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長野の外壁・屋根塗装専門店トラスト 品質にこだわりを持った塗装工事

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活動日誌の記事一覧

トラストの日々の活動を見てください!

2018.07.14 更新

長野市で50年前の屋根!?を調査に行って来ました|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト湯本です。 先日、築50年の屋根塗装工事お見積りのご依頼があり、長野市篠ノ井へ現調調査に行ってまいりました。 築50年で一度もメンテナンス(塗装等)はされていないとのことでしたので 事前に現地調査前に航空写真で屋根の形状や状態を確認いたしました。 航空写真ではサビは全体的に確認はできました。 野地の状態やサビの進行により雨漏れがしていないか様々な憶測をしながら現地調査に向かいました。   現場は長野市内で木造3階建ての建物の大屋根です。 ご覧の通り塗膜はほとんどなくサビがかなり進行しております。(ノーメンテナンスとの事でしたが、刷毛目などがみられましたので1度は塗装しているかも・・・) それにしてもこのままサビが進行していくと穴が空き雨漏れにつながります。 次に野地板の状態ですが歪みもなく良好な状態でした、また、穴が空き雨漏れしている箇所も見受けられませんでした。   50年前ですと、トタン板(亜鉛をメッキした薄鉄板)というものがほとんどで、 現在のガルバリウム鋼板(アルミニウム55%・亜鉛43.4%・シリコン1.6%からなるアルミ亜鉛メッキ鋼板)と言われる錆びにくく耐久性の高いもに比べると耐久性はおっとてしまうのですが・・・ 更に耐久性の高い金属が開発され続けているさなか、50年でこの状態は正直驚きですね。   金属の屋根は屋根材の中で最も軽く、瓦の1/9程度の重さしかありません。また高い防水性をもっておりますので、他の屋根材の周辺部材としても利用され形状や葺き方も様々で多様性に富み、様々な屋根に対応できます。また、厚みも色々ありますので厚みにより耐候性も違ってきます。 今回現地調査させていただいたお宅は、トタン板の厚みや屋根の形状、気候、方角など様々な良い条件が重なると50年でも雨漏れなどもなくここまで耐えらるのですね。 しかしながら、悪い条件が重なると早い段階で雨漏れなどの症状がでるおそれもありますので 金属の屋根に限らず、外壁も含め10年から15年位を目安にお家の点検をおすすめいたします。 因みに今回このお宅のお見積りは3階建ての建物でもありますので、メンテナンスコスト、メンテナンスサイクルを考慮し、メンテナンスコストを抑えた塗装工事と、メンテナスサイクルを長くすることを考えた屋根葺き板金工事の種類のお見積りを提案させて頂きます。   塗装工事/板金工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!

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活動日誌豆知識屋根塗装

2018.07.02 更新

シロアリはやっぱり怖いですね。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストです。   今日は施工中の現場でシロアリによる柱の腐食が見受けられたのでご報告します。 ちょっと怖い報告ですが・・・・   施工に入ろうとしたところ、たまたま板金が外れてしまっていました。 見てみるとかなりシロアリに食べられてしまっています。 (どうりで釘も効かなくなるわけです・・) これは上の方も調査するしかありません。 スタッフ足立が板金屋になり!?トタンを外していきます。     だいぶ上の方まで食われていましたが、ドライバーを刺して調べてみると・・・・・ 上の方は3cm程度(柱は約10cmの太さ)の腐食のようです。 下の方は・・・ 貫通してしまいました。 柱として加重はほとんど支えられませんので、大変危険な状態です。 現在交換をご相談させて頂いております。   今回の原因の一つとしては、「外壁シーリングの未施工」です。 本来防水シーリングされているべきところに、シーリングが未施工でした。 これが柱を湿らせ、シロアリが食べてしまったと考えられます。 シロアリは湿った木材が大好物です。   ちなみに木が腐るための3条件というものがあります。 「水」「温度」「空気」です。 この中で私たちがコントロールできるのは「水」だけなんです。   屋根や外壁からの雨漏りは木材を湿らせます。 一般の方が目で見てわかるような雨漏りは、相当な量の浸水があることが多いです。 やはり定期的な点検や塗り替えはほとんどのお宅で必須になってくると言えます。   トラストは外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。 ご心配なことがございましたらお気軽にお問い合わせください。   お問い合わせはコチラ!!   トラストの無料雨漏り診断はコチラ!    

