび割れ防止・補強 ひび割れが発生しにくくするための防止策や、すでにひび割れが進行している外壁の補強を行う方法です。 網目シートの施工:コンクリートやモルタルの外壁に対して、補強網(網目シート)を設置する方法です。これにより、ひび割れが広がるのを防ぎ、外壁の強度を向上させます。 圧入補修:ひび割れが進行している場合、補修材を圧入してひび割れを埋め、強度を回復させる方法です。エポキシ樹脂やポリウレタンなどの補修材が使用されます。 5. サイディング補修 サイディングは、外壁材として人気のある材料で、木材、金属、樹脂などで作られています。サイディングが破損した場合、以下の方法で補修します。 サイディングの交換:破損した部分を取り外し、新しいサイディングパネルを取り付ける方法です。サイディングが腐食している場合は、全体的に交換を検討することもあります。 シーリング補修:サイディングの継ぎ目に隙間が生じた場合、シーリング剤を使って隙間を埋め、雨水の侵入を防ぎます。 まとめ 外壁補修は、建物の安全性や耐久性、美観を維持するために重要な作業です。 ひび割れ補修、塗装補修、タイル補修、サイディング補修、防水補修など、さまざまな方法があります。 損傷の程度や種類に応じて適切な補修方法を選択し、早期の補修を行うことが、建物を長持ちさせるための鍵となります。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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外壁塗装活動日誌豆知識

2025.03.24 更新

【外壁のひび割れ対策】圧入補修とは?メリット・デメリットをわかりやすく解説!

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく鳴海です 今回は、外壁のひび割れ補修方法のひとつ「圧入補修」について詳しくご紹介します。外壁のひび割れを放っておくと、水の侵入や建物の劣化に繋がるため、早めの対策が大切です! 圧入補修とは? 「圧入補修(あつにゅうほしゅう)」とは、コンクリートやモルタルの外壁にできたひび割れ部分に、専用の補修材を圧力をかけて注入する補修方法です。特殊な機械を使って、補修材をひび割れの奥深くまでしっかり浸透させ、強度と耐久性を回復させます。 このように補修します。 圧入補修の基本的な流れ 外壁のひび割れや亀裂を補修するためには、まずその原因を特定することが重要です。外壁にひび割れが発生する原因としては、温度変化や地震、風圧、施工不良、経年劣化などが考えられます。ひび割れが進行すると、内部に水分が侵入し、鉄筋の錆びやさらにひび割れが進行する恐れがあります。そのため、早期の補修が求められます。 圧入補修は、主に以下の手順で行われます。 ひび割れの調査と準備まずはひび割れの幅や深さを調査。専用機器で細かくチェックし、補修前にしっかりと清掃を行います。 圧入機器のセットアップ高圧で補修材を注入できる専用機械を設置。ポンプやホースを使って、ひび割れ部分に補修材を送り込みます。 補修材の選定と注入外壁の素材やひびの状態に合わせて、エポキシ樹脂・ポリウレタン・シリコン系などから適切な材料を選び、注入。 圧入と硬化補修材が奥までしっかり行き渡るように圧力をかけ続け、しっかりと硬化させて補修完了! 圧入補修のメリット 圧入補修にはいくつかのメリットがあります。 ✅ 外壁の強度を回復:ひび割れ部分に直接補修材を注入するので、高い強度と耐久性が得られます。 ✅ ひび割れの進行を防止:水の侵入を防ぎ、鉄筋のサビやさらなる劣化を防げます。 ✅ 短期間で施工可能:大がかりな工事をせずに短期間で対応可能! ✅ コスト削減にも◎:早めに補修することで、大規模な修繕を防ぎ、費用を抑えることができます。 圧入補修のデメリット 一方で、圧入補修にはいくつかのデメリットも存在します。 ⚠️ ひびの状態によっては効果が薄い 広がりすぎたひび割れや構造的に大きな問題がある場合は、他の補修方法が必要になることも。 ⚠️ 補修材の選定が重要 素材選びを間違えると、逆に劣化が早まる可能性も。経験豊富な業者に任せるのが安心です。 ⚠️ 長期的には他の工事が必要な場合も 外壁自体の劣化が進んでいる場合は、圧入補修だけでは不十分。場合によっては全面的なリフォームが必要になることもあります。 まとめ|圧入補修で外壁のひび割れを早めに対策! 圧入補修は、ひび割れの進行を防ぎ、外壁の耐久性を回復できる非常に効果的な方法です。特に、初期段階のひび割れなら短期間・低コストでの対応が可能! ただし、状況に応じて適切な補修方法を選ぶことが重要です。「このひび、放っておいて大丈夫かな?」と思ったら、ぜひトラストにご相談ください!   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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外壁塗装活動日誌豆知識