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活動日誌豆知識

2018.06.25 更新

瓦屋根はノーメンテナンスでも大丈夫??|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト船田です。 先日現地調査をさせていただいた家での出来事を紹介いたします。 総二階建てで築30年程度経過したお宅より外壁塗装見積依頼をいただきました。 現地に伺い、お話を伺うと屋根は瓦屋根なので塗装の必要はないとのこと。 確かに陶器瓦は基本的に塗装は不要です。しかし、ある程度の築年数が経過している場合などは瓦屋根でも確認をさせていただいております。 今回も例にもれず屋根上まで確認させていただきました。 まず見つかったのが北面の凍害による瓦の損傷です。 凍害が発生した瓦は冬場に劣化が進むため交換でご提案いたします。 続いてコチラ   大棟や隅棟がずれて棟を固定する土に水が入り、三日月漆喰が流れ出ています。三日月漆喰を詰め直しても上から水が入ってしまうと再度流れ出てしまうため、棟の積み直しでご提案いたします。 更にコチラ 谷樋、雨樋がスチール製で水が通る道に発錆が見受けられました。築年数と状態から考慮すると両方とも交換をお勧めいたします。 このように上に登ってみないとわからないことは多く、修繕に足場が必要なことも多いです。 塗装しない部分だからと確認を行わないと、工事の際に指摘されて追加工事になったり、劣化を見過ごしてしまい、最悪雨漏りなどが発生してしまいます。 外装の塗装工事は建物にとって頻繁に行わない大規模修繕です。私たちは塗装専門店ですが、足場を組んだ際に一緒に行った方がいいメンテナンスも出来る限り一緒にご提案させていただきます。 塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌トラストのこだわり

2018.06.22 更新

長野市で現地調査に行きました。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト高池です。   今回は長野市稲里町のM様のお宅に現地調査に行きました。 屋根塗装予定のお客様です。   屋根材はスレート(コロニアル)でした。 行ってみるとお隣との境界が近いお宅でした。 スレート屋根の場合屋根塗装の際の 下処理の洗浄の際に苔や汚れが待ってしまうことがあります。 その為、隣の家に汚れが飛んでしまわないように足場を建てることがあります。 お客様にはなぜ足場を建てるのかをきちんと説明させていただきます。 ご予算・ご要望あったお見積りをさせていただくために しっかりと現地調査はさせていただいています。   現地調査を始めてみるとビックリする事が!!   M様のお宅ではスレートにクラックが多く見られました。 スレート屋根の場合クラックの発生は起きることなのですが 屋根材が横方向に割れてしまう層間剝離が起きていました。 層間剝離とはミルフィーユの層みたいに剥離してしまうことです。   スレートコロニアルは品質がバラバラなんですよ!! この様になってきてしまうと塗装をするよりも張り替えをお勧めします。 塗装によって延命処置は可能ですが長い目で見ると表面を塗装よりも張り替えの方が長持ちします。   お客まさに満足していただけるようご提案させていただきます。       塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌豆知識

2018.06.19 更新

屋根塗装にも足場が必要?須坂市で現地調査に行きました。|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

  こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト足立です。   先日、屋根塗装の見積もり依頼があり、須坂市小河原に現地調査に行ってきました。     かなり勾配があります。矩勾配(かなこうばい)です。   矩勾配とは屋根の流れが45度で棟のとこで直角に交わり90度になります。棟のとこが90度の屋根を矩勾配と言います。   通常の勾配の屋根でしたら足場はなくても塗装はできますが、矩勾配の屋根ですと「屋根足場」というものが必要になります。     (屋根足場)       屋根足場を設置することで不安定な足元も安定し、安全に作業することができます。   ですが屋根足場の上だと通常の施工よりも作業効率は下がりますので、職人の技術と経験が求められます。   トラストでは十分な教育を受け、経験のある職人がいます。 国家資格である一級塗装技能士も複数名在籍しています!       もし、ご自宅の屋根が急勾配でしても一度弊社にお問合せください。   自社職人が多数在籍し、高い品質で施工致しますので、安心してお任せください!     トラストの屋根塗装、施工事例はコチラ!   塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!    

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活動日誌

2018.06.15 更新

上田市で塗装!|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部課長の中澤です。 上田市に行ってきました。 もちろん塗装のお仕事です。 最近は東信の方のお仕事も多くなってきています。 今日塗ってきたのはこれです。 そうです。消火器ボックスです。 写真ではわかりませんが、ところどころサビが出てきておりました。 もちろん塗装はそれほど難しくないのですが、皆さんお気づきでしょうか? なにやら白い文字が書いてあります。 さすがにこの白い文字を上手に描くのは難しいです。 というか私にはできません・・・。 そこでこれです。 カッティングシートというシールを貼ります。 言葉では上手く説明できませんが、これがなかなか難しいのです。 けっこう気を使って仕上げました。 仕上がりはこちら。 塗れるものは、何でも塗ります。 塗装に関することなら、ぜひトラストにご相談ください。 上田市・小諸市・佐久市・軽井沢町で塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌

2018.06.13 更新

雨樋補修|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト増田です。   先日、長野市小柴見で、屋根塗装をお考えのお客様の現地調査をした際、 瓦屋根の銅製の雨樋の一部に穴があいており、修繕のお見積りもご依頼いただきました。   銅は通常、雨風で錆びることは考えにくく、 近年の大気汚染による酸性雨の影響や、瓦を焼く時に塗る薬品が銅と相性が悪く、 穴が開く原因のひとつと言われていますが、はっきりしたことは分からないのが現状です。   穴の規模や劣化状況によって、テープだけでは補修しきれないケースもあります。 今回のケースは、短く切った銅製の樋を充てて、コーキング補修する提案をさせていただきました。   銅製の屋根や樋は、老朽化による色(緑青)を楽しむのが目的ともいわれています。しかしながらメンテナンスに、気を遣うことも必要です。     板金工事・塗装工事をお考えの方は、専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ    

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活動日誌板金工事

2018.06.11 更新

梅雨時期の塗装は良くない!?|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部小林です。   GWも終わり塗装の良い季節がやってきました。 梅雨のやな時期もやって来ます???? 長年塗装屋をやっていますと、毎年「梅雨は大丈夫?」と聞かれることがあります。 結論から申し上げれば、「ちゃんとやればいつでも仕上がりは一緒です!」 そして意外といい天気のことも多いんです。 もちろん濡れているところに施工したり、雨が降っているのに施工してはダメですが、 雨が続いたとしても、せいぜい工期が伸びるくらいのです。 結局雨は年中降りますので・・・     梅雨時期は気温も高く、晴れれば乾燥しやすいので、天候に注意して工程を組んでいきます!   屋根を塗るにもいい時期が続きます。 やっぱり良い施工が必要‼ まず、屋根の塗装で一番大事なケレン とにかく剥がれる細かい所は擦るべし!! 納得いくまで擦るべし!! 屋根の塗装で正直一番面倒な作業ですが、年数が経てばその違いが出ます。 良い塗装店は、そこが違う!! 私達トラストは日々まじめに頑張っています。   屋根・外壁の塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌

2018.06.09 更新

塗膜の剥がれはなぜ起こるのか??|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工管理若杉です。 先日、以前からのお客様からお声をかけていただきお伺いさせていただきました。 すると・・・ ベランダ鉄柵の塗膜が剥がれ、かなりの錆が発生しています。 なぜこのような塗膜の剥がれが発生してしまうのでしょうか? 原因は様々ですが、今まで何度も塗り替えているそうなので ・塗り重ねた塗膜が厚くなりすぎている ・前回(前々回?)塗った際の研磨、清掃処理が不十分だった 事が主な原因かと思われます。 今回は、 電動工具で出来る限り剥がれ除去・研磨 塗膜が厚くなりすぎている部分を叩いて除去 その後いつものように3回塗りで仕上げました。 今回は鉄柵塗装で美観が主な目的でしたが、トタン屋根の場合はそうはいきません。 塗膜の剥がれ、錆びは雨漏りに直結します。 密着が著しく悪い場合は このように特殊な工具で全ての塗膜を剥離する場合もあります。 塗膜の剥がれは赤信号! 塗替えのサインです!   塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!    

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活動日誌豆知識トラストのこだわり鉄部

2018.06.08 更新

屋根・外壁の高圧洗浄について|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部和田です。   前回がケレン作業について書かせて頂きましたので・・・次に大切な作業である洗浄についてご紹介させて頂きます! まず初めに洗浄と聞いて・・・まさか・・・戦場と勘違いした人はいませんよね? 冗談はさておきますが、こっちの洗浄も実は危険&大切な工程なんです!!   簡単に言いますと洗浄とは、ケレン(研磨)作業をした後の屋根や壁のゴミやコケなどといった物を高圧洗浄機を使って洗い流す作業のことです。 ただ水で流すのではなく、ガン先のノズルを変えることができ、ストレートノズルかトルネードノズルという使い分けをして行います。 屋根の場合はトルネードノズル(勢いが強い竜巻回転のような水流が出るもの、研磨力が強い)で最初に洗い、仕上げにストレートノズル(まっすぐな水流)で洗い流すという形です。 外壁ではストレートノズルを使うことが多いです。 ちなみにノズルで音も全然違います。   なぜゴミやコケなどを洗い流すかというと・・・塗料をしっかり付着させ長持ちさせるためです!   例えば、洗浄をしないまま塗装したとしましょう。上の写真を見ていただければゾッとしますが・・・ この状態で塗ってしまうと屋根に塗りたい(密着させたい)のにゴミやコケなどの上に塗ったということになります。 当然はがれやすくなります。もちろん仕上がりも悪いです。 手を抜かれがちな作業ですので、注意が必要です。   ここで手を抜くと、そもそも「何のために塗装するか」が分からなくなってしまいます。 塗装の目的は「保護&美観」です! お客様に喜んで「綺麗になった」と笑顔で言って頂きたいので、気持ちも込めて洗浄を行います!   洗浄をしてる最中は足元も滑りやすく、とても危険ですが気を付けて頑張ります(^^)/     長野市の塗装施工事例はこちら!   屋根の塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌トラストのこだわり

2018.06.07 更新

屋根下塗り材って?1液型?2液型?|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部の正村です! 今回は、屋根の下塗りについて書きたいと思います!     下塗りは、簡単に言うと「色をつける塗料上塗りの塗料」を 屋根にくっつきやすくする接着剤みたいなものです。 まず、トタン屋根(一文字、瓦棒など)から説明して行きます! トラストでは溶剤(油性)が基本になります。 その中でも ・過去に塗り替えをしている場合は、1液という種類の塗料を使います。 ・新規(初めての塗り替え)の屋根の場合は、2液という種類の塗料を使います。     なぜ使い分けるのかと言いますと、 塗り替えてある場合、2液の塗料(=溶かす力が強いものが多い、特に強溶剤)を塗ってしまうと前回塗ってある塗料が 溶けて膜になって浮き上がってきてしまうことがあります。 これを私たちは、「侵す」「起きてくる」なんて言います。 こうなると削って、剥がして、塗り直し・・・となります。   ですのでそこまで溶解力の強くない1液の塗料を塗ります。 ↓1液の下塗り材です。 新規の場合は、塗ってある焼付塗装が強靭ですので、2液の下塗り材(錆止め)を塗ります! 2液の方が強いので密着性も良いものが多いです。   ↓2液の下塗り材です。           」 次に、スレート(コロニアル)屋根の下塗り材の説明です。 スレートは、スレート専用のプライマーなどを下塗りに使います。 スレートでは遮熱塗装も良くご依頼い頂くと思います! 遮熱の場合、屋根との密着を良くするプライマーを1回塗り、その上に遮熱のための下塗り(計2回目の塗装)をします。   遮熱でない通常仕上げの場合は、プライマーを2回塗ります。   ↓スレートの下塗り材(プライマー)です。  ↓ 遮熱塗料の下塗りです。     余談ですが、材料メーカーではスレート屋根の下塗りは1回が標準となっています。 しかし!!経験上ほとんどの場合は2回塗らないときちんと仕上がりません。   トラストではスレートは 通常下塗り2回+上塗り2回の計4回塗りの丁寧仕上げが基本です!!   大まかにこんなパターンが多いのでご紹介させて頂きました!     屋根塗装の施工事例はコチラ!   トタン屋根でもスレート屋根でも塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌トラストのこだわり

2018.06.05 更新

こんなところも塗装します!|長野市 外壁塗装・屋根塗装専門店トラスト

こんにちは、長野市の外壁塗装・屋根塗装専門店のトラスト施工部課長の中澤です。 今日は玄関扉の内側を塗装してきました。 ヤニやほこりなどで汚れているのがわかります。 このまま塗ると、ドアを塗っているのではなく、汚れやほこりの上を塗っていることになります。もちろんすぐ剥がれてくる可能性が高まります。 清掃と研磨をしてから、専用下塗り材を塗って、それから色を付けていく作業になります。 アパートなどの賃貸では、水回りはもちろんですが、玄関周りの入ったときの第一印象も大事だと聞きます。 ぜんぜん印象が変わりましたね! 『少しだけだから』『ここだけなら我慢するか』とお考えの方もいると思いますが、気になったらお気軽にお問合せください。   少しの工事でも塗装工事をお考えの方は、外壁塗装・屋根塗装専門店のトラストまで お問い合わせはコチラ!!      

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活動日誌

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代表からのメッセージ

株式会社トラスト

代表取締役社長 濱口 祐樹

心から安心して頼める塗装専門店として
品質・サービスにこだわり続けます!

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皆様こんにちは。トラスト代表の濱口と申します。
弊社は「塗装専門店」として長野市母袋で創業し11年になります。地域の皆様に可愛がっていただき成長してくることができました。本当にありがとうございます。
塗装業界は未成熟でバラツキも多く、本当に分かりにくい業界です。情報や業者が溢れ、「どこに頼んだらいいのか分からない。」とおっしゃる方に多くお会いします。
弊社は専門店です。心から安心して頼める店を目指し「品質・サービス」を徹底的にこだわり続けてきました。自社職人・自社試験・お客様アンケート・ショールームなどもその一環に過ぎません。
トラストとは「信用・信頼」の意味です。「社名通りだね!」と言われることが私たちの誇りです。

皆様のお越しをお待ちしております!!

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