2025.03.20 更新

長野で地震に強い家を守る鍵!シロアリ被害を防ぐポイントとは

最近の住宅は耐震技術が非常に進化しています。日本は世界屈指の地震大国であるため、「震度7クラスの地震でも倒壊しない」という高度な設計が標準となっており、これは世界的に見ても驚異的な技術力です。 しかし、どんなに優れた耐震設計の家でも、ある要因によってその強度が根底から崩れるリスクがあります。それがシロアリによる食害です。 長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! なぜシロアリが耐震性能を奪うのか? シロアリは木材を主食とする昆虫です。特に木造住宅においては、家の重さを支える重要な柱や土台が格好の餌食となります。 一見、外側からは頑丈そうに見える家でも、内部の木材がスカスカになれば、地震の揺れに耐えることはできません。「耐震性能が高い家=シロアリに強い家」ではないという点に注意が必要です。 ※シロアリ被害の木材 シロアリが発生する「3つの好条件」 シロアリ被害を防ぐためには、彼らが好む環境を知ることが先決です。シロアリは以下の3つの条件が揃った場所に集まります。 木材(エサとなるもの) 適度な湿度(湿った環境) 適度な温度(活動しやすい暖かさ) この3条件のうち、1つでも欠けさせることができれば、被害のリスクを大幅に下げることが可能です。 長野の住まいで最も対策すべきは「湿度」 住宅の構造上、「木材」をなくすことはできません。また、四季のある日本、特に「温度」が上昇する夏場の環境をコントロールするのも困難です。 そこで、私たちが唯一コントロールできるのが「湿度」です。 特に長野県のような寒冷地では、冬場の室内外の温度差による結露が壁の内部で発生しやすく、それがシロアリを呼び寄せる原因になります。 壁の内部にカビが生えている 床下が常にじめじめしている このような兆候があれば、シロアリにとっての「楽園」になっている可能性が高い「黄色信号」の状態です。 トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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豆知識

2025.03.15 更新

~屋根塗装について~

長野県長野市、上田市、佐久市のみなさん、こんにちは! 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店トラストです! 今回のブログを執筆させていただく長倉です     ~屋根塗装について~   鋼板屋根の塗装は、塗装をする前の下地処理が非常に重要になります。 ケレン処理(研磨処理)にて表面の目粗しをすることで、塗料の密着力が上がります。 下地処理が不十分ですと、どんなに良い塗料を塗っても塗装後に剥がれてしまう可能性があります、、、   どうしても塗料に目が行きがちですが、 大切なのは”下地処理”なのです。     ①ケレン処理 冒頭でも説明した通り、まずはケレン処理から行っていきます。 ケレン処理を行い、表面の目粗しを行う事で塗料の密着度を上げます。 ※電動工具で届かない箇所は手工具にて目粗しを行っていきます     ②高圧洗浄 ①ケレン処理にて出た粉塵を高圧洗浄で綺麗に洗い流していきます この作業を疎かにしてしまうと粉塵が残っており結局のところ密着度が下がり 剥がれやすくなってしまいます。     ③下塗り ここからやっと塗る作業がスタートしていきます。 下塗りは上塗り塗料との密着度上げ、錆止め効果もあります。     ④上塗り(2回塗り)   下塗りを含めて鋼板製の屋根は3回塗りが基本です。 (屋根材によっては下塗りが2回上塗り2回の4回塗りの場合もあり) 紫外線による退色、錆び、塗膜剥離の症状が見受けられていましたが、ピカピカの屋根になりました! 最後に、、、、     ⑤雪止め金具の交換 弊社では瓦棒葺き屋根の雪止め金具は施工の際に交換しております。 せっかく屋根を綺麗にメンテナンスしたのに金具から錆び等が伝ってきたら、 劣化を早める原因になりかねません。             ご自宅の屋根で気になることがあればいつでもお問合せ下さい。               トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 長野県北信・東信地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。 地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。 ★トラストは長野市、上田市、佐久市で気軽に相談ができる《外壁・屋根塗装ショールーム》を展開しております★  外壁塗装・屋根塗装・雨樋・雨漏り・サイディングなどでお困りの方はお気軽にどうぞ! 優良店・口コミ評判店目指して頑張ります(^^) 【外壁・屋根塗装専門店トラスト】についてはコチラ!

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代表取締役社長 濱口 祐樹

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当サイトをご覧いただきありがとうございます。

まだまだ塗装業界はわかりづらく、買いにくい業者が多く、不安と感じられる方が多い状態です。

トラストは「わかりやすい!選びやすい!相談しやすい!」を目指し、自社職人・最長12年保証・専門ショールーム・お客様アンケートなど独自の取り組みを行っています。

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